河野義克
会議録に記録された「河野義克」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,152 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国立国会図書館長
- 直近の発言日
- 1962/05/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金41 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会58 件・58%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会27 件・27%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会12 件・12%
- 議院運営委員会3 件・3%
※ 全 2,152 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 参議院 議院運営委員会 第23号
○事務総長(河野義克君) ただいま議題となりました議院に出頭する証人等・の旅費及び日当支給規程の一部を改正する規程案について、その趣旨を御説明申し上げます。 改正の第一点は、先般改正されました議院に出頭する証人等の旅費及び日当に関する法律第一条の改正規定に基づきまして、職務の関係で証人等となった者で、旅費及び日当の支給を受けないこととされる法人を、法律で定めるもののほか、地方公共団体その他一定の法人で別に両院議長が協議して指定するものと…
第40回 参議院 議院運営委員会 第23号
○事務総長(河野義克君) 逓信委員長安部清美君、大蔵委員長棚橋小虎君から、それぞれ当該常任委員長を辞任いたしたいとの申し出に接しております。参議院自由民主党からは逓信委員長の後任として金丸冨夫君、また民主社会党からは大蔵委員長の後任として永末英一君がそれぞれ推薦せられております。
第40回 参議院 議院運営委員会 第22号
○事務総長(河野義克君) 一昨四日、内閣総理大臣から本院議長あて、「明後六日貴院会議において、斎藤運輸大臣が常磐線三河島駅構内における列車衝突事故について発言いたしたいので、国会法第七十条によって通告いたします。」という文書が参っております。
第40回 参議院 議院運営委員会 第21号
○事務総長(河野義克君) 藤原道子君から、米国の核実験の再開に対する政府の態度とその対策に関する緊急質問が提出せられております。所要時間は十五分であります。
第40回 参議院 議院運営委員会 第21号
○事務総長(河野義克君) 去る四月二十八日、西川甚五郎君ほか三十三名から、近畿圏整備に関する決議案が発議せられ、発議者全部から委員会審査の省略を要求せられております。
第40回 参議院 議院運営委員会 第21号
○事務総長(河野義克君) 議員辻政信君の消息その他の問題につきましては、数回にわたり本委員会の理事会に御報告はいたしておりましたが、正規に議題に供されたこの機会に、あらためて御報告を申し上げます。 辻政信君は、第三十八回国会開会中の昨年四月四日、東南アジア旅行の目的をもって東京を出発し、その後ラオスのヴィエンチャンよりラオス北部に向かったまま消息を絶ち、本院事務局並びに外務省等におきまして極力調査しておりますが、現在に至るまでその行方が…
第40回 参議院 議院運営委員会 第21号
○事務総長(河野義克君) 昨年度に議案類印刷費の既定予算に不足を見、本院において予備金の未使用額五百万円を支出することにつきまして、国会予備金に関する法律第二条の規定により、御承認をお願いいたします。
第40回 参議院 議院運営委員会 第20号
○事務総長(河野義克君) 木村禧八郎君から、当面する経済政策に関する緊急質問が出ております。所要時間は十五分であります。
第40回 参議院 議院運営委員会 第18号
○事務総長(河野義克君) ただいま議題となりました法律案は、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律外五件の法律の改正を内容とするものであり、衆議院から提出されたものでありますが、便宜私からその内容を御説明申し上げます。 改正の第一点は、国会議員が受ける通信費の月額、国会役員の議会雑費の日額、国会閉会中委員会が審査を行なう場合の委員の審査雑費の月額、並びに国会における各会派に対する立法事務費の月額を改訂するものであります。 その第二点…
第40回 参議院 議院運営委員会 第18号
○事務総長(河野義克君) ただいま議題となりました各規程案は、主としてただいま決定されました国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律等の改正に伴うものでございまして、その詳細につきましては、お手元の資料により御承知願うことにいたしまして、以下そのおもなものについて御説明申し上げます。 まず、国会議員の歳費、旅費及び手当等支給規程の一部を改正する規程案についてでありますが、これは、議員の応召、帰郷及び派遣旅費の日額、並びに議会雑費の日額…
第40回 参議院 議院運営委員会 第18号
○事務総長(河野義克君) まず、参議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案につきまして御説明いたします。 今回、常勤職員十五人及び日々雇用の臨時職員三十七人を定員化するとともに、新規に十人を増員いたしまして、現行参議院事務局職員の定員千百四人を千百六十六人に改めようとするものでございます。 以上の改正につきましては、附則により昭和三十七年四月一日から施行いたすことになっておりますが、新規増員の十人につきましては、予算の関係上七月一月…
第40回 参議院 議院運営委員会 第18号
○事務総長(河野義克君) 両件につきまして、便宜私から御説明を申し上げます。 本件は、裁判官弾劾裁判所裁判員または裁判官訴追委員が国会閉会中その職務を行なった場合に受ける職務雑費の日額、並びに訴追委員会の委員長が国会開会中において受ける職務雑費の日額を改訂するとともに、その他規定を整備しようとするものでございます。
第40回 参議院 議院運営委員会 第18号
○事務総長(河野義克君) 逓信委員会専門員勝矢和三君は、かねて一身上の都合により退職を申し出られておったのでありますが、逓信委員会の委員長におかれては、その後任について理事等と数度の協議をせられました結果、現在同委員会の調査員倉沢岩雄君を専門員に推薦をしてこられました。よって、私といたしましても、本委員会の御承認を得て同君を逓信委員会の専門員に任命いたしたいと存じますので、御承認をお願いいたします。
第40回 参議院 議院運営委員会 第18号
○事務総長(河野義克君) 国会職員に対しましては、国会職員の給与等に関する規程第十三条によりまして、議長が議院運営委員会に諮って賄雑費を支給することができることになっております。例年、年度末前後に一回これを支給いたしておるのでありますが、本年も例年の例にならいまして支給いたしたいと存じます。 また、国会図書館、裁判官弾劾裁判所及び裁判官訴追委員会の職員に対しても、賄雑費を支給いたしたいと存じますので、何とぞ御承認をお願いいたします。
第40回 参議院 議院運営委員会 第16号
○事務総長(河野義克君) 常任委員会調査室の機能の増進向上につきましては、私ども常に意を用いておるところでありまして、本委員会理事会を中心に種々検討を願っておったのでありますが、一応成案を得ましたので、ここに常任委員会調査室規程の改正案をおはかりする次第であります。 なお、この規程の改正と関連いたしまして、この際、調査室の人事に関して基本的方針を定めておくことがしかるべきであると考えられますので、「常任委員会調査室の人事の刷新に関する要…
第40回 参議院 議院運営委員会 第16号
○事務総長(河野義克君) 第一点は、調査室長に専門員以外のものを置いたらどうか、そういうことができるかというお尋ねでございますが、専門員は第一義的には、国会法にもございますように、専門の知識を持っておる、すなわち調査マン的な性格を非常に持っておることはおっしゃるとおりでございます。かつ、以前におきましては、専門員が一室に二人おりましたのでありますが、数年前機構を改正いたしまして、専門員を一人といたしまして、その一人の専門員をもって調査室…
第40回 参議院 議院運営委員会 第16号
○事務総長(河野義克君) 今豊瀬さんのおっしゃるお気持は全然同感でございます。したがいまして、原則としてそういう格好にはならないように人事をやって参りたいと思います。この要綱の趣旨も、調査員が将来大をなして室長にもなり得る力量を涵養するがためには、しばらく外部のいろいろな管理職の職責等も尽くすことによって、その経験を豊富ならしめたい、こういうことでございまするから、それと反対の結果がもたらされ、士気が沈滞するような方向の人事は、原則とし…
第40回 参議院 議院運営委員会 第15号
○事務総長(河野義克君) 本日宮澤喜一君外七名から、日本固有の北方領土回復に関する決議案並びに沖繩及び小笠原諸島における施政権回復に関する決議案が提出されました。決議案の案文はお手元にお配りしてあるとおりでございます。 両決議案につきましては、発議者全員から、委員会審査を省略せられたいとの要求が出ておりますので、この点の御審議をお願いいたしたいと存じます。
第40回 参議院 議院運営委員会 第13号
○事務総長(河野義克君) 小柳勇君か ら、ILO条約第八十七号早期批准に 関する緊急質問が提出されておりま す。所要時間は十五分で、要求大臣 は、総理大臣と労働大臣であります。
第40回 参議院 議院運営委員会 第12号
○事務総長(河野義克君) 去る二月二十日、内閣総理大臣から本院議長あて、「最近の貴院会議において、河野農林大臣が農業基本法に基づく昭和三十六年度年次報告及び昭和三十七年度農業施策について発言いたしたいので、国会法第七十条によって通告いたします。」との文書が参りました。本件につきましては、理事会において御協議の結果、本日の本会議において右の国務大臣の演説が行なわれることに相なっておるわけでございます。