石井桂
会議録に記録された「石井桂」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,616 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1963/01/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会54 件・54%
- 産業公害及び交通対策特別委員会24 件・24%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会15 件・15%
- 科学技術振興対策特別委員会7 件・7%
※ 全 1,616 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 参議院 建設委員会 第2号
○石井桂君 今住宅以外の公共施設、たとえば新聞に出ている石川県の体育館、そういうような大きな著名な事故があると思うのですが、そういうようなものは特別に報告がなかったのですか。
第43回 参議院 建設委員会 第2号
○石井桂君 ああいう公共的なものは、厳重に取り締まりの基準もあるわけですから、建築災害とすれば数は少ないだろうけれども、大きな災害だろうと思います。ですから要求されないうちに、ちゃんとした調査をととのえて、資料として提出されるように希望いたします。
第42回 参議院 建設委員会 第2号
○石井桂君 この整理番号2番、文書番号三四番、小山さんの紹介のこれは請願書ですがね、それに対する山本官房長でしたか道路局長でしたかからの御答弁が、小山先生の紹介の請願にぴったり答えてなかったように、ちょっとここへ坐った瞬間に感じたのですが、おそらく小山先生の紹介の請願というものは、オリンピックやなんかにうんと力を入れてしまって、地方の分け前が少なくなると工合が悪いから、そういうことのないような計画にしてくれ、こういう趣旨でしょう。そちら…
第42回 参議院 建設委員会 第2号
○石井桂君 それならいいんですが、私も内容を見ていなかったから……。
第31回 参議院 議院運営委員会 第20号
○政府委員(石井桂君) 科学技術会議議員の任命につき、両議院の同意を求める件につきまして、御説明申し上げます。 今回、科学技術会議設置法が制定されましたので、内海清温及び梶井剛の二名を常勤の、また茅誠司を非常勤の科学技術会議議員にそれぞれ任命をいたしたく、科学技術会議設置法第七条第一項の規定に基き、両議院の同意を求めるため、本件を提案いたしました。 科学技術会議は、科学技術会議設置法に基き総理府に設置され、科学技術一般に関する基本的かつ…
第31回 参議院 議院運営委員会 第20号
○政府委員(石井桂君) ただいまの御意見ごもっともでございますが、われわれが考えましたこの会議議員候補者の御推薦に当りましては、学術識見等優れた方をということで、慎重に審議いたしまして、これ以上適任の者はないというようなことで意見が一致いたしまして、御同意をお願いしたようなわけでございまして、実際に今、科学技術で一番最高の方で、実際にお仕事も十分現役としてできるということに考えを置いておりますので、御心配のことも十分考えに入れたつもりで…
第31回 参議院 内閣委員会 第12号
○政府委員(石井桂君) ただいまの御質問に対する答弁は、佐々木君の答弁でおわかりになりましたように、先任を原則といたしますが、いろいろ補充、異動等の場合に特に御懸念のないように、御心配のないように、はっきり局長の不在のときには、この人が局長の代理をしろというふうに心配のないようにしたいと思います。
第31回 参議院 内閣委員会 第12号
○政府委員(石井桂君) 次長の上には、局長がございますし、その上には次官もおることでございますから、私も実は役所生活を三十年やって参りまして、そういう御心配はない、絶対にないとは申せません、そういう経験もございました。しかし、役所は機構によっても動くようにもなっておりますで、初めからそういう心配がないよにあらかじめ申し渡す、そういう序列は、初めから作っておけば問題がないことと存じております。
第31回 参議院 内閣委員会 第12号
○政府委員(石井桂君) 実例の方は、今佐々木局長から御報告させます。
第31回 参議院 内閣委員会 第12号
○政府委員(石井桂君) 実例は佐々木局長のお話しの通りでございますが、現在原子力の局長は事務の系統の方で、次長は技術の方が補っているような形になっておりますが、最近原子炉とか原子燃料の規制法の一部改正等の法律も御提出申し上げ御審議願っているようなわけでございまして、非常に事務もふえて参りましたし、さらに役所の機構のままで原子力委員会の庶務をいたしておりますので、一人の次長ではとうてい事務量がふえて消化しきれませんので、ぜひこれを置きたい…
第31回 参議院 内閣委員会 第12号
○政府委員(石井桂君) ただいまの原田官房長の説明を敷衍する形には相なりますが、科学技術の振興が、非常に日本の当面の必要な問題であるということにかなり世論があると存じます。それを反映いたしまして、先ほど申し上げました科学技術庁の外局といたしまして原子力庁をこしらえ、さらに科学技術庁を科学技術省にしろという案を作りまして、実は昨年の夏ころからやつて参つたわけでございます。そして普通の法律案あるいは計画がたどるような経路を経まして、大蔵省な…
第31回 参議院 内閣委員会 第12号
○政府委員(石井桂君) ただいまのお話しの通り、わが国の科学技術が相当に先進国よりおくれておりますことは、われわれまことに残念に存じます。今議会で科学技術庁からお願いいたしました科学技術会議設置法をお通し願りたわけございますが、この会議によりまして今まで相当に体系づけられてはおりましたけれども、綜合的な企画的な科学技術に関するいろいろな問題を計画し、そうして調査し、実行していくのだということが大きなねらいだと存じております。それからあわ…
第31回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○石井(桂)政府委員 去る一月二十六日、二十一回国会再開とともに、科学技術庁設置法の一部を改正する法律案が衆議院に提出されたのでありますが、本改正法案が提出されました理由は、第一に、科学技術庁の総合的企画機能を強化し、あわせて内閣総理大臣の諮問機関として設置が予定されている科学技術会議の発足に備えて、現在の機構を合理的に再編成する必要があるからであり、第二に、原子力に関する行政事務が急速に増大しつつありますので、原子力局の機構の整備強化…
第31回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○石井(桂)政府委員 この前の同じ金曜日でございましたが、松前先生から、お前は政務次官の地位にありながら許否を断定しておられるというお話がございました。私はそのときに、松前先生の方の陳情もいただいておりましたし、反対の方の陳情もいただいておりました、それを全部書きまして、ちょうどその当時原子力委員会の安全部会の答申が出たわけで、その答申がそこに書いてあるわけです。そうして、「即ち」というのは、二行ほど私の意見を書いたのですが、すなわち、…
第31回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○石井(桂)政府委員 私は、松前先生にお言葉を返すわけじゃないのでございますが、第三者から見まして、松前先生の御主張はこうだ、反対の方の御主張はこうだ、そうして原子力委員会の安全部会の意見はこうだ、この三つを総合して読者が判断せられるという意味で書いたわけであります。しかし、それをお前が判断しておるのだとおっしゃるなら、私は用語がまずかったのだからということを申し上げたので、先生が、断定しているじゃないかとこの前おっしゃったから、私は、…
第31回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○石井(桂)政府委員 責任を痛感いたします。
第31回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○石井(桂)政府委員 よく上司に相談をしてきめます。
第31回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○石井(桂)政府委員 よく考えまして、そうして自分の処置を考えたいと思いますから、どうぞおまかせ願いとう存じます。
第31回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○石井(桂)政府委員 重ねて松前先生から、政務次官のごとくというようなことで例をおあげになりました。私も別にそのことを監督的な態度で片づける意味ではなかった。たまたまそこにそういうものが出て、私の用いる言葉の不注意から誤解があったことと存じますが、私自身も、そのことを監督的にすべて片づけるという意思は毛頭ありませんから、申し上げておきます。
第31回 参議院 内閣委員会 第6号
○政府委員(石井桂君) 私ども、一般の諮問機関でなくて、特に科学技術会議は、関係各省の総合調整をやる任務を主としておりますので、やはり特別にお考えいただいても支障ないのではないかと存じております。