石井紘基
会議録に記録された「石井紘基」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,082 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1994/10/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 住宅・不動産4 件
- 防衛3 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算行政監視委員会35 件・35%
- 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会29 件・29%
- 財務金融委員会16 件・16%
- 内閣委員会9 件・9%
- 安全保障委員会7 件・7%
- 災害対策特別委員会4 件・4%
※ 全 2,082 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第131回 衆議院 内閣委員会 第2号
○石井(紘)委員 国の機関が税金で株式会社をつくって、それは民間ですから政府は手を出せないということになりますと、これはもうここから先は灰色ということになってしまうわけでありまして、そういう意味で、住都公団など特殊法人による公共事業の発注状況及び特殊法人の株式会社等への出資について国の監査権限が及ぶのかどうなのか、この点をお答えください。
第131回 衆議院 内閣委員会 第2号
○石井(紘)委員 ありがとうございました。 株式会社の中まで調べる、監査ができるかどうかということを伺ったわけじゃございませんが、そこまでお答えをいただきましてありがとうございました。 もう一度申し上げますと、特殊法人による公共工事の発注状況とか特殊法人の株式会社等への出資について、出資まで国の監査権限が及ぶというお答えというふうに理解してよろしゅうございますね。
第131回 衆議院 内閣委員会 第2号
○石井(紘)委員 そこで、今回の特殊法人の見直しという中においてそれを行う用意がおありかどうか、お伺いをしたいと思います。
第131回 衆議院 内閣委員会 第2号
○石井(紘)委員 私は、監査権限の話をしているのでありまして、特殊法人の株式会社等への出資について国の監査権限が及ぶのかどうかという話をしていて、そのことを行う用意はあるかどうかというふうに尋ねているわけであります。
第131回 衆議院 内閣委員会 第2号
○石井(紘)委員 行政監察をするということをお答えになったと思います。 私は、この行政改革については、やはり今後とも、本日質問をしたそれぞれの事項につきまして、監視をするとともに積極的に提案をしてまいりたいというふうに考えております。 次に、行政改革委員会の設置法につきまして若干お伺いをしたいと思いますが、委員の選任の時期とこの委員会の発足のめど、目途は大体どのくらい、いつごろというふうにお考えでしょうか。
第131回 衆議院 内閣委員会 第2号
○石井(紘)委員 政府の行革本部と、それからこの行政改革委員会との位置づけとか役割、相互の関係というのがどうももう一つすっきりしないように思うのですが、今の質問に関連いたしまして、例えば本年度じゅうに特殊法人の見直しをすることになっている、それに向けて、二月の十日ごろと言われますが、具体策が出される、あるいはこの素案ができたときに、行革委員会に対して政府は意見具申を行うのか行わないのか。また、規制緩和のアクションプログラムを策定する際に…
第131回 衆議院 内閣委員会 第2号
○石井(紘)委員 もう少し具体的に聞きたいのですが、例えばこの特殊法人の見直しの素案ができたら、それは、じゃ勝手に意見を行政改革委員会は言うか言わないかというような問題なのかどうなのか。 時間がなくなりましたので、私は、最近の政府、まあ野党もそうかもしれませんが、どうも行政改革全般に大変急ぎ過ぎているのではないかという気がしてならないわけであります。そんなに急いでどこへ行くの、どこへも行かないというようなことになりそうな気がしてならない…
第131回 衆議院 内閣委員会 第2号
○石井(紘)委員 済みません、お言葉をいただきましたので、私、もう一言だけ。 私が今申し上げたのは、国民のコンセンサスをできるだけ得ながら早く確実にという意味で、余り急ぎ過ぎてはと申し上げたわけでございます。ありがとうございました。
第129回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○石井(紘)政府委員 栗原委員の御心配のとおりでございまして、やはり過積載を取り締まるということは、これは極めて重要な課題でございますと同時に、その背後にあるさまざまな経済的その他の諸問題につきましても、大いに配慮をしていかなければならないということであろうというふうに思います。
第129回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○政府委員(石井紘基君) 総務政務次官を拝命いたしました石井紘基でございます。 北方領土問題の解決は国民的重要課題でございます。私は石田長官のもとに全力を傾ける覚悟でございます。 委員長を初めといたしまして、委員の皆様方の格段の御指導、御鞭撻を心からお願い申し上げまして、ごあいさつとさせていただきます。 ありがとうございました。
第129回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○石井(紘)政府委員 このたび総務政務次官を拝 命いたしました石井紘基でございます。 北方領土問題を解決することは、国民的重要課題でございます。私は、石田長官のもとに、誠心誠意努力を尽くしてまいる所存でございます。 委員長を初めといたします委員の皆様方の格段の御指導と御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。ありがとうございました。(拍手)
第129回 参議院 規制緩和に関する特別委員会 第3号
○政府委員(石井紘基君) このたび、総務政務次官を拝命いたしました石井紘基でございます。 石田長官を補佐し、全力を尽くしてまいりたいと思っております。 委員長初め、皆様方の格段の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。ありがとうございました。 —————————————
第129回 参議院 内閣委員会 第3号
○政府委員(石井紘基君) このたび、総務政務次官を拝命いたしました石井紘基でございます。 石田長官を補佐いたしまして全力を尽くしてまいりたいと考えております。委員長を初めといたします皆様方の格段の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。ありがとうございました。(拍手)
第129回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第2号
○石井(紘)政府委員 このたび総務政務次官を拝命いたしました石井紘基でございます。 石田長官を補佐し、全力を挙げてまいる所存でございます。 委員長初め皆様方の格段の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。(拍手)
第129回 衆議院 内閣委員会 第2号
○石井(紘)政府委員 総務政務次官を拝命いたしました石井紘基でございます。 石田長官を補佐し、全力を尽くしてまいりたいと思います。 委員長を初めといたしまして皆様方のお力添え、御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。ありがとうございました。(拍手)
第129回 衆議院 決算委員会第一分科会 第2号
○石井(紘)政府委員 平成二年度及び平成三年度総務庁関係歳出決算の概要につきまして御説明を申し上げます。 まず、平成二年度における総務庁関係の歳出決算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 平成二年度の歳出予算現額は一兆八千五百七十六億八百七十万円余でありまして、支出済み歳出額は一兆七千八百六十五億六千百三十四万円余であります。 この支出済み歳出額を歳出予算現額に比較いたしますと、七百十億四千七百三十六万円余の差額を生じます。 こ…
第129回 衆議院 決算委員会第一分科会 第2号
○石井(紘)政府委員 部落解放基本法の制定についての御質問でございますが、現在、地対財特法に基づいて、残された物的事業の法的期限内でこの物的事業を完了する、そして啓発等の非物的事業の推進等にまた全力を挙げて取り組んでいるところでございまして、この上さらに部落解放基本法というものを、そういう名称のものを制定するかどうかということについてでございますけれども、物的な側面はともかくといたしまして、さまざまな心理的な差別、人権問題、民族的な問題…
第129回 衆議院 決算委員会第一分科会 第2号
○石井(紘)政府委員 もちろん、先ほど申し上げました心理的な差別の問題を中心として、この改善を真剣に考えていかなきゃならないわけでありまして、地対財特法の期限失効後の地域改善対策のあり方につきましては、地域改善対策協議会の総括部会におきまして審議をしていただいているところでございまして、総務庁といたしましても、そういう中でぜひ改善策を、今後の失効後の問題についてのあり方をさらに一層検討していただくように督促してまいりたいということでござ…
第129回 衆議院 決算委員会第一分科会 第2号
○石井(紘)政府委員 今小森先生が御指摘になりましたその新聞、私はそれに触れておらないわけでございますが、現総務長官のお話も、そういう点では御指摘のことにつきまして伺ったことがございませんので、私は直接的にはこの点についてのコメントはできませんけれども、私自身の姿勢について御発言がございましたので。 私自身は、もちろん先生御指摘のように、歴史的な差別、社会的な差別、あるいは人権の問題、こういったことは、今日我が国が国際社会の中で大きな立…
第128回 衆議院 労働委員会 第2号
○石井(紘)委員 皆さん、お疲れさまでございます。最後、もう横綱でなくて弓取りのようなものでございますので、短時間で終わらせていただきます。 今し方、労働大臣、私ども日本新党の鴨下さんの質問に対しまして、雇用は文化のバロメーターというすばらしい誉言葉をいただきましたが、もう少し拡大をして考えてみますと、労働行政なり労働政策というのは、今後ますます我が国の政治、行政、全般にわたってのかなり重要なポジションを占めてくる。したがって、むしろ、…