田渕光一
会議録に記録された「田渕光一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,293 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/06/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 水産委員会38 件・38%
- 予算委員会22 件・22%
- 議院運営委員会18 件・18%
- 決算委員会11 件・11%
- 懲罰委員会10 件・10%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,293 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○田渕委員 たとえば、漁業法の免許許可制の取消しに対する反対の法律案を出すとか、各党に関係のあるもの、あるいは災害に関係のあるような法案を出す場合に、六月一ばいということになつてしまうと、間に合わない場合もあるかと思いますので……。
第16回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○田渕委員 今委員長が、十九日の払暁三時からということでございましたが、夜見に行つても電気があるわけじやないし、見られるわけがない。私は、大体国会開会中に委員を派遣するということについては原則的に反対して来たのです。どんな武器をどんなふうに使つて、どう訓練するかというようなことは、国会が休会中に親しくごらんになれることでございますから、この委員派遣には反対であります。
第16回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○田渕委員 傍聴券を持つておらなければ、傍聴人と言えない。
第16回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○田渕委員 順番札は大体どのくらい渡しますか。
第16回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○田渕委員 開会式当日だけは、午前中も午後も、集団陳情を受けないということにしたい。当日は、首相、外相その他重要な演説をわれわれは一応聞かねばならぬ。そういうときに、集団陳情によつて呼び出されるということは非常に迷惑する。
第16回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○田渕委員 質問をする方の党においても困るだろうと思う。
第16回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○田渕委員 開会式が十一時からでしよう。すぐ一時から本会議で時間もないから、午後からの集団陳情に行くのだということで、十一時ごろがやがやされても困る。取締りの衛視さんその他を考えても、当日は、開会式と施政演説と一緒にやるという日ですから、こんなことはめつたにない。次は次として、今回だけは、十六日は一切集団陳情を受けないことにしたい。
第16回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○田渕委員 予算を先に通してやつたらどうですか。凍霜害の問題も大事だが、一番大事なきようの予算を通すことが、なお大事じやないかと思いますか、
第16回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○田渕委員 休憩になりますと、先ほどのように十分といつて五十分も待つようになりますので、休憩にしないで懇談に移して、その間にきめていただきたい。
第16回 衆議院 行政監察特別委員会 第1号
○田渕委員 動議を提出いたします。この委員長の選任は、投票を用いず、吉武惠市君を委員長に御推薦いたしたいと思います。
第16回 衆議院 行政監察特別委員会 第1号
○田渕委員 動議を提出いたします。理事は、その数を七人とし、委員長において御指名せられんことを望みます。
第14回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○田渕委員 地区的にはどうか。
第14回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○田渕委員 大体各委員から警告的なお言葉があつたのですが、こういうことを私は中川部長に聞きたい。最も悪質なものだと思うのはこういうのがある。地方の新聞と結びまして、追放解除者あるいは事前運動者、これがたとえばミス東京とかいつてカフエーや喫茶店の女どもに投票しますね。ああいうぐあいに新聞社が人気投票をやる場合に、追放解除者が裏から新聞社に金を持つて行つて二円か三円で買いつけて、それを五千票、六千票新聞社へ持つて行く。正しく支持された者は百…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第77号
○田渕委員 調査ということを削れば、資料を取寄せて調査することもできないわけですね。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第77号
○田渕委員 これは、きのう草葉参議院議員の説明を求めて、その中途で石田委員長が留保されたのです。わが党では、一応政調会、総務会、国会対策の連合会でのむことにきめたのでありますが、水産委員会から、参議院で国会法を修正して来ることはいかぬということで疑義が出たのであります。従つて、これは一応留保しておいていただきたいと思います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第77号
○田渕委員 私も、その点について昨日いろいろ草葉議員にお尋ねいたしたのでありますが、どうも唐突としてこの国会の会期まぎわに出して来た点、それから参議院の水産委員長の木下君が病欠中に出しておる点など、いろいろだだしたのでありますけれども、そういうことはないと言う。それから運営委員の調査によりますと、建設委員会が漁港その他の予算をとるために早くしようということで、一つの赤木君の陰謀であるというようなこともわかつて来たのであります。こういうよ…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第77号
○田渕委員 なお、参議院から緊急にまわつて来るものがれあば、途中にはさんでいただきたいと思います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第77号
○田渕委員 私、決して事務総長を弁護するのではありませんが、簡単に申し上げます。ああいうぐあいに喧々囂囂と七人も八人も行つて言う場合に、事務総長が人間としてどれだけの能力を発揮できるかということは問題であります。各派の議場内交渉係も、お互いに冷静にやるということも考えなければならぬ。事務当局だけ責めても無理だと思います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第76号
○田渕委員 ちよつと伺いたいのでありますが、国会法四十二条の二項に、「この場合その委員会は、両院ともに同じでなければならない。」というのがありますが、これとの関連はどうなりますか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第76号
○田渕委員 現行国会法第四十二条には、「各議院の常任委員会は、左の通りとし、その部門に属する議案(決議案を含む)、請願、陳情書等を審査する。」とありますが、今参議院から出されて来たものを見ますと、「左の通りとし」、それから「(決議案を含む)」というものが抜けておりますが、この御趣旨は那辺にあるかということを伺いたいのです。