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自由民主党参議院衆議院
総発言数
1,616
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1959/02/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会54 件・54%
  • 産業公害及び交通対策特別委員会24 件・24%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会15 件・15%
  • 科学技術振興対策特別委員会7 件・7%

※ 全 1,616 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,616 20 を表示
自由民主党科学技術政務次官1959/02/04

31衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○石井(桂)政府委員 ただいまの御質疑で非常に恐縮しておりますが、これは断定は下していないのでありまして、あれは、私の後援者に配る機関紙でございます。その中に、こういう事件があるということで、東海大学方面の御主張と、それから反対の御主張を書き、そうして、なお私の聞いた、新聞に発表された経過を載せまして、判断は読者にゆだねてあるように書いておるつもりであります。もし、そのうちの文章が不穏当である——断定はしてございませんですが、私はそうい…

自由民主党科学技術政務次官1958/10/07

30衆議院 内閣委員会 第2号

○石井政府委員 お答え申し上げます。六条による「科学技術に関してすぐれた識見を有する者」の三人につきましては、まだ具体的にお話しするほど話が進んでおりませんが、もし私見を述べろとおっしゃれば私見を述べてもいいと思うのですが、これは意味がないと存じますので、もう少しお待ちを願いたいと存じます。

自由民主党科学技術政務次官1958/10/07

30衆議院 内閣委員会 第2号

○石井政府委員 まだ具体的に話し合ったことはございませんが、普通は学界からとか、あるいは財界からとかいうことは考えられると思います。それからさらになるべく範囲を広くして考えた方がいいのではないか。わずか三名でございますから、財界方面にも必要ではないか、学界方面にも必要ではないか、あるいは残りは他の方面から持ってくる、そういうふうな考え方に落ちつくでしょうと、これは私見でございますが、一応私は考えております。

自由民主党科学技術政務次官1958/10/02

30衆議院 内閣委員会 第1号

○石井政府委員 ただいま議題となりました科学技術会議設置法案につき御説明申し上げます。 最近における世界の科学技術の進歩はまことに著しいものがありますが、このような時に際して天賦の資源に恵まれないわが国が、その文化と経済の発展を期するためには、科学技術の画期的な振興をはかるほかにはないということは自明のことと考えます。このため政府といたしましては、科学技術振興の国家的重要性を深く認識いたし、その振興のために諸般の施策を推進しているのであ…

自由民主党科学技術政務次官1958/08/11

29衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○石井説明員 ただいまの点は、今局長が参りましたから、局長から答弁させます。

自由民主党科学技術政務次官1958/07/08

29衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○石井(桂)政府委員 私、今回はからずも科学技術政務次官を拝命いたしました。もとより不敏な者でありますが、駑馬にむち打ちまして、一生懸命に励みたいと存じます。皆様方の御指導、御協力をお願いいたします。

自由民主党科学技術政務次官1958/07/02

29参議院 内閣委員会 第4号

○政府委員(石井桂君) 一言ごあいさつ申し上げたいと存じます。 私は、六月十七日付をもちまして、科学技術庁政務次官を拝命いたしました。もとより不敏な者でございますけれども、一生懸命に職責を全うしたいと思います。どうぞ皆さん、よろしく御指導のほどをお願いいたします。

自由民主党科学技術政務次官1958/06/26

29参議院 商工委員会 第4号

○政府委員(石井桂君) 私は今回はからずも科学技術政務次官を命ぜられました。 もとよりふびんな者でございますが、皆様の御指導によりまして 一生懸命で自分の職責を果したいと存じます。 何とぞ御支援のほどをお願いいたします。(拍手) —————————————

自由民主党1958/06/12

29参議院 建設委員会 第1号

○石井桂君 まだ私の方は寄り合ってどういうものを会派としてまとめるという段階になっておりませんけれども、私自身首都圏計画の検討について関係者の意見を聴取したい。それからその点は田中さんはちょうど見えなかったのですが、田中さんの派の重盛さんも同意見でありました。一日お願いして一つ計画を検討したい。こういう意見が両方にございました。

自由民主党1958/06/04

28参議院 建設委員会 閉会後第2号

○理事(石井桂君) ただいまより建設委員会を開会いたします。 まず委員の変更について御報告いたします。六月一戸大河原一次君、清澤俊英君が委員を辞任され、その補欠として小酒井義男君、海野三朗君が委員に選任されました。また、本日植竹春彦君、木下友敬君が委員を辞任せられ、その補欠として西田信一君、坂本昭君が委員に選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党1958/06/04

28参議院 建設委員会 閉会後第2号

○理事(石井桂君) これより本日の議事に入ります。 建設事業並びに建設諸計画に関する調査を議題といたします。御質疑をお願いいたします。

自由民主党1958/06/04

28参議院 建設委員会 閉会後第2号

○理事(石井桂君) それではさよう計らうことにいたしまして、ちょっと速記をやめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1958/06/04

28参議院 建設委員会 閉会後第2号

○理事(石井桂君) それでは速記を始めて下さい。

自由民主党1958/06/04

28参議院 建設委員会 閉会後第2号

○理事(石井桂君) それでは道路関係について道路局長から……。

自由民主党1958/06/04

28参議院 建設委員会 閉会後第2号

○理事(石井桂君) 資料を取り寄せますか。

自由民主党1958/06/04

28参議院 建設委員会 閉会後第2号

○理事(石井桂君) それでは次に美馬局長から下水道法に対しての御説明を願います。

自由民主党1958/06/04

28参議院 建設委員会 閉会後第2号

○理事(石井桂君) それでは各委員個人、みなに行き渡るようにお出し願いたい。

自由民主党1958/06/04

28参議院 建設委員会 閉会後第2号

○理事(石井桂君) 何か変った答弁がありますか……。

自由民主党1958/06/04

28参議院 建設委員会 閉会後第2号

○理事(石井桂君) それでは他に御質疑ございませんか……。ないようでありますから、一応質疑は本日のところは終ったことにいたします。

自由民主党1958/06/04

28参議院 建設委員会 閉会後第2号

○理事(石井桂君) この際お諮りいたします。 建設事業並びに建設諸計画に関する調査につきましては、未だ調査を完了するに至っておりませんので、本院規則第七十一条の三により、閉会中調査未了の旨の報告書を議長に提出したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕