田中龍夫
会議録に記録された「田中龍夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,168 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 文部大臣
- 直近の発言日
- 1955/05/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金11 件
- エネルギー3 件
- 経済安保1 件
- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 行財政改革に関する特別委員会、文教委員会、社会労働委員会連合審査会51 件・51%
- 行財政改革に関する特別委員会26 件・26%
- 文教委員会18 件・18%
- 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会2 件・2%
- 行財政改革に関する特別委員会、農林水産委員会、運輸委員会、建設委員会連合審査会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 5,168 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 議院運営委員会 第12号
○政府委員(田中龍夫君) 今日までの経過等につきましては、詳細私の知悉しない点もございますので、後刻調査してお答えいたします。
第22回 参議院 議院運営委員会 第11号
○政府委員(田中龍夫君) 今回衆議院議員の井出一太郎、稲富稜人、芳賀貢、平野三郎の四名および参議院議員の河野謙三の五氏を肥料審議会委員に任命することについて、国会法の第三十九条の但書の規定によりまして、両議院の一致の議決を求めるために本件を御提出いたしました次第でございます。 肥料審議会は臨時肥料需給安定法の第十六条によりまして、経済審議庁におかれまして、関係各大臣の諮問に応じ、肥料の需給の調整および価格の安定並びに日本硫安輸出株式会社…
第22回 参議院 議院運営委員会 第11号
○政府委員(田中龍夫君) お答えいたします。 これは先ほど御説明申し上げましたごとくに、肥料の出産者の代表と、販売業者の代表と、消費者の代表と、学識経験者と相なっております。肥料の生産者の代表とされましては、石毛郁治さん、これは東洋高圧の社長さんでございます。それから谷口義夫、これは住友の常務でございます。荘野精二郎、これは日水の社長さん、このお三人が生産者のメーカーの代表でございます。それから販売業者の方の代表といたしましては、貿易関…
第22回 参議院 議院運営委員会 第11号
○政府委員(田中龍夫君) 大体先般の農林大臣の肥料価格の問題につきましては、この肥料審議会で最高価格を審議いたすことになっておりますが、値下げの問題につきましては、大臣がその後の推移によりまして、メーカーのほうと交渉いたしましてやったことでございますので、この点をどうぞ御了承いただきたいと思う次第でございます。
第22回 参議院 商工委員会 第3号
○政府委員(田中龍夫君) 一言ごあいさつ申し上げます。このたび経済審議政務次官に就任しました田中でございます。実は本日大臣が出席いたしまして御説明を申し上げることになっておりましたが、ただいまちょうどエカフエの議長を勤めることになりまして、本日はさような関係から出席ができませんことをどうぞお許しをいただきたいと思います。なおまた私も就任早々でございますので、どうぞよろしくお願いいたします。詳細な点につきましては次長並びに事務当局から申し…
第22回 衆議院 商工委員会 第2号
○田中(龍)政府委員 今回はからずも経済審議庁の政務次官の大役を仰せつかりました。まことに浅学非才な者でございますが、どうかよろしくお願いいたします。(拍手) —————————————
第19回 衆議院 通商産業委員会総合燃料対策及び地下資源開発に関する小委員会 第13号
○田中(龍)委員 ただいままで参考人の方々から詳細な今日の炭鉱の状況を伺つたのでありまするが、聞けば聞くほど実に重大な問題でありまして、各炭鉱に今日及んでおりまするこの様相は、私は独立日本の今日の最大の問題ではないかと思うのであります。翻つて考えます場合に、戦争中われわれはあの非常出炭と申しますか、各炭鉱に対しまして実に言いようのないようなお願いをし、また無理を申し上げて、あの戦争中の燃料をまかなつた。またさらに敗戦になりまして、一切の…
第19回 衆議院 通商産業委員会総合燃料対策及び地下資源開発に関する小委員会 第13号
○田中(龍)委員 さらに石炭局長に伺いたいと思うのでありますが、無煙炭等の輸入の問題につきまして、通産省側におきましては、昨年八万トンでありますか、非常に抑制されたのであるが、結局農林省とのいろいろな問題で、ずるずる無煙炭がさらに二十何万トン入つたというようなことも伺うのですが、バーターの見返りの問題でありますとか、あるいはまた仏印との特殊なそういつた問題等につきましては、どうぞ今後大いに厳重な監視をいただきたいと思うのであります。なお…
第19回 衆議院 通商産業委員会中小企業に関する小委員会 第5号
○田中龍夫君 先ほど地方行政のしわが大分寄つているというお話がございましたが、この地方銀行の場合には、他の金融機関と非常に違つた性格を持つているように思うのであります。大体今日は県の財政あたりから見ても、七割見当が補助金とか交付金とかいうものになつている。また市町村においても非常に中央の財政に依存度が高い。同時に国から来る行政経費は、ほとんど地方銀行が県金庫なり何なりによつて預金を受けているわけであります。この預金の九千百八十二億の中で…
第19回 衆議院 通商産業委員会中小企業に関する小委員会 第5号
○田中龍夫君 そうしますと、何しろ地方銀行というものは地方の中小企業関係の中枢でありまして、県の行政にしても、市町村の行政にしても、いわゆる中小企業金融にして最も真剣に考えていただかなければならぬのでありますけれども、そういつた行政経費が預金の中に多分に含まれておる以上、中央政府において、たとえば中小企業庁が地方の中小企業金融に対して特に関心を持ち、あつせんをしておられると同じように、県なり市におきましても、その地方銀行に対して特段の御…
第19回 衆議院 通商産業委員会中小企業に関する小委員会 第5号
○田中龍夫君 今お答えになりました点は、これはもちろん地方自治体としても考えて行かなければならない面であり、また同時に今の銀行業務との関係から相見互いに話をつけて行かなければならぬと思いますが、私が今御質問申し上げたいと思いました点は、地方庁並びに地方公共団体が、その管下にあります中小企業等について指導をし、あるいは診断をして、いろいろ融資のあつせん業務をすることについて、銀行としてはそれを銀行の自律性という意味で別途の見地から判断して…
第19回 衆議院 通商産業委員会中小企業に関する小委員会 第5号
○田中龍夫君 今のお答えはまことにありがたいことでありまして、どうぞそういう方向に御指導をいただきたいと思います。 さらにもう一つ承りたいことは、地方銀行の貸出しに対して何か基準でもおありかどうかということであります。というのは大体預金に対して貸出しは季節によつて動きますけれども、大体七割五分から八割二、三分だろうと思うのですが、それが非常に鉄則のようなかつこうに堅持されておる面もあると思うのであります。さらにまたその残つた分については…
第19回 衆議院 通商産業委員会中小企業に関する小委員会 第5号
○田中龍夫君 地方銀行に対して大蔵省が非常におほめいただいて表彰するという機会がたびたびありますが、われわれが中小企業金融なり地方金融に対してお願いをしておる気持と、その金融機関である銀行がまことに経理が健全であるというおほめとは、大分その性格が違つておると思います。また信用保険を利用されておる率が非常に多いということは、まことにけつこうなことだと思いますが、信用保険の利用率が非常に高いということイコール中小企業に対する金融が活発である…
第18回 衆議院 通商産業委員会 第6号
○田中(龍)委員 私は一般鉱害の復旧促進に関する問題につきまして大蔵省の当局に質問いたします。一般鉱害の復旧工事は、その進捗が停頓の状態にございます。そうしてその原因は事業資金不足にあるのであつて、これが救済策といたしましては、まず資金運用部の資金を鉱害復旧事業団へ貸し付ける。第二は市町村の土木工事に対しまして、国庫補助金を交付する。この二つの措置をこの際至急講ずべきである、かように存ずるのであります。先般来通産省当局あるいはまた復旧事…
第18回 衆議院 通商産業委員会 第6号
○田中(龍)委員 大体御了承をいただいたようでありましてまことにありがとうございますが、さきの理財局のお話のように、事業団と申しまするものの公共性をどうぞ明確にお認めいただきますと同時に、かつまたその信頼につきましても、どうぞよろしくお願いいたします。 なおまた補助金の返還でございますが、御承知の通りに炭鉱がまことに不況な折からであります。できるだけ返還は少くいたすことが補助金を出す趣旨を生かすゆえんでもございますが、鉱害復旧という社会…
第16回 衆議院 通商産業委員会 第25号
○田中(龍)委員 ただいまの伊藤君の質問に関連いたしまして、二、三ごく簡単に官房長に承つておきます。われわれが石炭の融資の問題について非常に心配をいたし、関心を持つておりますことは、九州の経済というものは炭鉱という基幹産業に関連する面が非常に多い、九州の災害の復旧、さらに復興という面におきまして炭鉱の帰趨が経済的に非常に影響を持つという意味からも、これが応急の処置なり、あるいは復興について非常に関心を持つておる次第であります。ただいまま…
第16回 衆議院 通商産業委員会 第25号
○田中(龍)委員 この問題はわれわれといたしまして非常に関心を持つている問題でありまして、また水害特別委員会といたしましても真剣に取組んでおる問題でありますので、これ以上官房長に申し上げましても御無理かとは思いますが、このプラス五億のひもつき融資、その他の一般中小企業に出ております前の五億五千万円、並びに指定預金の二十五億、これにつきましても、特に炭鉱の方面からは、出してもらつたとはいいながら一向手に入らぬということを言つております。そ…
第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第16号
○田中証人 そうです。
第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第16号
○田中証人 昭和二十二年四月五日の開票でありまして、十六日に就任いたしました。
第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第16号
○田中証人 昭和二十一年の最初の海没物件引揚げの内務省通牒によりまする許可当時につきましては、私はまことに申訳ない次第でありますが、おりませんでした。その後の極東海軍との問題につきまして、初めて書類等について知りました。