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自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)参議院衆議院
総発言数
5,959
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
内閣府特命担当大臣(経済財政政策)
直近の発言日
1990/04/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会47 件・47%
  • 決算委員会30 件・30%
  • 内閣委員会農林水産委員会連合審査会16 件・16%
  • 本会議7 件・7%

※ 全 5,959 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,959 20 を表示
自由民主党1990/04/18

118衆議院 商工委員会 第3号

○甘利委員長代理 次に、江田五月君。 〔甘利委員長代理退席、委員長着席〕

自由民主党通商産業政務次官1989/11/21

116参議院 商工委員会 第1号

○政府委員(甘利明君) このたびの内閣の発足に伴い、おかげさまで再び通商産業政務次官を拝命することができました甘利明でございます。 もとより非力ではありますけれども、松永大臣を補佐し、石原政務次官と力を合わせて通商産業行政の遂行に微力を尽くしてまいる所存でございます。 委員長初め委員の先生方におかれましては、何とぞよろしく御指導と御鞭撻のほどを心からお願い申し上げます。ありがとうございました。(拍手)

自由民主党通商産業政務次官1989/06/16

114参議院 商工委員会 第3号

○政府委員(甘利明君) このたび通商産業政務次官を拝命いたしました甘利明でございます。 もとより非力ではありますが、梶山大臣を補佐し、出口政務次官と力を合わせて通商産業行政の円滑なる遂行に微力を尽くしてまいる決意であります。 委員長初め委員の先生方におかれましては、どうぞ格別の御指導と御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。(拍手)

自由民主党通商産業政務次官1989/06/08

114衆議院 商工委員会 第5号

○甘利政府委員 このたび通商産業政務次官を拝命をいたしました甘利明でございます。 梶山大臣を補佐し、出口政務次官と力を合わせ、非力ではありますが、通商産業行政の遂行に微力を尽くして取り組んでまいります。 何とぞ委員長を初め委員の先生方におかれましては、格別な御指導と御鞭撻をお願いを申し上げます。ありがとうございました。(拍手)

自由民主党通商産業政務次官1989/06/08

114衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○甘利政府委員 このたび通商産業政務次官を拝命をいたしました甘利明でございます。 梶山大臣を補佐し、出口政務次官と力を合わせ、石炭行政の遂行に非力ではありますが微力を尽くして頑張ってまいりたいと思います。 委員長を初め委員の先生方におかれましては、格別の御指導と御鞭撻を何とぞよろしくお願いいたします。ありがとうございました。(拍手)

自由民主党1988/11/18

113衆議院 外務委員会 第1号

○甘利委員長代理 次に、岡崎万寿秀君。

自由民主党1988/11/18

113衆議院 外務委員会 第1号

○甘利委員長代理 次に、永末英一君。

自由民主党1988/11/18

113衆議院 外務委員会 第1号

○甘利委員長代理 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二分散会

自由民主党1988/11/10

113衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第21号

○甘利委員 自民党の甘利明でございます。 公述人の先生方には、本当にお忙しいところ貴重な御意見を大変ありがとうございました。大変に興味深く拝聴させていただいたわけでございます。 御案内のとおり、今回の税制改革というのは昭和二十五年のシャウプ勧告以来まさに抜本的な四十年ぶりの、しかも日本人の手による改革であるわけです。各地で私ども、この税制改革に取り組むに当たってはいろいろな方々の御意見も伺っておりますし、党内でもそうでありますし、また税…

自由民主党1988/11/10

113衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第21号

○甘利委員 ありがとうございました。非常に共感する部分が私も多うございます。 次に、消費税の話に移りますけれども、各公述人のお話の中にもありましたように、今の間接税体系というのはだれが見ても不公平ですね。車と家電で七割以上ですか、支えている。しかも、ほかの物品間でも全く課税基準がてんでんばらばらでありますね。 お話にもありましたけれども、いろいろなことが指摘されているわけでありまして、二万円の毛皮の襟巻きには税金がかけられていて、百万円…

自由民主党1988/11/10

113衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第21号

○甘利委員 もう時間が来ましたので、質問はいたしません。 ただ、今高額所得者が買えるようなぜいたく品というのは、庶民が買えないのだからそれに税をという話がありましたけれども、この間、私は結婚して何年ぶりかで初めて女房にダイヤの指輪を買ってあげまして、これは十万円だったのですけれども、友達のサラリーマンに、おまえ、結婚のとき幾らのを買ってやったと言ったら、五十万だと言いました。私の方が明らかに所得は高いと思うのでありますけれども、だから、…

自由民主党1988/09/12

113衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第1号

○甘利委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、金丸信君を委員長に推薦いたします。

自由民主党1988/09/12

113衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第1号

○甘利委員 動議を提出いたします。 理事の員数は九名とし、委員長において指名されんことを望みます。

自由民主党1988/05/11

112衆議院 外務委員会 第11号

○甘利委員 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となっております原子力の平和的利用に関する協力のための日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定について承認を求めるの件につきまして、賛成の討論を行います。 エネルギー資源に乏しい我が国にとって、原子力は、石油代替エネルギーの中核として極めて重要な位置を占めております。既に、我が国の総発電量の約三割が原子力によって賄われております。このような基軸エネルギーとしての原子力の利用は、今後と…

自由民主党1988/04/26

112衆議院 本会議 第19号

○甘利明君 自由民主党を代表して、ただいま議題となっております日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約第六条に基づく施設及び区域並びに日本国における合衆国軍隊の地位に関する協定第二十四条についての特別の措置に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定を改正する議定書の締結について承認を求めるの件につきまして、賛成の討論を行います。(拍手) 現在の国際社会においては、我が国が独力で国の安全を確保することは困難であり、我が国とし…

自由民主党1988/04/20

112衆議院 外務委員会 第8号

○甘利委員 在日米軍の労務費特別協定の改正に関する質問をさせていただきます。 国家の国民に関する基本的な責務というものがございますけれども、これは言ってみれば、あらゆる脅威から国民の生命財産を守っていくということであろうと思います。こう言いますと、税務署の脅威からおのれの財産を守ってくれるのかなんて言う人がいますけれども、これはあらゆる非合法な脅威から国民の生命財産を守るということが国家の基本的な責務でございまして、国内的に言いますと、…

自由民主党1988/04/20

112衆議院 外務委員会 第8号

○甘利委員 大臣からも日米安保条約が日本の発展に果たしてきた役割は非常に大きいというお話をいただいたわけでございます。防衛論議をしますと、必ず一部で非武装中立論というのが出てくるわけでありますけれども、先ほども申し上げましたとおり、防衛力を持たずに世界の平和が維持できればこれはこれにこしたことはないわけでありますけれども、現実にはこうやって我々が議論をしているこのさなかにあっても世界じゅうではあちこちで紛争が起きているわけでありまして、…

自由民主党1988/04/20

112衆議院 外務委員会 第8号

○甘利委員 一回や二回ならちょっと間違えたという話も、それも近代計器を積み込んでの装備でありますから、そういうこともないと思うのでありますけれども、確認されているだけで近年実に二十回ある。ただ間違えてちょっとごめんなさいということにはいかぬと思うのです。これは外務省から抗議は申し込んでいると思うのですけれども、どういう返答をされていますか。

自由民主党1988/04/20

112衆議院 外務委員会 第8号

○甘利委員 本当に領空侵犯があるたびに外交ルートを通じて日本側が抗議をしている。その舌の根も乾かないうちにまた領空侵犯がある。これは承知でやっているのに違いないというふうに理解をせざるを得ないと思うのであります。こうしたもろもろの脅威がある以上、適切な防衛力を整備してこの脅威に対抗していかなければならないのは自明の理だと思うわけでございます。 ところで、日米関係に関しまして日米三分の一経済圏という話がありまして、昔も今も日本とアメリカの…

自由民主党1988/04/20

112衆議院 外務委員会 第8号

○甘利委員 我が国にとりましては、日米関係というのは重要な基軸だと思うのです。今までもそうであったし、これからもそうである。それは外交上もそうだし、経済上もそうだし、あるいは防衛上もそうだ。すべてにとって日米関係というのは重要な基軸になっているわけでありますけれども、これから先も安定的にこの基軸がしっかりと位置づけられるかというと、諸般の情勢はなかなか厳しいようでございます。 先般アメリカのアーミテージ国防次官補がその演説の中で、日本は…