石井桂
会議録に記録された「石井桂」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,616 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/06/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会54 件・54%
- 産業公害及び交通対策特別委員会24 件・24%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会15 件・15%
- 科学技術振興対策特別委員会7 件・7%
※ 全 1,616 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第28回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○理事(石井桂君) 御異議ないと認めさよう決定いたします。 なお報告書の内容及びその手続等は、委員長に一応御一任願いたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第28回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○理事(石井桂君) 御異議ないと認めさよう決定いたしました。 本日はこれをもって散会いたします。 午後零時十七分散会
第28回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○理事(石井桂君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第28回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○理事(石井桂君) 速記を起して。
第28回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○理事(石井桂君) ほかに御発言ございませんか。 他に調査案件のおありの方は、建設関係でおありの方は御発言願います。
第28回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○理事(石井桂君) それでは調査案件を次の委員会までにお持ち寄り願いたいと思います。 それでは次回の委員会は六月四日水曜日十時に開会することといたしまして、本日の委員会はこれをもって終了いたします。 午前十一時七分散会
第28回 参議院 建設委員会 第24号
○石井桂君 私関連して。田中さんの質問が、首都圏市街地開発区域整備法案の何といいますか、工場計画や何かについてあった。その場合にあなたは、今既成市街地からここに工場なり住宅を持ってくるのだ、という御説明をなすって、首都圏整備法の根本政策としては、過大人吉の防止にあるという御趣旨の説明をしたように承わったのです。それはそれでいいと思うのですが、開発区域の整備法案を出して工場なり住宅地をそこに開発するのだけれども、既成市街地からそこに来ると…
第28回 参議院 建設委員会 第24号
○石井桂君 私は今の事務局長の多少の穴はという程度じゃないと思うんですよ。有力な九州の大工場がちょうど首都圏の中心に来ることを、最近新聞で見たんですが、相当の大きな工場です。ですから開発区域の案はいいんだけれども、私はこの開発法と並んで出る力がおくれているところに、今の説明ができないところがあると思う。つまり何といいますか、片一方に押える方法があるに違いないと思うんですよ。片一方は伸ばす方法、これは二つのおみきとっくりのようにそろえて出…
第28回 参議院 建設委員会 第24号
○石井桂君 了承しました。
第28回 参議院 本会議 第22号
○石井桂君 私は、ただいま議題となっております第十八回国際オリンピック大会東京招致に関する決議案の発議者を代表いたしまして、本決議案の趣旨を弁明いたしたいと存じます。 まず、決議の案文を朗読いたします。 第十八回国際オリンピック大会東京招致に関する決議 参議院は、来る千九百六十四年の第十八回国際オリンピック大会を東京都に招致するため、その促進運動を強力に推進し、もつてその準備態勢を整備すべきものと認める。 右決議する。 次に、この決議の…
第28回 参議院 建設委員会 第21号
○理事(石井桂君) それではただいまより建設委員県会を開会いたします。 まず委員の変更について御報告いたします。四月九日井上清一君、川口爲之助君が委員を辞任せられ、その補欠として後藤義隆君、酒井利雄君がそれぞれ委員に選任されました。 —————————————
第28回 参議院 建設委員会 第21号
○理事(石井桂君) それではこれより下水道法案を議題といたします。 本案は昨日衆議院において修正議決の上本院に送付され、直ちに当委員会に本付託されましたので御報告いたします。 なお建設省より町田計画局長、志村総務課長、岩井下水道課長、厚生省より尾村環境衛生部長、田辺水道課長が出席されております。それではこれより質疑に入ります。御質疑のおありの方は順次御発言を願います。
第28回 参議院 建設委員会 第20号
○理事(石井桂君) ただいまより建設委員会を開会いたします。 まず、委員の変更について御報告いたします。 四月一日に前田佳都男君、斎藤昇君が委員を辞任され、その補欠として川口爲之助君、紅露みつ君が、四月二日に中野文門君が委員を辞任され、その補欠として後藤義隆君が、また本日後藤義隆君が委員を辞任され、その補々として井上清一君が、それぞれ委員に選任されました。 —————————————
第28回 参議院 建設委員会 第20号
○理事(石井桂君) それではこれより下水道法案を議題といたします。 御質疑のおありの方は順次御発言願います。
第28回 参議院 建設委員会 第20号
○理事(石井桂君) ただいま厚生省の環境衛生部長尾村偉久君、水道課長田邊弘者が出席されておりますことを御報告申し上げます。
第28回 参議院 建設委員会 第20号
○理事(石井桂君) 今関連して。志村課長の解釈はどうも正当でないように思う、それは基準法の十条をあげられたでしょう。ここに「著しく」という文字があるのですよ、「著しく」と。立法当時「著しく」というのは、雨水だとか、汚水が溜るくらいな程度のものじゃない、という立法当時の説明だったがね。それで今の御説明は私は違っているだろうと思う。だからこの次までによくただしてきてくれませんか。
第28回 参議院 建設委員会 第20号
○理事(石井桂君) それでは本日はこの程度で建設委員会を終了いたします。 午後三時四十二分散会 —————・—————
第28回 参議院 本会議 第18号
○石井桂君 ただいま議題となりました地すべり等防止法案について建設委員会における審議の経過並びに結果について御報告申し上げます。 わが国における地すべりの現況は、全国で五千五百カ所、総面積十四万五千町歩に及んでおりますが、これらの地域は、宅地、森林または農地に利用されている実情で、地すべりによる被害は逐年顕著になってきているのであります。この地すべりの防止については、従来、砂防法または森林法にのっとり措置されてきたのでありますが、今回こ…
第28回 参議院 建設委員会 第14号
○石井桂君 ちょっと資料について住宅局長にお伺いしたいのですが、きょう御説明になつた資料でですね、中高層率は大都市のパーセンテージはもっと高率にした方が僕は理想だと思うのですかね。これは不燃率で、全体で七五%ですね、一番困っているのは大都市なんですね。で、それも宅地で非常に困っているのですよ。そういうところではもっと不燃率を上げる努力がほしいと思うのです。それは主として予算の関係でしょうかね、どうなんでしよう。計画が割合に高率でないのは…
第28回 参議院 建設委員会 第14号
○石井桂君 その予算は国費の関係でしょうか、地方費の方の関係でしょうか。