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自由民主党・国民の声国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣参議院衆議院
総発言数
1,208
直近の所属会派
自由民主党・国民の声
直近の役職
国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣
直近の発言日
1959/03/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会27 件・27%
  • 法務委員会16 件・16%
  • 予算委員会第八分科会15 件・15%
  • 内閣委員会8 件・8%
  • 予算委員会第二分科会8 件・8%
  • 決算委員会6 件・6%

※ 全 1,208 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,208 20 を表示
参事(委員部長)1959/03/26

31参議院 議院運営委員会 第20号

○参事(渡辺猛君) 自由民主党から、庶務関係小委員の補欠といたしまして、後藤義隆君が推薦されております。

参事(委員部長)1959/03/26

31参議院 議院運営委員会 第20号

○参事(渡辺猛君) 社会労働委員長より、四月六日、国民年金法案について、公聴会開会承認要求書が提出されております。

参事(委員部長)1959/03/18

31参議院 議院運営委員会 第19号

○参事(渡辺猛君) 自由民主党から、議事協議員の補欠といたしまして、中野文門君及び柴田栄君が推薦されております。

参事(委員部長)1959/03/18

31参議院 議院運営委員会 第19号

○参事(渡辺猛君) 自由民主党から、庶務関係小委員の補欠といたしまして後藤義隆君が推薦されております。

参事(委員部長)1959/03/13

31参議院 議院運営委員会 第18号

○参事(渡辺猛君) 社会労働委員長から、委員派遣承認要求書を提出されております。目的は、最低賃金法案について地方における利害関係者等の意見を聴取し、同法案の審査に資する。派遣委員は、柴田栄、藤田藤太郎、常岡一郎の三君。派遣地は京都府。期間は三月二十一日から三月二十三日までの三日間。費用概算は二万三千四百円で、予算の範囲内であります。

参事(委員部長)1959/03/11

31参議院 議院運営委員会 第17号

○参事(渡辺猛君) 自由民主党から議事協議員の補欠として柴田栄君が推薦されております。

参事(委員部長)1959/03/11

31参議院 議院運営委員会 第17号

○参事(渡辺猛君) 自由民主党から庶務関係小委員の補欠といたしまして前田佳都男君、後藤義隆君が推薦されております。

参事(委員部長)1959/03/11

31参議院 議院運営委員会 第17号

○参事(渡辺猛君) 社会労働委員長より、三月二十日、最低賃金法案について公聴会開会の承認要求が提出されております。

参事(委員部長)1959/02/27

31参議院 議院運営委員会 第16号

○参事(渡辺猛君) 予算委員長から、三月十日及び三月十一日の二日間にわたりまして、昭和三十四年度総予算について公聴会開会の承認要求書が提出されております。なお、公聴会は、国会法の規定に基きまして、必ず開かなければならないものであります。

参事(委員部長)1959/02/25

31参議院 議院運営委員会 第15号

○参事(渡辺猛君) 自目民主党から、議事協議員の補欠といたしまして、中野文門君、江藤智君を推薦されております。

参事(委員部長)1959/02/18

31参議院 議院運営委員会 第14号

○参事(渡辺猛君) 運輸委員長から、委員派遣承認要求書が提出されております。その目的は、日本国有鉄道志免鉱業所の現状を実地について調査する。派遣委員は大倉精一君、平島敏夫君、小柳勇君。派遣地は福岡県。期間は二月十九日から二月二十二日まで四日間。費用概算は三万一千二百円。これは予算の範囲内であります。以上。

参事(委員部長)1959/02/06

31参議院 議院運営委員会 第12号

○参事(渡辺猛君) 自由民主党から議事協議員の補欠として柴田栄君が推薦されております。

参事(委員部長)1959/02/06

31参議院 議院運営委員会 第12号

○参事(渡辺猛君) 庶務関係小委員の補欠といたしまして、自由民主党から松野孝一君が推薦されております。

参事(委員部長)1959/02/06

31参議院 議院運営委員会 第12号

○参事(渡辺猛君) 内閣委員長から、委員派遣承認要求書が提出されております。その目的は、日本原子力研究所及び原子燃料公社における原子力研究開発の実情を調査し、科学技術会議設置法案及び科学技術庁設置法の審査に資する。派遣委員は松岡平市君、矢嶋三義君、横川正市君。派遣地は茨城県。期間は二月六日、七日の二日間。費用は一万五千六百円で、予算の範囲内であります。 次に、社会労働委員長から提出されております委員派遣承認要求の目的は、地方における労働…

参事(委員部長)1959/02/06

31参議院 議院運営委員会 第12号

○参事(渡辺猛君) 裁判官訴追委員長から、裁判官弾劾法第十一条の二の規定に基きまして、委員派遣承認申請書が提出されております。委員派遣の目的は、浦和地方裁判所熊谷支部熊谷簡易裁判所判事補荒井徳次郎の訴追審査事案実情調査のためでございまして、派遣委員は山本米治君。派遣の年月日は二月十一日一日間。派遣地は埼玉県浦和市であります。以上。

参事(委員部長)1959/01/28

31参議院 議院運営委員会 第10号

○参事(渡邊猛君) 森田豊壽君が辞任されまして、その補欠として高橋進太郎君が指名されました。 —————————————

参事(委員部長)1959/01/27

31参議院 議院運営委員会 第9号

○参事(渡辺猛君) 商工委員長より、委員派遣承認要求書が提出されております。 その目的は、最近における貿易、軽機械工業及び小売市場等の実状を調査し、輸出入取引法の一部を改正する法律案、軽機械の輸出の振興に関する法律案及び小売商業特別措置法案等の審査についてであります。派遣委員は、小幡治和君、島清君、海野三朗君、大竹平八郎君。派遣地は、大阪府、兵庫県。期間は、二月二日より二月五日まで四日間。費用概算は四万一千六百円で、予算の範囲内でありま…

参事(委員部長)1958/12/19

31参議院 議院運営委員会 第5号

○参事(渡辺猛君) 法務委員長から委員派遣承認要求書が提出されております。目的は、高知県集団暴行事件実地調査。派遣委員は大川光三、北村暢の両君。派遣地は高知県。期間は十二月二十二日から二十七日までのうち四日間。費用概算は二万八百円、これは予算の範囲内であります。

参事(委員部長)1958/12/19

31参議院 議院運営委員会 第5号

○参事(渡辺猛君) お手元の資料の通り、運輸委員会から運輸事情等に関する調査承認要求書が出ております。

参事(委員部長)1958/12/17

31参議院 議院運営委員会 第4号

○参事(渡辺猛君) 決算委員長から、委員派遣承認要求書を提出されております。目的は、昭和三十一年度決算審査に資するため、特に愛知用水公団の業務を実地に調査する。派遣委員は、小西英雄、平島敏夫、相澤重明、小柳勇の四氏。派遣地は長野県、岐阜県、愛知県。期間は十二月二十日から十二月二十一日までの二日間。費用概算は二万八百円、これは予算の範囲内でございます。 以上であります。