澄田智
会議録に記録された「澄田智」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,663 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本銀行総裁
- 直近の発言日
- 1964/04/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会67 件・67%
- 大蔵委員会24 件・24%
- 補助金等に関する特別委員会4 件・4%
- 税制問題等に関する調査特別委員会3 件・3%
- 決算委員会2 件・2%
※ 全 1,663 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 大蔵委員会 第34号
○澄田政府委員 三・五%でございます。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第34号
○澄田政府委員 大体三・五%でございます。三・六とかその前後で多少動いている年はあるようでございますが、三・五%前後とお考えになっていただいて間違いないと思います。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第34号
○澄田政府委員 ただいまの銀行局のそういうふうな発言というのは私よく知りませんのでわかりませんが、これは関係行政の範囲ならばおそらく銀行、金融機関の給与についてのことだろうと思うのでありますが、金融機関でもいろいろございますし、それがこの場合の定昇というものと関係のある問題とは思われませんので、発言自身も存じませんが、かりにそういう発言があったとしても、その点については全然別個のものであろうと思うのであります。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第34号
○澄田政府委員 結局政府が判断するわけでございますが、その場合の政府というのは、国庫大臣としての大蔵大臣、場合によってはもちろん内閣、こういうことになるわけであります。
第46回 衆議院 決算委員会 第16号
○澄田政府委員 ただいまの一億というような端数が出たのはどういうわけかという御質問でございますが、その点についてちょっと補足さしていただきます。特別会計はいろいろ性格がございますが、たとえば保険の特別会計のようなたぐいの特別会計には歳入歳出の差額を予備費として計上しております。その特別会計としては、収支常にバランスをするという形の会計になっておりまして、差額が予備費である、こういう形になりまして、それが残りました場合には翌年度の支払い財…
第46回 衆議院 決算委員会 第16号
○澄田政府委員 ただいま御指摘の大蔵大臣の指定の経費、これは補足いたしますと、三十三というお話でございましたが、二つ追加されまして、現在三十五になっております。これにつきましては、その経費の必要が、いわゆる補充費途でございまして、他動的な、すでに支出というのが当然余儀なくされるというような要因が出てまいりますと義務的に出さなければならない、こういう性質のものでございますので、経費が不足を来たすことが明らかになった場合には、直ちに各省各庁…
第46回 衆議院 決算委員会 第16号
○澄田政府委員 これは目まででございます。
第46回 衆議院 決算委員会 第16号
○澄田政府委員 その目のほかの目への流用ということは、原則としては予備費でもって支出した分については行なわない、こういうことでございます。
第46回 衆議院 決算委員会 第16号
○澄田政府委員 予備費につきましては、御承知のように既定予算の不足の場合と、それから当初の予算に予定しない項目が新たに生じた場合を新しい目にして出すという場合がございますが、その当初の予算に予定しないようなものについてあとから項を設置して行なうというようなものについては、まず不用額を生ずるというようなことは例が非常に少ないのでございますが、既定のある科目について不用額が生ずるということは間々あることでございます。これは予備費を要求した当…
第46回 衆議院 決算委員会 第16号
○澄田政府委員 いま御指摘のような各費用につきましては、予算を編成いたします当時には、その年度の実績というようなものがまだ年度途中でございますのでわかりませんために、前年度までしかわかっておらない、その当該の予算からいえば、まだ前々年度までしかわかっていない進行中に、たとえば三十九年度予算につきましていえば、三十八年度の実績を三十七年度の実績から見て大体想定をいたしまして、それを基準にして翌年度の予算をつくる、大体従来そういうふうにやっ…
第46回 衆議院 決算委員会 第16号
○澄田政府委員 お説のとおり特別会計の予備費には相当の使用残が残るということが多いわけでございますが、これは特別会計というものの性格から、たとえば食管の特別会計の米麦の買い入れでありますとか、あるいは農業災害補償の特別会計でありますとか、あるいは保険とか、そういうような場合には、あらかじめどのくらいな買い入れ量になるとか、あるいはどういうような事故が起こるかという想定が元来できがたい性質のものでありますために予備費を相当余裕をもってとっ…
第46回 衆議院 大蔵委員会 第23号
○澄田政府委員 主計局としてお答え申し上げます。 ただいま主計局と打ち合わせているいろいろな問題があるというようなことでございますが、まだその点についてわれわれとして今後四十年度以降の問題としての検討をいたして、それがある秘匿の具体的な問題として考えるというようなところまでには至っておりません。ただ私、いま与えてみましていわゆる歳出面でもってこれを戻すということを考える場合に、直接個々の農業用にガソリンを消費したその農民に直接還付すると…
第46回 参議院 大蔵委員会 第14号
○政府委員(澄田智君) 治山治水の現在のこれは、前期後期ございまして、合わせて十カ年計画になっておりますが、これは九千二百億でございます。それから、そのほか現在ございますものは港湾でございますが、これが五カ年計画といたしましては、このうちでもって単独事業を除いて政府事業だけで申し上げますと、二千三百三十億、こういうことになっております。それから治山が、これも政府計画でございますが五百五十億。これが三十五年から三十九年までの五カ年計画、前…
第46回 参議院 大蔵委員会 第14号
○政府委員(澄田智君) これは国鉄の新幹線の増加する前の計数でございまして、その後、新幹線がふえました分が上乗せになりまして、一兆ちょっとこす。
第46回 参議院 大蔵委員会 第14号
○政府委員(澄田智君) 電電のほうは、どうもはっきりあれしておりませんが。
第46回 参議院 大蔵委員会 第14号
○政府委員(澄田智君) 電電でございますが、四十二年までに、五百万加入でということを目標にいたしまして、一兆七千六百二十億というのが一応電電公社の試算の五カ年計画でございます。
第46回 参議院 大蔵委員会 第14号
○政府委員(澄田智君) ただいまの説明、ちょっと補足させていただきますが、三十九年度中にむしろ下がらなければならないことになる、こういう説明を銀行局長から申し上げましたが、それほどではございませんで……
第46回 参議院 大蔵委員会 第14号
○政府委員(澄田智君) 三十八年度の年度平均で一四七・一という数字を予想しておりました。ところが、一月現在におきまして、一月の数字は一五五・七というところまで上がりましたために、したがって、それと三十九年度の年度平均、今度の経済見通しで見ております年度平均、これが一六〇・三でございます。これがいわゆる九%の上昇という数字でございます。したがいまして、その一六〇・三と一月の一五五・七のところの比較を見ますと、三%程度まだ上昇の余地があると…
第46回 参議院 大蔵委員会 第14号
○政府委員(澄田智君) はい。
第46回 参議院 大蔵委員会 第11号
○政府委員(澄田智君) ただいま大臣が一四・〇と申し上げましたのは、去年の一月に閣議決定をいたしましたときのそのときの伸び率であります。ほかの一般会計、財投、地方財政、いずれもその年の当初におきましてその年の見積もりを立てまして、そしてそれに対してどのくらいの伸び率であるかというのをいつも出しておりますので、当初ベースで毎年その年に比較をする、こういうことでもって去年の例をとって申し上げました。一般会計の一七・四に当たるものを求むれば、…