石川要三
会議録に記録された「石川要三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,327 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1984/05/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛56 件
- 宇宙1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会41 件・41%
- 予算委員会第四分科会20 件・20%
- 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会16 件・16%
- 予算委員会第三分科会12 件・12%
- 予算委員会公聴会6 件・6%
- 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 1,327 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 衆議院 交通安全対策特別委員会自転車駐車場整備等に関する小委員会 第1号
○石川小委員長 次に、広谷警察庁交通局交通企画課長。
第101回 衆議院 交通安全対策特別委員会自転車駐車場整備等に関する小委員会 第1号
○石川小委員長 次に、青柳文部省体育局学校保健課長。
第101回 衆議院 交通安全対策特別委員会自転車駐車場整備等に関する小委員会 第1号
○石川小委員長 次に、平戸通商産業省機械情報産業局車両課長。
第101回 衆議院 交通安全対策特別委員会自転車駐車場整備等に関する小委員会 第1号
○石川小委員長 次に、山田運輸省鉄道監督局総務課長。
第101回 衆議院 交通安全対策特別委員会自転車駐車場整備等に関する小委員会 第1号
○石川小委員長 次に、横内建設省道路局道路交通管理課長。
第101回 衆議院 交通安全対策特別委員会自転車駐車場整備等に関する小委員会 第1号
○石川小委員長 次に、柿本自治省財政局地方債課長。
第101回 衆議院 交通安全対策特別委員会自転車駐車場整備等に関する小委員会 第1号
○石川小委員長 以上をもって関係各省の説明は終わりました。本日は、これにて散会いたします。 午後零時八分散会
第101回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○石川委員 現在、第三次交通安全施設整備五カ年計画の四年目に入っていると思いますけれども、その第三次の計画額が一兆一千億となっております。これに対して、五十六、五十七、五十八年と、それぞれの年度で事業計画額とそれに対する進捗率が示されておりますが、大変低い。特に五十六年度の内容を見ますると、公安委員会分と道路管理者分を合わせまして、千八百四十一億円に対してその進捗率が一六・七%、五十七年度は同じく千八百四十四億円に対して三三・五%、五十…
第101回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○石川委員 どうも私の頭が悪くてよくわからないのですが、今の御説明では何か作文を読んだような答えですけれども、もっと簡単に言うとどういうわけですか、二八・七とか三三・五とかやっと五〇・五とか、少ない理由です。
第101回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○石川委員 どうもこれは私の頭が悪いのかな。ゼロシーリングあるいはマイナスシーリング、これはわかりますよ。お金がないから公共事業費を減らしなさい、抑えなさい。だから進捗率が一六・幾つだとか三三・五だとか、こういうふうに低いのだという説明では私の頭では理解できないのですが、ほかの人に聞いてみょうか。どういうことですか、もう一回説明してください。
第101回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○石川委員 二十分しかないので、わからないままだけれども、しようがない。これはさっぱりわからないです。というのは、ゼロシーリングの関係で抑えられたから減ってきたのでしょう。これは予算額でしょう。進捗率というのはどれだけこなしたかということでしょう。そうじゃないですか。それが五〇%未満というのは、ゼロシーリングで抑えられたから減ったんだという理由が私はどうしてもわからないのです。それは後で、もう少したったらゆっくり聞きます、時間がもったい…
第101回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○石川委員 今信号機の分二万七百基、金額が言われてないのですが、千九百億円の中の幾らになっているのですか。歩道橋も同じ、金額……。
第101回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○石川委員 ところで、今日の交通安全問題でございますけれども、いわゆる発想の転換とよく言われますが、簡単に申し上げまして、今日のモータリゼーションの時代においては、交通安全というものに対してかなり発想も変えていかなければいけないのじゃないか、私はこういうふうに日ごろ感じております。この前のミニカーのときにも申し上げましたが、かつては交通安全というのは、交通事故防止でありますから、できるだけいろいろな施設を整備してスピードを抑え、そしてで…
第101回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○石川委員 もうあとわずかですから、最後に一つだけお尋ねします。 今申し上げましたように、交通渋滞を解消するということもこれからの交通安全の上で大変必要だという御認識につきましては御理解されているようでありますので、その点につきましては私も了承するわけであります。したがって、車の流れを円滑にやる場合には、もちろん道路をますます整備していく必要がある。特に国道なんかもう渋滞、パンク寸前でありますから、そういう大きな幹線道路の整備も当然必要…
第101回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○石川委員 どうもありがとうございました。
第101回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○石川委員 大きいことはいいことだというのは数年前のテレビのCMの言葉でございまして、あのころは、私なんか大きい方ですから、本当に何か自分自身のことを褒められているような気がしたのですが、わずかの間にもうすっかり見方が逆になりまして、今日ではスモール・イズ・ビューティフル、小さいことは美しいことである、随分世の中は変わったものだな、こういうふうに思うのです。そのせいではないでしょうけれども、最近小型化というものが非常に流行しておりまして…
第101回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○石川委員 今お話を聞きますと、車によっては四十キロぐらいまで出せる。しかし法的には三十キロ、こういうことであります。 私は最近、選挙などでぐるぐる細かく選挙区を歩いてみるとつくづく感じますことは、交通渋滞と交通安全というものが非常に重大な関係にある。昔は、ずっと以前の話ですが、例えば交通安全協会などというのは、自家用車を持った人たちだけの趣味の集いみたいなものでございました。ところが今や全くそれが変わっております。このようにモータリゼ…
第101回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○石川委員 今後の方針についての考え方につきましては理解をいたします。しかし、先ほどお話しのように大体六千台あるだろう、これからますますマスコミなどにのってこのミニカーが普及されていくのじゃないか、また、普及させるように、これを生産する方の立場からすればいろいろなPRもするでしょう。そこで、こういうミニカーの普及のために原付免許でもいいのじゃないかという意見や、あるいはまた普通免許までに至らなくて、中間の何か軽免許というようなものでこれ…
第101回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○石川委員 原付の免許では大変危険性があるということでありますと、結局普通免許というような御意見だ、こういうふうに理解いたしますが、そうしますと、現在既に原付で乗っている方もいると思いますね。こういう方は一体どういうふうに対処するのか。それから身体障害者の方等については、これまたどういうふうに対処されるか、この点。それからさらに、時間がないですからあわせて聞きますが、もし、こういったような原付でなくて普通免許でやるとするならば、法改正で…
第101回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○石川委員 ありがとうございました。極めて明快な御見解を聞かせていただいたわけであります。 そこで、私は大体もうこれで質問を終わりますが、あと一分半ばかり残っておりますので、私の所見を一言申し上げまして質問を終わらせていただきたいと思います。 いろいろと今お答えいただいたわけでありますが、結論的に、やはり省エネという観点からすれば、このミニカーそのものを否定はできないと私は思います。しかしながら、それがために、省エネの車だからいいのだと…