渡邊猛
会議録に記録された「渡邊猛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,208 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・国民の声
- 直近の役職
- 国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣
- 直近の発言日
- 2011/03/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生19 件
- GX・脱炭素6 件
- デジタル行政6 件
- 観光・インバウンド4 件
- 防災3 件
- 労働・賃金3 件
- 経済安保1 件
- 農業1 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会27 件・27%
- 法務委員会16 件・16%
- 予算委員会第八分科会15 件・15%
- 内閣委員会8 件・8%
- 予算委員会第二分科会8 件・8%
- 決算委員会6 件・6%
※ 全 1,208 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 参議院 国土交通委員会 第2号
○渡辺猛之君 ありがとうございました。 今回の地震の被害というのは本当にやっぱり大きいというものを私どもも覚悟しておりますので、どうか被災地、そしてまた全国に目を配って頑張っていただきたいと思います。 ありがとうございました。
第177回 参議院 共生社会・地域活性化に関する調査会 第4号
○渡辺猛之君 四名の参考人の皆様、本当に貴重なお話をいただきましてありがとうございます。特に、稲本参考人、それから伊藤参考人、お二人のお話を聞いておりますと、文化、町づくり、そしてまた現場のトップでいらっしゃいますので、そこに生活とか暮らしという観点も勉強になりまして、本当に参考になりました。ありがとうございました。 そこで、時間が限られておりますので、逆に私は平田参考人と河島参考人にそれぞれ一問ずつ質問をさせていただきたいと思うんです…
第177回 参議院 共生社会・地域活性化に関する調査会 第4号
○渡辺猛之君 はい、それをどう結び付けていくべきなのか。先ほどもちょっと話に出ておりましたけど、要は観光客を誘致して宿泊という形でやっていくのがいいのかとか、そういう成功事例がもしあれば。
第177回 参議院 共生社会・地域活性化に関する調査会 第4号
○渡辺猛之君 ありがとうございました。
第177回 参議院 共生社会・地域活性化に関する調査会 第2号
○渡辺猛之君 お三方の参考人の先生方、今日は本当に貴重な意見をいただきましてありがとうございました。自民党の渡辺猛之でございます。 それぞれお伺いしたいことあったんですけれども、もう時間ありませんので、岸参考人だけ、一点だけお尋ねをしたいと思いますが、先ほどもみなかみ町の企業誘致のお話ありましたけれども、企業誘致というのは非常に目に見える効果が大きいのと同時に、もろ刃の剣の側面がありまして、これも地方である程度味わっていることなんですけ…
第53回 参議院 文教委員会 第1号
○専門員(渡辺猛君) 一、教育の機会均等等に関する件のうち、1、へき地学校統合整備促進に関する請願、2、小中学校の寄宿舎に対する国庫補助の増額に関する請願、3、心臓病の子供の教育のため病、虚弱児学校及び学級増設に関する請願、4、教科書無償給与の完全実施に関する請願。 二、教職員制度及びその定数等に関する件のうち、1、公立学校警備員の設置に関する請願、2、学校警備員の設置に関する請願、3、養護教諭必置のための養護教諭養成所設置等に関する請…
第52回 参議院 文教委員会 第2号
○専門員(渡辺猛君) それではお手元の資料のうち、採択とされた請願は、 一、義務教育における珠算教育強化に関する件 二、編物正課拡充振興に関する件 三、義務教育における毛筆習字必修に関する件 四、公立高等学校の設置、適正配置及び教職員 定数の標準等に関する法律の一部改正に関す る件 五、東京都玉川上水路保存のため文化財保護法 による史跡指定に関する件 以上五件でございます。
第51回 参議院 文教委員会 第25号
○専門員(渡辺猛君) ただいま御審査の結果、採択すべきものとされました請願の件名は、お手元にお配りしました一覧表にございますように、一、教職員の設置及びその待遇に関する件外三十一件であります。
第50回 参議院 文教委員会 第4号
○専門員(渡辺猛君) 採択すべきものとされました請願は、一、公立学校の学級編制及び教職員定数に関する件のうちでは、(2)の「公立高等学校の設置」、「適正配置及び教職員定数の標準等に関する法律」附則改正に関する請願第一四九号、(3)、高等学校のすしづめ解消と教職員定数の増員に関する請願第一五五八号外一件、(4)高等学校のすしづめ解消、教職員定数の増員及び父母負担軽減に関する請願第四五号外二件。二の教員給与の国庫負担に関する件の中では、(2…
第49回 参議院 文教委員会 第3号
○専門員(渡辺猛君) 採択すべきものと決定されましたのは、三の義務教育管理下における児童生徒の学業災害補償に関する請願、二六号。それから四の小中学校事務職員設置わくの拡大に関する請願、二七号。それから五の「公立高等学校の設置、適正配置及び教職員正数の標準等に関する法律」の一部改正に関する請願、一八号。それから八の新潟大学農学部畜産学科設置に関する請願、一二九号。最後に九の千葉市加曾利貝塚の保存に関する請願、一一七号外十一件。 以上でござ…
第48回 参議院 文教委員会 第21号
○専門員(渡辺猛君) この整理表の二、毛筆習字を独立科目として強化する請願、三、義務教育における習字教育振興に関する請願、この二件が採択になりました。
第48回 参議院 文教委員会 第19号
○専門員(渡辺猛君) 教育予算関係では2の私立学校に対する一般公費助成の大幅増額及び補助制度確立に関する請願と3の公立小中学校の建築基準単価引上げ等に関する請願でございます。それから一番最後の11、青少年健全育成予算に関する請願。 それから教職員制度と定員増に関するものでは、7の「公立高等学校の設置、適正配置及び教職員定数の標準等に関する法律」改正に関する請願と8の宮崎県立高等学校のすしづめ教室解消に関する請願、それからの10養護教諭を…
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○参事(渡辺猛君) お答えいたします。相当前まではかなり臨時期間が長かったというものもございましたけれども、三十四年に十人増員になっております。それから三十五年に十五人増員になっております。そういったような関係もありまして、古くからここへ来てもらっておる臨時衛視はすべて本採用になりまして、現在来ておる十五人のうちでは一番古い者が二年八カ月というのが一番古いのでございまして、その者も欠員が若干できましたもの、ですから、近いうちにそれを解消…
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○参事(渡辺猛君) 過去に増員になりましたときに、衆議院も同様に増員になったわけでありますが、この増員の比率が各衆参両院議員の数に比例して認められるといったような状況もありまして、衆議院のほうが若干私のほうよりも増員の数が多いわけであります。その上、若干衆議院ば欠員もあったのじゃないかと思いますが、そういったような関係もありまして、あるいは衆議院のほうより若干おくれておるという面もあるかと思いますけれども、それほど衆議院と差があるという…
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○参事(渡辺猛君) 衛視につきましては、同一の仕事に携わっていた者についてイコール・ワーク・イコール・ペイというような考え方もございまして、民間歴は見ないという建前になっておるわけでございます。ただし、臨時の期間につきましては、これは十分とは申しませんけれども、二年おれば二号、三年以上いてもこれは変わらないのでございますけれども、二年までは本採用になる際に二号ふえる、こういうふうなやり方になっております。
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○参事(渡辺猛君) そういうことはございません。
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○参事(渡辺猛君) 私のほうば幸い現業の仕事を担当しておる部面が多いものですから、一人でも欠けるということになると非常に困るのですから、その点は人事課の配慮によりましてたとえばエレベーター、昇降機それから各政党の控室の女子職員であるとか用員さんであるとか、これはかなり充足してもらいました。ただいまのところ、それらの職員についてはございませんけれども、ただし臨時衛視、これは定員が三十名入れられることになっておりますけれども、昨今の人手不足…
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○参事(渡辺猛君) 用員は行(二)の適用を受けておるわけであります。給料につきましては先般行(二)の給与表が行(一)に比べて比較的不遇になっておるというような面もございましたし、人事課において特段の措置をしてもらったというような関係もございまして、現在ではさほど悪くなってないと思います。なおその上に、従来用員も臨時制度というのがございました。開会中になると繁忙になりますので、臨時を採用して埋めておったということもございましたけれども、こ…
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○参事(渡辺猛君) あとで調べまして、現給を表でお届けいたします。
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○参事(渡辺猛君) 衛視の初任給は現在四の一ということで、これは決してまちまちになっておりません。しかし、衛視の場合は通常すぐ直ちに本採用になるということはございませんで、臨時の期間が現在そこに入ってくるわけであります。したがって、臨時の期間二年間を経まして、現在四の一が初任給でございますが、それに二号プラスして本採用になったときには四の三になる、こういうことで統一してやっております。