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国立国会図書館長衆議院参議院
総発言数
2,152
直近の所属会派
直近の役職
国立国会図書館長
直近の発言日
1962/12/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第一分科会58 件・58%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会27 件・27%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会12 件・12%
  • 議院運営委員会3 件・3%

※ 全 2,152 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,152 20 を表示
事務総長1962/12/08

42参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(河野義克君) 今朝、内閣総理大臣から本院議長あて、明後十日貴院会議において本大臣が所信について発言いたしたいので、国会法第七十条によって通告いたしますという文書を接受いたしました。

事務総長1962/12/08

42参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(河野義克君) 運輸委員会の専門員がただいま欠員中でございますが、運輸委員長から、運輸委員会の理事会の協議に基づきまして、後任といたしまして、お手元に履歴をお配りいたしました吉田善次郎君を推薦して参りました。 専門員の任命につきましては、常任委員長の推薦によりまして、議院運営委員会の承認と議長の同意を得て、事務総長が任命することになっておりますので、本委員会の御承認をお願いする次第でございます。

事務総長1962/09/02

41参議院 議院運営委員会 第7号

○事務総長(河野義克君) それでは便宜私からその内容を御説明申し上げます。 改正の内容は、 第一に、本法実施以来今日までの収支状況等にかんがみ、互助年金の納付金の率を現行の歳費月額の百分の三から百分の四に引き上げるとともに、なお、納付金の率については、年金支給の実績及び将来の給付予想額に照らし収支の均衡を保つととができるよう、必要に応じ検討されるべき旨の規定を設けようとするものであります。 第二に、普通退職年金につきまして、恩給法等との…

事務総長1962/08/27

41参議院 議院運営委員会 第6号

○事務総長(河野義克君) ただいま議題となりました三種の委員は、本院議長の推薦により内閣総理大臣が任命することになっておりますが、現在相当数の欠員がありますほか、社会保障制度審議会委員の久保等君、赤松常子君、地方制度調査会委員の堀末治君、中尾辰義君、憲法調査会委員の青柳秀夫君、村上義一君は、それぞれ委員辞任を申し出られております。欠員中の委員及び辞任を申し出られた委員の後任を議長は推薦しなければなりませんが、これにつきましては、本委員会…

事務総長1962/08/15

41参議院 議院運営委員会 第5号

○事務総長(河野義克君) 地方行政委員会の専門員は、七月以来欠員中でございましたところ、当該委員長から、鈴木武君を推薦して参りましたので、これについて御承認をいただきたいわけでございます。議院事務局法によりますれば、専門員の任用は、常任委員長の申し出により、議院運営委員会の承認と議長の同意を得て、事務総長が任命することになっておりますので、御承認いただきたいわけであります。鈴木君の履歴は、お手元にお配りしたとおりでございます。

事務総長1962/08/13

41参議院 議院運営委員会 第3号

○事務総長(河野義克君) 本院の法制局長は、去る五月の末以来欠員になっておりましたので、これが後任者を任命いたさなければならないわけでありますが、法制局長任命の手続は、議長が議院の承認を得て任命することになっております。議長においては、理事会で慎重に御検討をいただきましたところに基づき、現在の法制次長今枝常男君を法制局長に任命いたしたいということでございますので、御承認をお願いいたしたいと存じます。

事務総長1962/08/10

41参議院 議院運営委員会 第2号

○事務総長(河野義克君) 昨九日、内閣総理大臣から本院議長あて、明十日貴院会議において本大臣が所信について発言いたしたいので、国会法第七十条によって通告する旨の文書が参りました。 本件につきましては、理事会において御協議の結果、本日おおむね午後三時再開の本会議において右の演説が行なわれることに相なっている次第でございます。

事務総長1962/08/06

41参議院 本会議 第2号

○事務総長(河野義克君) 国会法第七条の規定により、私が議長の職務を行います。 諸般の報告は、朗読を省略いたします。 ─────・─────

事務総長1962/08/06

41参議院 本会議 第2号

○事務総長(河野義克君) これより本日の会議を開きます。 日程第一、議長辞任の件。 去る三日、議長松野鶴平君から辞任願が提出されました。 辞表を参事に朗読させます。 〔参事朗読〕 辞 任 願 先般の通常選挙により参議院は議院の半数が改選された。よつて改選後初の国会が召集されたこの機会に参議院議長を辞任いたしたい。 右御願いする。 昭和三十七年八月三日 参議院議長 松野 鶴平 参議院事務総長河野義克殿

事務総長1962/08/06

41参議院 本会議 第2号

○事務総長(河野義克君) 議長の辞任を許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

事務総長1962/08/06

41参議院 本会議 第2号

○事務総長(河野義克君) 御異議ないと認めます。よって許可することに決しました。 ————・————

事務総長1962/08/06

41参議院 本会議 第2号

○事務総長(河野義克君) この際、直ちに議長の選挙を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

事務総長1962/08/06

41参議院 本会議 第2号

○事務総長(河野義克君) 御異議ないと認めます。 投票は無名投票でございます。議席に配付してございます白色の無名投票用紙に被選挙人の氏名を記入して、白色の木札の名刺とともに、御登壇の上、御投票を願います。 氏名点呼を行います。 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕

事務総長1962/08/06

41参議院 本会議 第2号

○事務総長(河野義克君) 投票漏れはございませんか。——投票漏れないと認めます。投票箱閉鎖。 〔投票箱閉鎖〕

事務総長1962/08/06

41参議院 本会議 第2号

○事務総長(河野義克君) これより開票いたします。投票を参事に点検させます。 〔参事投票及び名刺を計算、投票を点検〕

事務総長1962/08/06

41参議院 本会議 第2号

○事務総長(河野義克君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百十三票 名刺の数もこれと符合いたしております。 本投票の過半数は百七票でございます。 重宗 雄三君 百二十九票 〔拍手〕 原島 宏治君 十五票 〔拍手〕 白票 六十九票 〔拍手〕 よって重宗雄三君が議長に当選せられました。(拍手) ─────・───── 〔事務総長河野義克君、議長重宗雄三君を演壇に導く〕

事務総長1962/08/06

41参議院 本会議 第2号

○事務総長(河野義克君) ただいま議長に当選されました重宗雄三君を御紹介申し上げます。 〔拍手〕

事務総長1962/08/06

41参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(河野義克君) 今期国会の会期につきましては、一昨四日、衆議院議長から本院議長に対しまして、九月二日まで三十日間といたしたい旨の御協議がございました。よって議長は、慣例により、直ちにこれを議院運営委員会の理事会にお諮りいたしました結果、理事会における各派一致の御意見に基づきまして、これに同意する旨回答いたしたのでございます。 これにより、衆議院は、同日会期を三十日間と議決し、その旨の通知書を受領いたしました。 なお、会期の協議…

事務総長1962/07/24

40参議院 議院運営委員会 閉会後第1号

○事務総長(河野義克君) 去る七月十一日、議員原島宏治君ほか十四名計十五名をもって公明会を結成した旨の届出がございました。 また、本日、参議院同志会と無所属クラブの代表者の連名をもちまして、両会派が合同し、議員村上義一君ほか十名計十一名をもって新たに第二院クラブを結成した旨の届出がございました。 以上御報告をいたします。 —————————————

事務総長1962/07/24

40参議院 議院運営委員会 閉会後第1号

○事務総長(河野義克君) 立法事務費につきましては、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律第一条により、国会議員の立法に関する調査研究の推進に資するため必要な経費の一部として、各議院における各会派に対し、立法事務費を交付する旨定められ、同法第五条には、各会派の認定は、各議院の議院運営委員会の議決によって決定すると規定されておりますが、ただいま御報告いたしましたとおり、新たに会派を結成されました公明会及び第二院クラブから、…