田上松衞
会議録に記録された「田上松衞」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,141 件
- 直近の所属会派
- 民主社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1963/05/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会90 件・90%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
- 議院運営委員会2 件・2%
- 地方行政委員会1 件・1%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 1,141 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 参議院 建設委員会 第18号
○田上松衞君 さっき提示された改正法第五十九条の二第六項の政令案要旨の中の2の説明をひとつ明らかにしてもらいたい。すなわち、建築物の敷地と隣地との間に著しい高低差がある場合の緩和、これをちょっとわかりいいようにしてもらいたい。
第43回 参議院 建設委員会 第18号
○田上松衞君 その趣旨を聞いておるんじゃないですよ。そういう工合に理解をしておるんですが、図面で書けばどういうことになるかというのです。低い敷地の地盤面は、その高低差に応じて一定以上高い位置にあるものとみなして緩和する、こういうのですね。緩和する、すなわち、制限をはずすということでしょう。それを図でどういうふうになるか、ちょっとわかりいいように説明してもらいたい。今お話しされたのと、何だか私の感じでは逆になるのじゃないかという感じがする…
第43回 参議院 建設委員会 第18号
○田上松衞君 大体わかっておるんですが、一定以上というのは、何か数字では出せないのですか。
第43回 参議院 建設委員会 第18号
○田上松衞君 わかりました。
第43回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○委員長(田上松衞君) ただいまか科学技術振興対策特別委員会を開会いたします。 日本原子力船開発事業団法案について、前回に引き続いて質疑を行なますす。御質疑のおありの方は順次御発言を願います。
第43回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○委員長(田上松衞君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第43回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○委員長(田上松衞君) 速記をつけて。
第43回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○委員長(田上松衞君) 他に御発言もなければ、本日はこの程度にいたしたいと思います。 これで散会いたします。 午後三時三十四分散会
第43回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号
○委員長(田上松衞君) ただいまから科学技術振興対策特別委員会を開会いたします。 日本原子力船開発事業団法案を議題にいたします。 念のために申し上げますが、本法案は、去る十七日衆議院から送付されました。本日は、前回に引き続いて質疑を行ないます。御質疑のおありの方は順次御発言を願います。
第43回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号
○委員長(田上松衞君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第43回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号
○委員長(田上松衞君) 速記をつけて下さい。 他に御発言もなければ、本日はこの程度にいたしたいと思います。 これで散会いたします。 午後三時四十分散会 ————・————
第43回 参議院 本会議 第17号
○田上松衞君 民社党を代表して、昭和三十八年度予算三案に対し、反対の意思を表明いたします。 反対理由の第一は、政府案がよって立つところの基本政策は、今や政府みずからが改訂せざるを得なくなり、本予算案についても、好むと好まざるにかかわらず、政府みずからが修正せねばならぬ羽目に陥ることが見え透いているからであります。すなわち、政府は、すでに経済審議会を招集して所得倍増計画の改訂問題を持ち出しております。倍増計画は、経済成長率を年平均七・二%…
第43回 参議院 逓信委員会 第20号
○田上松衞君 遅刻して参っておる関係から、鈴木委員によってただされたすべての内容を熟知しておりません。したがって、当然反復するようなことになるかもしれませんが、その点御了承願っておきたいと思います。なお、大まかにあとで聞いた質疑応答の中では相当わかったような点もありますから、それらの点は大体省略していきたいと思っております。 劈頭にお伺いしたいことは、一体、この改正案は政府みずからが発意したものであるか、あるいはどこかからの強い要望に従…
第43回 参議院 逓信委員会 第20号
○田上松衞君 政府みずからが発案したものである、発意したものであるということであるならば、これを受けて立つところの船主なり、あるいは従業員団体の海員組合等、それらの方面とどのような了解を遂げられておるか。全然それなくしてやられたのかどうか、重ねてお伺いします。
第43回 参議院 逓信委員会 第20号
○田上松衞君 それらの関係者に意見を聞き、意見を聞いた上に案の内容を立てられるというのであれば、それは了解できるのですけれども、私が承知する範囲では、そうでなくして、あとでこれらの関係者は受け身になってやっておったというのがほんとうじゃないかと感ずるのですが、その点どうですか。
第43回 参議院 逓信委員会 第20号
○田上松衞君 大臣、時間お急ぎのようですけれども、非常にこのほうも大事な問題ですから、まあできるだけ、絶対に必要だという時までひとつがまんしていただきたいと思います。 私がお聞きしている要点は、前から出されているこの案に対しまして、労働者側に立ちますところの海員組合は強くこれに反対を続けてきたわけなんです。さらに、この内容について、船主の間でも決して賛成ではないと考えるわけなんです。もうこまかいことはいろいろ時間の関係もありますから省略…
第43回 参議院 逓信委員会 第20号
○田上松衞君 完全に納得しないままに――私は完全に納得するには相当の時間を要すると思いますから、しないままに次へ進みたいと思います。 この法案のしりについている理由のところに、「最近における無線機器の性能の向上にかんがみ、」こう書いてある。これは具体的にはどういうことを意味しておりますか。
第43回 参議院 逓信委員会 第20号
○田上松衞君 無線機器の性能の向上という点で最初に言われた一つだけ、オート・アラーム、一体オート・アラームの性能あるいはその価値といいますか、こういうものをどの程度に評価されていますか。ついでに申し上げまするが、これらの形態及び金額、さらには、いろいろな科学者及び技術者等の意見をどの程度聞いておられるか、あわせてお聞きしたい。
第43回 参議院 逓信委員会 第20号
○田上松衞君 すでに利用しておる外国の船会社等に照会してみて、そして自信を得たとかいうようなことを言われておるわけですけれども、日本の科学者、日本の技術者はどう言っていますか、意見を聞かれたことはありませんか。
第43回 参議院 逓信委員会 第20号
○田上松衞君 さっきお聞きした中で漏れておる点があるのですよ。形及び最近におきまするいろいろ改善をされたであろう一個の金額、どのくらいですか。