河野義克
会議録に記録された「河野義克」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,152 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国立国会図書館長
- 直近の発言日
- 1963/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金41 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会58 件・58%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会27 件・27%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会12 件・12%
- 議院運営委員会3 件・3%
※ 全 2,152 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 参議院 議院運営委員会 第9号
○事務総長(河野義克君) 本院議員湯澤三千男君には、本日午後二時三十分、慶応病院において胃ガンのため逝去されました。まことに哀悼の至りにたえません。 本院といたしましては、院議をもって弔詞を贈呈するとともに、本会議において哀悼演説をしていただくのでございますが、弔詞の案文は、お手元の資料のとおり例文によって取り計らうこととし、また、哀悼演説は、先例により、湯澤君が生前所属しておられました地方行政委員会の委員長にお願いすることにいたしたい…
第43回 参議院 議院運営委員会 第9号
○事務総長(河野義克君) 近藤信一君及び渋谷邦彦君から、それぞれ「米国の日本綿製品輸入削減に関する緊急質問」が提出されております。所要時間は、近藤信一君十五分、渋谷邦彦君八分でございます。
第43回 参議院 議院運営委員会 第7号
○事務総長(河野義克君) 本日、内閣総理大臣から本院議長にあてまして、「明後十三日貴院本会議において、一重政農林大臣が、農業基本法に基づき昭和三十七年度年次報告及び昭和三十八年度農業施策について発言いたしたいので、国会法第七十条によって通告いたします。」という文書が参りましたことを、御報告申し上げます。
第43回 参議院 議院運営委員会 第7号
○事務総長(河野義克君) 去る二月七日、裁判官訴追委員会委員長から、本院議長あて、委員派遣承認申請書が提出されました。裁判官弾劾法第十一条の二によりますと、国会の開会中、訴追委員会において、調査のため、訴追委員を派遣しようとするときは、その委員の属する議院の議長の承認を得なければならないことになっているのでありますが、今回は、長崎地方裁判所大村支部の裁判官に対する訴追審査事案について、その実情調査のため派遣しようとするものであります。 …
第43回 参議院 議院運営委員会 第6号
○事務総長(河野義克君) 昨四日、館哲二君外十四名から、豪雪対策確立に関する決議案が提出せられました。案文はお手元にお配りしたとおりであります。発議者全員からは、委員会の審査を省略せられたいという要求が付されておりますので、その要求を認めるかどうか御審議を願いたいと思います。
第43回 参議院 議院運営委員会 第5号
○事務総長(河野義克君) 去る一月三十日付で、内閣総理大臣から本院議長あてに、本院議員小柳勇君及び藤田藤太郎君の社会保障制度審議会委員としての任期が二月十三日満了となるので、後任者の推薦を依頼いたしたい旨の文書が参りました。後任につきましては、両君の所属会派の日本社会党から、小柳勇君及び藤田藤太郎君を推薦されたい旨の届がありました。議長といたしましては、日本社会党から推薦がありました両君を内閣総理大臣に推薦いたしたいと存じていますので、…
第43回 参議院 議院運営委員会 第3号
○事務総長(河野義克君) 昨二十二日、内閣総理大臣から本院議長あて、明二十三日、貴院会議において、内閣総理大臣から施政方針に関する演説、外務大臣から外交に関する演説、大蔵大臣から財政に関する演説を行ないたいので、国会法第七十条によって通告する旨の文書が参りました。 本件につきましては、理事会において御協議の結果、本日午後三時開議の本会議において、右の国務大臣の演説が行なわれることになっております。
第43回 参議院 議院運営委員会 第2号
○事務総長(河野義克君) ただいまもお話がございましたとおり、現在議院運営委員長が欠員になっております。しかるところ、前委員長の所属会派である自由民主党から、後任として、委員長に田中茂穂君を推薦する旨の届けが出ております。 以上御報告申し上げます。
第43回 参議院 議院運営委員会 第2号
○事務総長(河野義克君) お手元にお配りいたしました印刷物のとおり、今回報告をいたします本院予備金の支出額は、昭和三十六年度分四百九十九万九千八百四十三円、昭和三十七年度分百六十二万円、合わせて六百六十一万九千八百四十三円であります。 内容を申し上げますと、昭和三十六年度分が議案類印刷費の一般経費の不足を補うためのもの、昭和三十七年度分は、なくなられました議員の遺族に支給いたしました弔慰金でありまして、そのつど本委員会の御承認をいただい…
第43回 参議院 議院運営委員会 第2号
○事務総長(河野義克君) 本院、国立国会図書館、裁判官訴追委員会及び裁判官弾劾裁判所の昭和三十八年度予定経費要求の詳細につきましては、お手元の資料により御承知願うことといたしまして、以下便宜私からその主要事項について一括して御報告申し上げます。 まず、本院の予定経費要求について申し上げますと、 その歳出要求総額は、二十九億二千七百十九万八千円でございまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、六億四百四十二万六千円の増加となっておりま…
第43回 参議院 議院運営委員会 第1号
○事務総長(河野義克君) 議員園木登君には、昨十二月二十三日午後十時五十分、東大沖中内科において心臓性喘息のため逝去せられました。まことに哀悼の至りにたえません。 本院といたしましては、弔詞を贈呈いたしますとともに、本会議において哀悼の辞を述べていただくのでありますが、弔詞につきましては、お手元の資料のとおり、例文によって取り計らうこととし、本日の本会議において議決いたしたいと存じます。哀悼の辞につきましては、先例によりまして、同君が生…
第42回 参議院 議院運営委員会 第5号
○事務総長(河野義克君) 会期延長の件につきましては、本日午後零時四十五分ごろ、衆議院議長の使いの久保田次長が本院に見えて、議長に会いまして、衆議院としては今期国会の会期を一日間延長いたしたいということで協議して参ったのであります。議長といたしましては、議長の不信任というような議事で本会議をやったりしておるので、常任委員長懇談会あるいは議院運営委員会等を開いて、協議に基づいて相談をするということは困難であるという旨を返事されたわけであり…
第42回 参議院 議院運営委員会 第5号
○事務総長(河野義克君) 一日延長したいという実体についての協議で、その理由等は特段に言及してなかったそうです。
第42回 参議院 議院運営委員会 第5号
○事務総長(河野義克君) かりに明日まで会期が延長せられますと、来たるべき通常国会との間に閉会の期間がなくなります。そういうことは、法上は支障がございませんし、先例も何回かございます。どういうことが実際問題として起こるかといいますと、閉会期間がないために、閉会中の継続審査ないしは閉会中の継続調査ということが、事実問題としてできないことになります。したがって、議案を後会に継続するというような方法はなくなるのであります。そういうことが本問題…
第42回 参議院 議院運営委員会 第5号
○事務総長(河野義克君) かりに、院として、ある法案を継続審査して通常会でそれを審議しようというような考えがあるとすれば、その方法はこの会期延長によって途絶されてしまう、そういう意味においては実質的な意味合いがあろうかと思います。
第42回 参議院 議院運営委員会 第5号
○事務総長(河野義克君) 先ほど、考察すべき問題として、そういう点も申し上げることが正しかったと思います。議会運営上の問題でないので落としましたが、閉会の期間がなくなると、応召、帰郷旅費は支払わないということになります。
第42回 参議院 議院運営委員会 第5号
○事務総長(河野義克君) たいへん答弁が事実と相違しておりまして、恐縮をしておりますが、これは訂正をいたします。筋合いは別といたしまして、事実はそういう場合にも支出をいたしております。
第42回 参議院 議院運営委員会 第4号
○事務総長(河野義克君) 会期延長に関する件について経緯を御報告申し上げます。 今朝三時ごろ、衆議院議長から本院議長に対して、電話で、衆議院としては今期国会の会期を二十二日まで三日間延長いたしたいということで協議がございました。本院議長といたしましては、常任委員長懇談会の意見を聞き、あるいは議院運営委員会に諮るなどしてお答えするのであるが、今のところそういう余裕がないので、とやかくこの段階で返答することは困難であるということを申したわけ…
第42回 参議院 議院運営委員会 第1号
○事務総長(河野義克君) 本院議員松村秀逸君には、去る九月七日、東大付属病院において胃かいようのため、また松野鶴平君には、去る十月十八日、日本医科歯科大学付属病院において糖尿性昏睡のため逝去せられました。まことに哀悼の至りにたえません。 松村君に対しましては去る九月十日、松野君に対しましては十月二十三日、それぞれ議長からお手元の資料のとおり弔詞を贈呈いたしますとともに、その御遺族に対しましては、法律の定めるところにより、弔慰金としてそれ…
第42回 参議院 議院運営委員会 第1号
○事務総長(河野義克君) 臨時国会の会期につきましては、議長が衆議院議長と協議をいたしまして、本会議で議決をするのでありますが、その前の手続として、本院規則によれば、常任委員長の立法計画に関する意見を聴取することになっております、議長は、今朝九時半から常任委員長懇談会を招集いたしまして、各常任委員長の御意見を伺ったのでございますが、心持ちとしては、十二日の会期がやや短いのではないかと思うがという保留をされた方もありますが、結論としては、…