P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
民主社会党参議院
総発言数
1,141
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1963/06/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会90 件・90%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会4 件・4%
  • 本会議2 件・2%
  • 議院運営委員会2 件・2%
  • 地方行政委員会1 件・1%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 1,141 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,141 20 を表示
民主社会党1963/06/06

43参議院 建設委員会 第20号

○田上松衞君 ほんの一分間……。 幾多の疑問を持っておったのですが、幸いに田中委員から詳しく聞いていただいて、ほとんど疑問の点について明らかになったわけです。そこで一つ抜けておった点が試験の問題ですが、これについて、会計士等の問題についてはまあ了解しました。この中で、税理士の問題が明らかになっていない。あとでどういうものに実態としてやっていくかという中には、さきに言われたのだけれども、試験制度の中について、第一次試験の免除及び第二次試験…

民主社会党1963/06/06

43参議院 建設委員会 第20号

○田上松衞君 気持はよくわかる。結論的にそうあってほしいと思うんですけれども、今それがきまらぬ前でも。これはかりになればというとですから、この不安を除くために、政令の中でやはりこれを御考慮願えばいいんじゃないか、こう考えるわけであります。その点について。

民主社会党1963/06/06

43参議院 建設委員会 第20号

○田上松衞君 了解いたしました。

民主社会党1963/06/05

43参議院 本会議 第23号

○田上松衞君 ただいま議題となりました日本原子力船開発事業団法案につきまして、科学技術振興対策特別委員会における審査の経過並びに結果の概要を御報告申し上げます。 原子力基本法の精神にのっとり、平和利用の方法として、わが国でも原子力船を建造する研究と計画とが進められて参りましたが、政府は今回、その第一船として、総トン数約六千トンの海洋観測船を、九年間の年月と総額約六十億円の経費をもって作り、平和利用と造船海運の発達に資することとし、その研…

民主社会党1963/05/31

43参議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○委員長(田上松衞君) ただいまから科学技術振興対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告いたします。 昨三十日阿部竹松君及び浅井亨君が辞任され、その補欠として光村甚助君及び牛田寛君が指名されました。 —————————————

民主社会党1963/05/31

43参議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○委員長(田上松衞君) 次に、先ほどの理事会における協議の結果を御報告いたします。 本日は、日本原子力船開発事業団法案について質疑を行ない、終了いたしましたならば、引き続いて討論、採決を行なうことに決定いたしましたので、御了承願います。 —————————————

民主社会党1963/05/31

43参議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○委員長(田上松衞君) それでは、日本原子力船開発事業団法案について、前回に引き続いて質疑を行ないます。御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

民主社会党1963/05/31

43参議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○委員長(田上松衞君) この際、委員の異動について報告いたします。 本日、牛田寛君が辞任せられ、その補欠として北条雋八君が指名せられました。

民主社会党1963/05/31

43参議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○委員長(田上松衞君) 他に御質疑はございませんか。——御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議がございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主社会党1963/05/31

43参議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○委員長(田上松衞君) 御異議ないと認めます。 それでは討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御発言もなければ、討論は終局したものと認めます。 これから採決を行ないます。本案を原案どおり可決することに賛成の方の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕

民主社会党1963/05/31

43参議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○委員長(田上松衞君) 全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、本法案に対する附帯決議案についてお諮りいたします。委員会開会前の理事会におきまして協議の結果、各派共同で附帯決議案を提案することに意見が一致いたしております。私から案文を朗読いたします。 日本原子力船開発事業団法案に対する附帯決議(案) 日本原子力船開発事業団法の施行にあたって、政府は、次の事項に関し、特に配慮す…

民主社会党1963/05/31

43参議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○委員長(田上松衞君) 全会一致と認めます。よってただいまの附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 なお、議長に提出する報告書の作成等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主社会党1963/05/31

43参議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○委員長(田上松衞君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 この際、近藤科学技術庁長官及び綾部運輸大臣から発言を求められておりますので、これを許します。

民主社会党1963/05/31

43参議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○委員長(田上松衞君) 本日はこれで散会いたします。 午後零時三十七分散会

民主社会党1963/05/30

43参議院 建設委員会 第19号

○田上松衞君 この際、民社党を代表いたしまして、不満足ではあるけれども、本改正案に対して賛成することを前提といたしまして一言申し上げておきたいと思うのです。 敗戦国日本が置かれている世界的な位置、わけても国際経済の中にあえいでいる国民経済に立脚して、日本の建築の実情をまじめに検討している者は、現行の建築基準法を大幅に改正する必要があると感じていることは、これは否定できないと考えているのであります。だが、今度出されましたところの改正案は言…

民主社会党1963/05/29

43参議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○委員長(田上松衞君) ただいまから科学技術振興対策特別委員会を開会いたします。 まず委員の異動について報告いたします。本日、光村甚助君及び牛田寛君が辞任せられ、その補欠として阿部竹松君及び浅井亨君が指名されました。 —————————————

民主社会党1963/05/29

43参議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○委員長(田上松衞君) それでは、日本原子力船開発事業団法案について、前回に引き続いて質疑を行ないます。御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

民主社会党1963/05/29

43参議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○委員長(田上松衞君) 内田政務次官の御答弁の前に、近藤長官から発言を求められておりますから……。

民主社会党1963/05/29

43参議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○委員長(田上松衞君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

民主社会党1963/05/29

43参議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○委員長(田上松衞君) 速記をつけて下さい。 他に御発言もなければ・本日はこの程度にいたしたいと思います。これで散会いたします。 午後四時十五分散会