甘利明
会議録に記録された「甘利明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,959 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(経済財政政策)
- 直近の発言日
- 1988/04/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金48 件
- 社会保障・年金38 件
- 半導体9 件
- 通商・貿易9 件
- こども・子育て8 件
- デジタル行政6 件
- 地方創生5 件
- 防衛5 件
- スタートアップ4 件
- 防災3 件
- AI2 件
- 宇宙2 件
- エネルギー2 件
- 経済安保1 件
- 農業1 件
- 観光・インバウンド1 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 教育0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会47 件・47%
- 決算委員会30 件・30%
- 内閣委員会農林水産委員会連合審査会16 件・16%
- 本会議7 件・7%
※ 全 5,959 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 衆議院 外務委員会 第8号
○甘利委員 この労務費特別協定については政府は暫定的で特例的、時限的、こういった措置であるというふうに説明をされておりますけれども、今回の改正によってもこういった性格に変わりはないのかどうか。 それから、この外務委員会でもたびたび議論が出てきておりましたけれども、日米地位協定との関係はどういうふうに考えておられるのでしょうか。
第112回 衆議院 外務委員会 第8号
○甘利委員 この特別協定の改正は安保体制の効果的な運用のために重要である、そうである以上は一刻も早い実現を期すべきであるというふうに私も考えておりますけれども、政府とされては今後どういうような予定で予算上の手当てを行っていかれるのか、その辺のところも伺いたいと思います。
第112回 衆議院 外務委員会 第8号
○甘利委員 時間がなくなってきておりますのでちょっと予定した質問を飛ばしますけれども、今回の改定は在日米軍の活動において重要な役割を果たしている日本人従業員の安定的な雇用を維持するというふうなことがうたってあるわけでありますけれども、今回の措置を行う場合、これら従業員の雇用問題についてはどんな見通しを持っていらっしゃるのか。今までも野党の先生からもいろいろな御心配やらを含めた御質問が出ておりましたけれども、その辺についてももう一度明らか…
第112回 衆議院 外務委員会 第8号
○甘利委員 実は私の選挙区は神奈川三区でございまして、たびたび出ておりますNLPの問題、厚木飛行場というのは私の選挙区でございます。厚木市と綾瀬市にまたがっているわけでございます。ただ、NLPについて近隣の四市で先般も陳情がありましたけれども、市民の気持ちを正確にお伝えをいたしますと、日米関係が日本のこれからの発展についても重要な基軸であるということはほとんどの市民が理解をしていることであります。そして、そのために安全保障条約が重要な役…
第112回 衆議院 外務委員会 第7号
○甘利委員長 代理 次に、伏屋修治君。
第112回 衆議院 外務委員会 第6号
○甘利委員長 代理 次に、田中資源エネルギー庁長官官房国際原子力企画官。
第112回 衆議院 外務委員会 第6号
○甘利委員長 代理 質疑の申し出がありますので、これを許します。岡崎万寿秀君。
第112回 衆議院 商工委員会 第7号
○甘利委員長代理 次に、藤原ひろ子君。
第112回 衆議院 商工委員会 第7号
○甘利委員 今回提案をされております訪問販売等に関する法律の一部を改正する法律案について質問を行うわけでございますけれども、今回は政府案と、上坂先生御苦労されております社会党案と提案をされております。私は政府案を中心に、そして社会党案にも一、二御質問をさせていただきたいと思うわけでございます。 〔委員長退席、尾身委員長代理着席〕 近年、小売販売の方法がいろいろと多様化してまいりまして、そういう中で訪問販売や通信販売等が急速に発展と申しま…
第112回 衆議院 商工委員会 第7号
○甘利委員 訪問販売の取引の適正化については各方面で大変御心配をいただいているところでありますし、ただいまの答弁の中にもございましたとおり、産構審の答申においても重要な項目が新たに提言をされているわけであります。 その中で大きなものとしては、規制の強化あるいは消費者の啓発、そして業界の自主規制、この三項目が大変重要であるというふうに述べられているわけでありますけれども、産構審答申のこれらの方策を、政府としてはどういうふうにとらえて受けと…
第112回 衆議院 商工委員会 第7号
○甘利委員 先ほども申し上げましたとおり、訪販というのは消費者にとってもいい部分があるからこうやって伸びてきたのだという話をしたわけであります。ただ、訪問販売や通信販売を逆手にとってと申しましょうか、悪用して悪い芽が出てくる、それをきちっと摘み取っていくのが政府の責任であるわけでございますけれども、私は、訪問販売や通信販売というのは国民にとって非常に有益な部分があるというふうに考えておるわけであります。政府の御答弁からもそうだというニュ…
第112回 衆議院 商工委員会 第7号
○甘利委員 ルールを持って規制をしていくというお話、大変結構でございます。今回の法改正を見ますと、消費者を保護していくという観点からしますと非常に評価をできる改正案であると思います。 ただ、一方では、お話の中にもありましたとおり、消費者啓発をしていくということも忘れてはならないことでございまして、先ほどの答弁の中の産構審答申の消費者啓発の項目もございました。その内容でございますけれども、消費者が商法の悪性の有無について確かな判断を行える…
第112回 衆議院 商工委員会 第7号
○甘利委員 今回の法改正に関しましてはいろいろな議論がなされたというふうに聞いておりまして、訪問販売業者についても登録制を導入したらどうかというような議論もあったと聞いております。後で御質問を申し上げますけれども、現に社会党案では届け出制というのが法律案の中に規定をされているわけでありますけれども、政府案の方を見ますと、これが規定をしておらないわけでありますけれども、これはどういった理由でございましょうか。
第112回 衆議院 商工委員会 第7号
○甘利委員 ここで、社会党案に対して質問をさせていただきたいと思います。 訪販法の問題に関して、消費者保護という立場から本当に熱心に御研究をいただいている上坂先生には、本当に心から敬意を表する次第でございます。 社会党案と政府案を比べてみますと、大体大まかなところでは一致をしている。ある何点かの部分について、社会党案がそれに加えたような形になっているわけであります。その加えたような形になっているところを私も勉強させていただいておるわけで…
第112回 衆議院 商工委員会 第7号
○甘利委員 実はもっともっと社会党案には質問をしたいことがたくさんございまして、肝心なのが控えておったわけでありますけれども、大変に御丁寧な御答弁をいただきまして時間が終わってしまいました。またの機会に譲るといたしまして、私の質問を終わりたいと思います。 大臣には決意のほどをお伺いしたかったのでありますけれども、それもまた次の機会に譲らせていただきたいと思います。 〔尾身委員長代理退席、奥田(幹)委員長代理着席〕
第112回 衆議院 外務委員会 第5号
○甘利委員長代理 次回は、来る六日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十六分散会
第111回 衆議院 商工委員会 第1号
○甘利委員長代理 次に、薮仲義彦君。
第111回 衆議院 外務委員会 第1号
○甘利委員長代理 次に、永末英一君。
第109回 衆議院 外務委員会 第4号
○甘利委員長代理 次に、高沢寅男君。
第109回 衆議院 外務委員会 第4号
○甘利委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。渡部一郎君。