片山正英
会議録に記録された「片山正英」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,519 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1976/05/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会91 件・91%
- 文教委員会義務教育諸学校等における育児休業に関する小委員会6 件・6%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第77回 参議院 農林水産委員会 第6号
○片山正英君 そういうPR、あるいは施策、そういうものに対してひとつ積極的にお願いしたいと思います。 たとえを申しては恐縮でございますが、いま建設省あるいは通産省で、ハウス五十五計画なんというのがある。紙と鉄で住宅をつくってやっていこう、そのために三十五億円のPR費を出そう、こういうような話さえある事態でございますから、七割を占める山をりっぱにするという意味合いから、こういう点についてひとつ特段の御努力をいただいて、そして推進していただ…
第77回 参議院 農林水産委員会 第6号
○片山正英君 それでは、その間伐を初めとする今回の法案の改正の運用になりますが、これを実際やっていくのはやはり森林組合が主体になろうと思います。したがって、その森林組合の今後これを取り扱う上においても、育成強化というものがどうしても、先ほどこれもまた鶴園委員が御指摘されましたけれども、育成強化の面がやっぱり必要であります。かねがね、育成強化については林野庁が御検討されておる。したがって、その育成強化の林野庁としての所見、どのようにするか…
第77回 参議院 農林水産委員会 第6号
○片山正英君 それでは相関連しますけれども、森林法の改正、森林法の四十九年の改正で附帯決議がついております。附則二条の附帯決議がついてありますが、説明を省略しますが、その二条の、林野庁としての現在までにとっていること、そうしていつそれを大体結論を出せるのか、要点だけ簡単にお答えいただきます。
第77回 参議院 農林水産委員会 第6号
○片山正英君 たくさん本当は質問して詰めたいんですが、時間がございません。 最後に一点だけ、土地利用についてお伺いしたいと思います。 まあ七割を占める森林、森林もまたいま各国民の方の要請もあり、多目的な使命達成ということが言われている。水の問題あるいは木材等の林産物の問題、あるいは健康的なレクリエーションの場の提供の問題等々、非常に多目的な目的達成、こういうことが期待されております。したがって、そういうそれぞれの目的に沿うような森林の本…
第77回 参議院 農林水産委員会 第6号
○片山正英君 最後に一つだけお願いしておきたいのですが、ただいま間伐材を中心にしていろいろ森林組合を含めて本当に飛び飛びの議論になったわけでございますが、要は、間伐材の総合対策というものをぜひ樹立をしていただきたい、こう思います。その点について大臣並びに長官、一言お答えをいただきたいと思います。
第76回 参議院 議院運営委員会 第10号
○政府委員(片山正英君) 原子力委員会委員稲葉秀三君は、七月十六日辞任いたしましたが、同君の後任として八月十二日付で吹田徳雄君を任命いたしましたので、原子力委員会設置法第八条第三項の規定により、両議院の事後の承認を求めるため本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、原子力の研究、開発及び利用に関する国の施策を計画的に遂行し、原子力行政の民主的な運営を図るため設置された原子力委員会委員…
第76回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○片山政府委員 ただいまの問題、調査中ということでございますから、その限りにおきましてはその結果でないと御答弁はできませんが、一般的な考え方として、やはり科学技術を進歩さしていくというのはゼロから一〇〇にすぐ飛ぶわけじゃない、これはやはり幾つかの段階を経て成功していく、こういう性格のものだろうと私は思います。しかし、その中において、やはりいろいろな段階において安全性ということ、そういう角度からは……(瀬崎委員「そういう問題じゃないですか…
第75回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○政府委員(片山正英君) いまの合意があればそれは可能だと思います。ただ、いまの実験の中で〇・二ミリレントゲン、それがもう少し発動した場合にはさらに大きくなるという状況の中では、やはり総点検の中でこれやっていかなくちゃならぬと思います。
第75回 参議院 議院運営委員会 第13号
○政府委員(片山正英君) 原子力委員会委員田島英三君は、昨年六月十八日辞任いたしましたが、その後任として御園生圭輔君を任命いたしたく、原子力委員会設置法第八条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、原子力の研究、開発及び利用に関する国の施策を計画的に遂行し、原子力行政の民主的な運営を図るため設置された原子力委員会委員として適任であると存じ…
第74回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○政府委員(片山正英君) 片山でございます。 十二月十二日付をもちまして科学技術の政務次官を拝命いたしました。たいへんふなれなものでございますが、よろしくお願いを申し上げます。
第74回 参議院 議院運営委員会 第3号
○政府委員(片山正英君) 原子力委員会委員井上五郎君は八月十二日任期満了となりましたが、翌八月十三日付で同君を再任いたしましたので、原子力委員会設置法第八条第三項の規定により、両議院の事後の承認を求めるため本件を提出いたしました。同君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、原子力の研究、開発及び利用に関する国の施策を計画的に遂行し、原子力行政の民主的な運営をはかるため設置された原子力委員会委員として適任であると…
第73回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○片山(正)説明員 参議院の片山でございます。 このたびはからずも科学技術の政務次官を命ぜられました。 もとより浅学非才ではございますが、一生懸命努力いたしたいと思いますので、よろしくお引き回しをお願い申し上げます。(拍手) —————————————
第73回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○片山(正)説明員 大臣が先ほど御答弁申し上げましたとおりでございますが、要は、原子力であれ新しい科学技術であれ、とにかく新しい問題の解決には、どうしても地元住民あるいはそれを取り巻くいろいろな御意見、そういうものと、安心感のある、信頼感のあるそういう形の中で実施してまいりたい、こういうふうに思っております。
第73回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○片山(正)説明員 私もまだ勉強が実は足りないと思います。しかし、いま私個人の感じも含めて申し上げたいのでございますが、先ほど申し上げましたように、新しい技術というものが全国民にほんとうに理解される、そういう姿のPRというのは、正直言ってまだ足りないのではないかと私、思います。そういう意味での努力は、今後とも大いに続けてまいりたい、こう思いますが、その中で、やはり新しい技術でございますから、先ほど申し上げましたような、より安心感のある、…
第73回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○片山(正)説明員 当然、政府といたしまして国民の信頼のないものをやっていけるはずはございません。そういうものについては、全力を注いでまいりたいと考えております。
第73回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○片山(正)説明員 よくいろいろな報道の中で、金脈問題というような表現の中でいろいろございますけれども、私は実態そのものを知っておりませんので、ここで答弁することはできません。
第73回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○片山(正)説明員 残念ながら、私はその事実を知っておりません。
第73回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○片山(正)説明員 いま御指摘のそういう問題について、いまここで私に責任ある回答と言われても、それはちょっと、実態を知らないわけでございますから、御答弁ができないことを御了承いただきたいと思います。
第73回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○片山(正)説明員 突然でございますので、そういう議事録も実は私、読んでおりません。 なお、この問題は、当面の科学技術の問題としての関連性の中では本日の議題として実は考えておらなかったものですから、私も読んできておりませんので、御了承いただきたいと思います。
第72回 参議院 農林水産委員会 第25号
○片山正英君 会期も非常に迫っておるときでございますから、たいへん貴重な時間でございますので、ごく簡単に御質問を申し上げます。さきに御通知申し上げましたように、国有林の問題について御質問をいたします。 御承知のとおり国有林問題は、たいへん最近国民の関心事になってきておると、こう私は思います。自然保護の面から見ましても、あるいは木材価格の面から見ましても、あるいは国有林の経営が赤字化するであろうというような経営の面から見ましても、非常に関…