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自由党衆議院
総発言数
2,293 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1952/07/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 水産委員会38 件・38%
  • 予算委員会22 件・22%
  • 議院運営委員会18 件・18%
  • 決算委員会11 件・11%
  • 懲罰委員会10 件・10%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,293 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,293 件中 20 件を表示
自由党1952/07/30

第13回 衆議院 議院運営委員会 第76号

○田渕委員 これは趣旨が同じならば、従来のように入つておつた方が将来疑義を残さぬと思いますので、やはり現行四十二条のごとく「(決議案を含む)」を入れた方が間違いがないかと思いますが、いかがですか。

自由党1952/07/30

第13回 衆議院 議院運営委員会 第76号

○田渕委員 私は繁文褥礼ではないと思います。「(決議案を含む)」の方がやはりいいと思うのでありまして、これは立法当時相当議論してきめられたものであると思います。 それからもう一点伺いたいのは、衆議院の水産委員会では、水産省設置というような要望までいたしておりまして、こういう意味から、どこまでも水産委員会というものをやつておるのでありますが、私の伺いたい点は、改正しようという御議論の中に、衆議院の水産委員会は、水産省を設置しようという大き…

自由党1952/07/30

第13回 衆議院 議院運営委員会 第76号

○田渕委員 もう一点伺います。これはデマであれば幸いでございますが、木下水産委員長が病気とかで休んでおるうちに、突如これをやつたのだというようなことが伝えられております。これはデマでありますか。デマでありますれば私は幸いであると思いますすが、その点もついでに伺つておきます。

自由党1952/07/30

第13回 衆議院 議院運営委員会 第76号

○田渕委員 私の伺わんとする質問は以上でございます。各委員が、この決議案という趣旨を、ただいま草葉参議院議員から説明された通り御了承になるならば、私は異論はございません。

自由党1952/07/30

第13回 衆議院 議院運営委員会 第76号

○田渕委員 資料がまわつておりますから、大体わかります。 〔「小澤委員長説明しろ」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/07/30

第13回 衆議院 議院運営委員会 第76号

○田渕委員 先ほどの中野さんのお話ごもつともであります。参議院は任期六年、三年改選だから感覚が違う。参議院は全県一区でもあり、全国を一区とするものである。ところが衆議院は、一県を二区にも三区にもわかつ、こういう点も実はわが党の政調会、総務会、国会対策の連合会で議論されたのであります。しかしながら公職選挙法特別委員長としての小澤さんの、苦労もあり、参議院がこれまで妥協して来た点において、将来またこれを参議院に直させる場合にも、一応紳士的な…

自由党1952/07/30

第13回 衆議院 議院運営委員会 第76号

○田渕委員 異議はありませんが、本日は国会の終りでありますので、将来のために申し上げておきます。これは二も三も同一議題であります。衆議院解散に関する決議案は共産党も改進党も同一でありますが、これは一事不再議に抵触するのではないかと思います。

自由党1952/07/30

第13回 衆議院 議院運営委員会 第76号

○田渕委員 緊急上程がまだあります。たとえば今やつておる警察法とかなんとか、これは場内で交渉していただきます。

自由党1952/07/28

第13回 衆議院 議院運営委員会 第74号

○田渕委員 これも留保。

自由党1952/07/28

第13回 衆議院 日本電信電話公社法案両院協議会協議委員議長副議長互選会 第1号

○管理者(田渕光一君) 私が年長者でありますので、衆議院規則第二百五十二條によりまして、管理者となります。 これより日本電信電話公社法案両院協議会協議委員の議長の互選を行います。

自由党1952/07/28

第13回 衆議院 日本電信電話公社法案両院協議会協議委員議長副議長互選会 第1号

○管理者(田渕光一君) ただいまの福永君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/07/28

第13回 衆議院 日本電信電話公社法案両院協議会協議委員議長副議長互選会 第1号

○管理者(田渕光一君) 御異議なしと認めます。よつて倉石忠雄君が議長に当選せられました。(拍手)議長に席を譲ります。 〔倉石忠雄君議長席に着く〕

自由党1952/07/25

第13回 衆議院 議院運営委員会 第73号

○田渕委員 私ちよつと行政監察委員会の方に行つておりまして失礼いたしましたが、ちよつと伺いたいのであります。実は七月十八日の新聞紙で、私選挙区に帰つておりますうちに拝見したのでありますが、石田委員長が議運の委員長といたしまして、衆議院議長に、解散に関する逆算等の問題について申し入れたということが伝えられております。それで野党の解散決議案等も出ておるときでありますし、全国民並びに国会自体がこれに対して重大な関心を持つておりますので、新聞等…

自由党1952/07/25

第13回 衆議院 議院運営委員会 第73号

○田渕委員 私の伺いましたのは、大体この国会の会期の問題は、いずれ当委員会で議せられるでありましようが、すでに八月二十六日に第十四通常国会が召集されることになつておるそうであります。そういたしますと、かりにそれを開きましても、すでに解散が事務的に大体そういう見通しであるということになりますと、おそらく議員としましては、選挙区に帰つてこれの対策をしなければならぬ。従つて八月二十六日に召集されるところの通常国会というものには、議員の定足数と…

自由党1952/06/28

第13回 衆議院 議院運営委員会 第69号

○田渕委員 事実があるということになりますと、明日は日曜であります。事件は昨晩行われております。こういうような意味から、国会法第百二十一條の三項で、三日以内にやらなければならないという規定があります。(「それとは性質が違うからいいでしよう」と呼ぶ者あり)衆議院規則の二百三十四條に、「会議及び委員会の外、議院内部において懲罰事犯があるときは、議長は、これを懲罰委員会に付する。」ということがあります。かような意味で、これは会議及び委員会外の…

自由党1952/06/28

第13回 衆議院 議院運営委員会 第69号

○田渕委員 そこで、ちよつともう一つお願いしたいことは、もし懲罰事犯があるとすれば、三日以内でなければ懲罰できないと思いますが、さつきおりしやつた通り、これは別途のものであるからということでありますけれども、至急に活動を開始されることを要望いたします。

自由党1952/06/26

第13回 衆議院 議院運営委員会 第68号

○田渕委員 それに入る前に、私の方にまだ一言あります。それを聞かれるということは、われわれは共産党の脅迫によつて……。

自由党1952/06/26

第13回 衆議院 議院運営委員会 第68号

○田渕委員 きめないうちに発言があります。

自由党1952/06/18

第13回 衆議院 議院運営委員会 第63号

○田渕委員 一応採決をしたのであるから、議事を進めろというような田中君の御発言があつたのですが、私はこれは率直に申し上げます。これまで入つて来ると、議長の責任問題も出るのでありますが、しかし私の見るところでは、まず社会党の松岡氏の問題をきめていただいて、それから議長の問題に入つていただきたい。およそ信じる者を裏切ることは、赤子の手をねじるよりもやさしいのであります。そこで、松岡君の発言が趣旨弁明の範囲を逸脱じておるので、わが党の交渉委員…

自由党1952/06/17

第13回 衆議院 懲罰委員会 第13号

○田渕委員 私はこの懲罰委員会は、議員の身分上の何をやるのでありますから、最も厳粛にやつているのでありますが、それに関連いたしましてまず林君に伺いたいのであります。六月十四日に、日本共産党国会議員団という謄写版の二つの紙を出しておりまするが、これをまず認められますか、それとも御存じないか。