渡邊猛
会議録に記録された「渡邊猛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,208 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・国民の声
- 直近の役職
- 国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣
- 直近の発言日
- 1958/12/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生19 件
- GX・脱炭素6 件
- デジタル行政6 件
- 観光・インバウンド4 件
- 防災3 件
- 労働・賃金3 件
- 経済安保1 件
- 農業1 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会27 件・27%
- 法務委員会16 件・16%
- 予算委員会第八分科会15 件・15%
- 内閣委員会8 件・8%
- 予算委員会第二分科会8 件・8%
- 決算委員会6 件・6%
※ 全 1,208 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第31回 参議院 議院運営委員会 第4号
○参事(渡辺猛君) 社会労働委員会及び決算委員会から調査承認要求書が提出されております。
第31回 参議院 議院運営委員会 第3号
○参事(渡辺猛君) 社会党から、議事協議員の補欠といたしまして、光村甚助君が推薦されております。
第31回 参議院 議院運営委員会 第2号
○参事(渡邊猛君) 柴谷要君、椿繁夫君、北村暢君が辞任され、その補欠として大矢正君、伊藤顕道君、占部秀男君が指名されました。
第31回 参議院 議院運営委員会 第2号
○参事(渡邊猛君) 社会党から理事の補欠として阿部竹松君が推薦されております。
第31回 参議院 議院運営委員会 第2号
○参事(渡邊猛君) 社会党から庶務関係小委員の補欠といたしまして、阿部竹松君が推薦されております。
第31回 参議院 議院運営委員会 第2号
○参事(渡邊猛君) お手元の資料の通り九つの委員会から調査承認要求書が提出されております。
第31回 参議院 議院運営委員会 第1号
○参事(渡辺猛君) 木島虎藏君が辞任されまして、その補欠として大竹平八郎君が選任せられました。
第31回 参議院 議院運営委員会 第1号
○参事(渡辺猛君) 理事の補欠といたしまして、緑風会から杉山昌作君が推薦されております。
第31回 参議院 議院運営委員会 第1号
○参事(渡辺猛君) 議事協議員といたしまして、自由民主党から斎藤昇君、田中茂穂君、中野文門君、江藤智君、柴田栄君。社会党から小酒井義男君、小林孝平君、阿部竹松君。緑風会から杉山昌作君が推薦されております。
第31回 参議院 議院運営委員会 第1号
○参事(渡辺猛君) 庶務関係小委員といたしまして、自由民主党から斎藤昇君、田中茂穂君、前田佳都男君、後藤義隆君、松野孝一君。社会党から小酒井義男君、小林孝平君、柴谷要君。緑風会から杉山昌作君。無所属クラブから大竹平八郎君が推薦されております。
第31回 参議院 議院運営委員会 第1号
○参事(渡辺猛君) お手元の資料の通り、農林水産、逓信の両委員から、調査承認要求書が提出されております。
第30回 参議院 議院運営委員会 第10号
○参事(渡辺猛君) 緑風会から、本委員会の理事及び議事協議員の補欠といたしまして、島村軍次君が推薦されております。
第30回 参議院 議院運営委員会 第10号
○参事(渡辺猛君) 建設委員長から公聴会開会の承認要求書が提出されております。 一、議案の名称、首都圏の既成市街地における工業等の制限に関する法律案。一、公聴会の問題、首都圏の既成市街地における工業等の制限に関する法律案について。一、公聴会の月日、昭和三十三年十月三十日。以上であります。
第30回 参議院 議院運営委員会 第8号
○参事(渡辺猛君) 庶務関係小委員といたしまして、自由民主党から柴田栄君、日本社会党から柴谷要君が推選されております。
第30回 参議院 議院運営委員会 第6号
○参事(渡辺猛君) 決算委員長から調査承認要求書が提出されております。 一、事件の名称 国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査。 一、目的 一般会計、特別会計及び政府関係機関の経理並びに国有財産の管理に関し、特に必要と認められる事項の調査を行うと共に、全般的検討を遂げ、決算の審査に資し、ひいて国費の効率的使用に寄与する。 一、方法 関係官庁及び政府関係機関の当事者から説明を聴取し、資料を収集し、又必要に応じ実地調査を行う。 一、期…
第30回 参議院 議院運営委員会 第5号
○参事(渡辺猛君) 農林水産委員長から委員派遣承認要求書が提出されております。目的は、台風による農林水産関係の被害状況を調査し、その対策の確立に資する。派遣委員は、第一班堀本宜実、大河原一次。第二班青山正一、千田正。派遣地は、第一班埼玉県、福島県。第二班宮城県、岩手県。期間、第一班は昭和三十三年十月八日から十月十日まで三日間。第二班は昭和三十三年十月九日から十月十三日まで五日間。費用概算四万一千六百円。これは配分予算の範囲内であります。
第30回 参議院 議院運営委員会 第5号
○参事(渡辺猛君) お手元の資料のごとく、法務、大蔵の両委員会から調査承認要求書が提出されております。
第30回 参議院 議院運営委員会 第4号
○参事(渡辺猛君) お手元の資料の通り外務、社会労働、予算委員会から調査承認要求書が出ております。
第30回 参議院 議院運営委員会 第2号
○参事(渡辺猛君) お手元に配付してある資料の通り、地方行政、文教、商工、運輸の四委員会から調査承認要求書が提出されております。
第30回 参議院 議院運営委員会 第1号
○参事(渡辺猛君) 議事協議員といたしまして、自由民主党から斎藤昇君、田中茂穂君、江藤智君、柴田栄君、中野文門君の五名、社会党から小酒井義男君、小林孝平君、阿部竹松君の三名、緑風会から島村軍次君が推選されております。