田村良平
会議録に記録された「田村良平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 509 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/03/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会79 件・79%
- 建設委員会12 件・12%
- 土地問題等に関する特別委員会6 件・6%
- 本会議3 件・3%
※ 全 509 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 衆議院 建設委員会 第4号
○田村政府委員 お答えいたします。 いまの問題につきましては、やはり私は新たな政治行政形態を推進することが基本だと思います。たとえば閣僚懇談会とかいろいろやっておられますが、一体こういうことを煮詰めてやっておられるのかということを考えますと、自治大臣はあっちで答弁を与え、大蔵大臣はこっちで答弁する、建設大臣はここで答弁する、中身を聞いてみるとてんでんばらばらの補助率になって、何が何だかわけがわからぬ。これが一つの政府の方針かというふうに…
第63回 衆議院 建設委員会 第4号
○田村政府委員 ただいまの御質疑の点でございますが、先ほどからお答えいたしておりますように、私自身は、やはり高率国庫負担というものを一ぺんにダウンするというようなことは常識としてあり得ないのではないか、こういう河野大臣のお考え方に全く同意見であります。ただ、経過的な措置があったものでありますから、こういう事態に相なって、ただいまの御質問にお答えをいたしております。政治的な立場で、あるいは政治家としてどういう見解かと問われますならば、率直…
第63回 衆議院 建設委員会 第4号
○田村政府委員 もちろん建設政務次官でありますから、内閣の立場において答弁をいたしております。政治家としての良識としては、やはりそういう気持ちでおるということを申し上げておることを御了承願いたいのであります。
第63回 衆議院 建設委員会 第4号
○田村政府委員 お答えします。 私も、先ほどからたびたび答弁を申し上げましたように、心境は全く同意見であります。閣議は権威あるべきものだと考えております。したがって、いやしくも閣議で五カ年計画を決定しておきながら、三年あたりで実はやめました。新しい計画を立てました。二年間は放置されるということについては、私も非常な抵抗を感じます。やはりきめたことは責任をもって最後まで処理すべきだ、私はこういうふうに考えておる一人であります。したがいまし…
第63回 衆議院 建設委員会 第2号
○田村政府委員 お答えいたします。 たいへん重大な問題でありますので、建設省としてもなお関連した運輸省の関係もありますので、慎重な検討を加えたい、かように考えておりますので、御了承願います。
第63回 衆議院 建設委員会 第2号
○田村政府委員 大臣の構想といまの局長の意見が違うと言われますと、私はどちらか判断をしなければなりませんので、協議させてもらいます。
第63回 衆議院 建設委員会 第2号
○田村政府委員 失礼しました。意見が食い違うようなことではたいへんでございますので、大臣と私と担当局長と協議いたしまして、意思統一をして明確な御答弁をもって誤解のないようにいたしたいと思いますので、御了承願います。
第63回 衆議院 建設委員会 第2号
○田村政府委員 お答えします。 御意見のとおり、最近の都市に集中します大人口をかかえて、一朝火事が起こった場合に消防車が入らぬというたいへんな問題をかかえております。ましてや新しき産業の発達のために、いろいろと地域的に危険物が集積しておる。これらに対処する跡災その他、たいへんな都市再開発の問題があると考えられます。これに対しまして新しき都市再開発法の今後の運営は慎重に、それらの災害を防除するものを含めて重点的な対策を講じていきたい、この…
第63回 衆議院 建設委員会 第2号
○田村政府委員 東名高速のインターチェンジの問題は、いま局長からもお答えしておりますとおりで、さっそく、取りかかりましてもざっと一年半、こういうことです。できるだけ交通難のラッシュを解消するように、建設省としても他省とも協議して善処していく責任があると存じます。この問題につきまして満足な答弁ができませんが、申し上げたような点で御了承いただきたいと思います。まことに申しわけありません。
第63回 衆議院 建設委員会 第2号
○田村政府委員 お答えします。住宅建設五カ年計画の実施状況につきまして、次のようにお答えいたしたいと思います。 この五カ年計画は、御案内のとおり、四十一年度から四十五年度までの五カ年に、六百七十万戸住宅を建設することといたしております。うち公的資金による住宅おおむね二百七十五尺民間自力によるもの四百万戸を建設することになっておりますが、四十五年度末までに、公的資金で行ないました住宅二百五十九万戸、達成率は大体九六%ぐらいになります。民間…
第63回 衆議院 建設委員会 第2号
○田村政府委員 これはそのものずばりでありまして、私もほんとうに残念でなりません。せっかく閣議で五カ年計画を決定しておきながら、最終年度に一〇〇%の達成ができない予算を組まれたということはまことに残念です。新政務次官微力でございまして、対大蔵省との折衝においてあるいは詰め切れなかったかもしれませんが、残念ながら、この程度におさまりましたことをおわび申し上げたいと思います。これにかんがみまして、次期五カ年計画は権威あるものをもっておこたえ…
第63回 衆議院 建設委員会 第2号
○田村政府委員 身を切られるような思いで住宅の問題に取り組んでおられます皆さん、国民の方々に対しては、責任当局でございます建設省が、ほんとうにお話のとおり少し勇気を持って、困っておられる人々をいかに助けるか、権力というものはそういうところに真剣に使うべきだと考えておりますので、新政務次官といたしましても極力御期待に沿うべく努力いたしてまいります。
第63回 衆議院 決算委員会 第6号
○田村政府委員 お答えします。 御意見、全くわれわれも同感でございます。御案内のように、最近の民間産業のエネルギーはたいへんな勢いで発達しております。むしろ行政がおくれておるようなかっこうになっております。御指示いただきました点につきましては、建設省としても万全の措置をとるように今後御指導いただき、建設省としての責任を果たしていきたいと考えております。
第63回 参議院 建設委員会 第3号
○政府委員(田村良平君) 委員長のお許しをいただきまして、ごあいさつを申し上げます。 このたび新しく建設政務次官に就任いたしました田村良平でございます。ごらんのとおり、まことに微力でありますと同時に、私は初めての経験であります。委員長はじめ委員各位の御指導と御鞭撻を賜わりまして、懸命に努力いたしてまいりたいと存じます。どうぞこれからもよろしくお願いいたします。 簡単でございますが、ごあいさつといたします。
第63回 衆議院 建設委員会 第1号
○田村政府委員 ごあいさつを申し上げます。 新たに建設政務次官に就任いたしました田村良平でございます。まことに微力でございます。委員会の皆さまの御協力を得ましてその職務を全ういたさせていただきたいと思います。よろしくお願い申し上げます。 それでは、引き続きまして昭和四十五年度建設省関係予算の概要説明を申し上げます。 建設省関係の昭和四十五年度歳入歳出予算につきまして、その概要を御説明いたします。 まず、総額について申しますと、建設省所管…
第61回 衆議院 建設委員会 第33号
○田村(良)委員 関連して。私も現地へ行った者として——いまの局長の御答弁では、ぎりきりまで強制することはむずかしいのではないかというお話ですが、いま金丸理事の報告にもありますように、鎌倉市の全面積は四千ヘクタールで、風致地区は二千二百ヘクタール、鎌倉市に占める割合が約五五%の多きを占めている。なお、歴史的風土の保存区域は約七百ヘクタール、これは鎌倉市に占める面積でいきますと一八%でありますから、鎌倉の市民、神奈川県民にとりましては、こ…
第61回 衆議院 建設委員会 第31号
○田村(良)委員 ただいま議題となりました建築基準法の一部を改正する法律案に対する附帯決議案につきまして、自由民主党、日本社会党、民主社会党、公明党の四党を代表して、その趣旨を申し上げます。 御承知のごとく、わが国の都市は、人口と産業の過度の集中によりまして、市街地における建築活動はきわめて活発でありますが、その反面、都市施設との不均衡、各種用途の混在、密集等により都市環境が悪化し、種々の問題を生じてきております。 われわれは、これらの…
第61回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第14号
○田村(良)委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第61回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第14号
○田村(良)委員長 速記を始めて。
第61回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第14号
○田村(良)委員長代理 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時六分散会