澄田智
会議録に記録された「澄田智」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,663 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本銀行総裁
- 直近の発言日
- 1966/10/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会67 件・67%
- 大蔵委員会24 件・24%
- 補助金等に関する特別委員会4 件・4%
- 税制問題等に関する調査特別委員会3 件・3%
- 決算委員会2 件・2%
※ 全 1,663 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第52回 参議院 農林水産委員会 閉会後第2号
○説明員(澄田智君) 大蔵省といたしましても、いま農林省と共同して調査をいたしておりますので、調査の結果を待ってその問題の処理に当たりたいと思います。
第52回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○澄田説明員 いま御指摘の事実は、私ども全然承知いたしておりません。
第52回 衆議院 決算委員会 第4号
○澄田説明員 ただいま農林省のほうから、農林公庫と農林中金に関しての融資と担保の状況並びに調査の現状について御報告がありましたが、開発銀行につきまして私のほうから申し上げますと、開発銀行の融資額は、これも資料で提出してありますように、本年の八月末現在で、共和製糖に対しまして七億四千万の融資の残高がございます。これは融資は八億でございましたが、その後償還をされまして、八月末現在で七億四千万という融資の残額になっております。これが担保につき…
第52回 衆議院 決算委員会 第4号
○澄田説明員 ただいま御要望のありました各金融機関に対する融資の場合の、融資を受けようとする者からの申し込み書でございますが、これにつきましては、金融機関に対する個々の取引の内容を示すようなことになりますので、従来の先例等も取り調べいたしまして、こういうものを提出できますかどうか、その点を一応調べました上で、善処いたしたいと思います。
第52回 衆議院 決算委員会 第4号
○澄田説明員 ただいま御質問の三機関の融資がどういうふうに流用されているかという点でございますが、この点が実は調査の最も重要なポイントの一つでございます。ただいま御指摘にもありましたように、問題として非常に重要な問題でございます。しかし、これはそれぞれの融資されました金がどのように資金が流れたかというような一点を一々につきまして調査をいたしますと同時に、またそれを確認するためには、その相手方等についても必要な調査をしなければならない非常…
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○説明員(澄田智君) いまのお話は本日初めて私ども伺いまして、承知いたしておりません。本来の政府金融機関の目的外に融資された金があるというようなことは、これは厳重にそういうことのないようにやらなければならない、こういうふうに考えております。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○説明員(澄田智君) 仮定の問題でございますが、調査をいたして、その結果、かりにその資金がほかの目的に流用されているということが非常にはっきりしたという場合には、とるべき方法としては、やはり繰り上げ償還をさせるというようなことが考えられる方法だと思います。ただ、その場合の償還の可能性とか、いろいろな問題がその場合にあることも事実だと思いますが、原則はそういうことではなかろうかと思います。
第52回 衆議院 大蔵委員会 第7号
○澄田説明員 ただいまの御質問のうちの金融機関の利益の点でございますが、ただいまお話しのように、法人税の申告の利益と公表の利益との食い違いという点については、われわれも十分注意はいたしております。ただ、この点につきましては、わが国の金融機関が経済界と同様に急速に膨張しているというようなこともありまして、預金の残高とかあるいは貸し付けの金額というものに比較して自己資本が小さい、こういうこともございます。金融機関の性質上、十分内部留保をいた…
第52回 衆議院 大蔵委員会 第7号
○澄田説明員 ただいまのお話の点でございますが、いま歩積み・両建ての問題の第二ラウンドといわれておりますが、自粛、整理の第二段階目の案をそれぞれ各金融団体と相談をいたしております。お話のとおり、各金融機関によりまして内容も非常に違っておりますし、経営の実態も違っておりますので、歩積み・両積ての整理の目的を達成するととが、角をためて牛を殺すということにならないように、かえって中小金融の阻害になるということのないようにという点は、十分金融機…
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○説明員(澄田智君) 私のほうでは、いまのせっかくの御質問でございますが、わかりかねます。農林中金が担保に取った際の価額等はその後調査をいたしておりませんので、国有林の場合の価額については私どもわからないわけであります。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○説明員(澄田智君) これは目下調査中でありまして、中金のほうにもう一度よく調査をいたしてみませんと、手元に数字はございません。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○説明員(澄田智君) いろいろの担保が、いま先生のお話にもありましたように、幾つかの抵当としてまとめて入っておりまして、個々の担保の価額は私どものほうでもまだわかっておりません。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○説明員(澄田智君) 私どものほうでどうもまだ数字は確認されておりませんので、いまおっしゃった二十三億というような数字につきまして確認いたしておりませんので、ちょっといまの御質問にはお答えいたしかねます。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○説明員(澄田智君) 私どものほうは、いままで農林漁業金融公庫と農林中金のほうから状況を承知しているということでございますので、なお、よく実情について今後調査をするようにいたしたいと思います。
第52回 衆議院 大蔵委員会 第6号
○澄田説明員 私は、前任の企画庁の当時のことで、手元に資料を持っておりませんので、御説明がやや不正確になりますが、申し上げますと、政府の公共投資のデフレーターの場合には、ただいま企画庁長官からもお話がありましたように、建設の労務費の上昇分を見ております。これに対しまして、民間の設備投資のデフレーターは主として資本財の物価指数をとっております。そういうところがかなり大きく違ってきているのじゃないかと思います。 それからもう一つ付言いたしま…
第52回 衆議院 大蔵委員会 第6号
○澄田説明員 ちょっと私その点はあまりはっきり申し上げかねるのでございますが、まあ政府のほうの住宅の場合、住宅は大体いずれも民間の住宅建設のほうでやっておりまして、そちらのほうに計上される形になっておりますので、政府住宅というものも、公団等がつくりますものは、これは政府の投資に入りまして、それから住宅金融公庫等の貸し出しでもって民間が建てるものはすべて民間に入る、こういうことで、政府の住宅という項目は別に別掲されて出ておりますので、ちょ…
第52回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○澄田政府委員 澄田でございます。 いままで経済企画庁のほうに参っておりましたが、今度銀行局長を拝命いたすことになりました。いろいろお世話になることと思いますが、何ぶんよろしくお願いいたします。 ————◇—————
第51回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○澄田政府委員 ただいま御指摘のような点もあるかと思いますが、実はこれは予算の技術的な分け方で、従来からやっておりますような点もございます。たとえばいま御指摘の調査委託費と庁費との関係でございますが、庁費の部分にあがってまいりますものは、同じ調査でありましても、それに基づく印刷製本費でありますとか、それから通信費等、あるいは会議を開きます場合の会議費というような、もろもろの調査に伴う雑費を庁費に計上いたしました。それに対しまして、調査の…
第51回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○澄田政府委員 ただいま御指摘の点は、経済企画庁の場合は国有財産を持っておるのがごく少のうございまして、職員の住宅でございます。これは蒲田と渋谷の二カ所にございますが、その分につきましての国有財産研在市町村に交付金を出す。まあ一般の官庁が国有財産に対してやっております、それでございます。そうしまして、金額は前年度に対しまして今年度ふえておりますが、これは新しく渋谷に宿舎ができまして、その分でふえておりまして、前から引き続いてあります蒲田…
第51回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○澄田政府委員 先ほど申し上げましたように、これは各省庁にわたっておる問題であります。私どもといたしましては、各省庁でやるのと同じように、今回もいたしまして、特別に固定資産税との関連において検討というようなことは、この際はいたしておりません。