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自由民主党・新自由国民連合沖縄開発庁長官参議院衆議院
総発言数
8,615 件
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
沖縄開発庁長官
直近の発言日
1961/10/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国民生活・経済に関する調査特別委員会26 件・26%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会24 件・24%
  • 大蔵委員会16 件・16%
  • 補助金等に関する特別委員会16 件・16%
  • 決算委員会10 件・10%
  • 本会議6 件・6%

※ 全 8,615 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,615 件中 20 件を表示
自由民主党1961/10/03

第39回 衆議院 法務委員会 第1号

○河本委員長 この際、植木法務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。植木法務大臣。

自由民主党1961/10/03

第39回 衆議院 法務委員会 第1号

○河本委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政の適正を期するため、本会期中において、裁判所の司法行政に関する事項、法務行政及び検察行政に関する事項、国内治安及び人権擁護に関する事項、以上の各事項につきまして、小委員会の設置、関係各方面より説明聴取及び資料の要求等の方法によりまして、国政調査を実施することとし、規則の定めるところにより、書面をもって議長に対しその承…

自由民主党1961/10/03

第39回 衆議院 法務委員会 第1号

○河本委員長 御異議なしと認めます。よってそのように決しました。 ————◇—————

自由民主党1961/10/03

第39回 衆議院 法務委員会 第1号

○河本委員長 次に、国会法第七十二条の規定による最高裁判所の長官またはその指定する代理者の出席説明に関する件についてお諮りをいたします。 今会期中におきまして、本委員会の審査または調査に関し、最高裁判所の長官またはその指定する代理者から出席説明の要求がありましたとき、その承認に関する決定につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/10/03

第39回 衆議院 法務委員会 第1号

○河本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十八分散会

自由民主党経済企画政務次官1959/04/09

第31回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第6号

○河本政府委員 国土調査事業は、国土の実態を科学的、総合的に調査いたしまして、国土の開発利用に関する諸施策の策定、行政事務の効率化に資することを目的といたしました、きわめて重要な事業でございます。しかるに、諸種の事情によりまして、この重要な事業が所期の進捗を見せておりませんことは、まことに遺憾に存ずる次第でありまして、ただいまの御決議の御趣旨に沿いましてできるだけの努力をいたしたいと存ずる次第でございます。

自由民主党経済企画政務次官1959/03/03

第31回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第3号

○河本政府委員 ただいま御提案になりました修正案は、内閣といたしましては、現在におきまして時期尚早であろうかと思うのでございます。すなわち、現在におきましては、政府といたしましては反対でございます。

自由民主党経済企画政務次官1959/03/03

第31回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第3号

○河本政府委員 小澤君外提出の原案、及びただいま提案せられました両党共同修正案につきましては、政府は賛成であります。

自由民主党経済企画政務次官1959/02/03

第31回 衆議院 内閣委員会 第4号

○河本政府委員 ただいま議題となりました経済企画庁設置法の一部を改正する法律案について、提案の理由と内容の概要を御説明申し上げます。 最近鉱工業地帯の一部におきまして、地盤沈下の現象が著しく、産業の発展並びに民生の安定上憂慮すべき問題を生じております。すなわち、地盤沈下に起因して公共施設の機能低下あるいは災害発生のおそれ等の事態を生じ、この現象をこのまま放置するとまは、産業の発展を阻害するだけでなく、国土の保全、民生の安定上重大な支障と…

自由民主党経済企画政務次官1958/12/16

第31回 衆議院 商工委員会 第1号

○河本政府委員 ただいま議題となりました公共用水域の水質の保全に関する法律案につきましては、前第三十臨時国会に提案されまして、委員会において慎重御審議をいただき、順調に進捗しておったものでございますが、諸般の事情で成立を見るに至らなかったものであります。本案は、これから御説明申し上げます通り、早急に実施を必要とするものでありますので、本国会に再び提案いたした次第であります。以下に本法律案の提案理由並びにその要旨について御説明申し上げます…

自由民主党経済企画政務次官1958/12/16

第31回 衆議院 商工委員会 第1号

○河本政府委員 法律の解釈につきましては、ただいま局長が申し述べた通りでございますが、なお田中委員から御指摘がありました点につきましては、引き続きまして政府におきましても検討を続けていきたい、かように存じます。

自由民主党経済企画政務次官1958/12/16

第31回 衆議院 商工委員会 第1号

○河本政府委員 そういうことの起らないように、できるだけ運用の面で調整いたしたいと思います。

自由民主党経済企画政務次官1958/12/16

第31回 衆議院 商工委員会 第1号

○河本政府委員 法律の解釈につきましては、重ねて御答弁申し上げますが、先ほど局長から申し上げた通りでございます。しかし、田中委員の御指摘のような問題がかりに起ったといたしました場合には、さらにそれに対してどう措置するかということにつきましては、慎重に検討を加えていきたいと思います。

自由民主党経済企画政務次官1958/12/16

第31回 衆議院 商工委員会 第1号

○河本政府委員 御趣旨の通りにしたいと思います。

自由民主党経済企画政務次官1958/10/17

第30回 衆議院 商工委員会 第5号

○河本政府委員 ただいま議題となりました公共用水域の水質の保全に関する法律案の提案理由並びにその要旨について御説明申し上げます。 近時都市人口の増大、鉱工業の急激な発展にもかかわらず、都市下水道の整備が著しく立ちおくれ、工場、事業場等においても汚水処理施設の整備に欠くるところがありましたため河川、湖沼、港湾、沿岸海域その他の公共の用に供される水域が年々汚濁され各種の問題が随所に発生するに至りました。 すなわち、汚濁水の放流に起因して水産…

自由民主党経済企画政務次官1958/07/08

第29回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第2号

○河本政府委員 経済企画庁の河本敏夫でございますが。浅学非才でございますが、懸命に努力する所存でございます。どうか皆様の御指導のほどを切にお願い申し上げます。(拍手)

自由民主党経済企画政務次官1958/06/27

第29回 参議院 議院運営委員会 第8号

○政府委員(河本敏夫君) 今回、衆議院議員足立篤郎君、同重政誠之君、同じく永井勝次郎君、同じく三宅正一君及び参議院議員河野謙三君の五君を肥料審議会委員に任命いたしたく、国会法第三十九条但書の規定により両議院一致の議決を求めるため本件を提出いたしました。 肥料審議会は、経済企画庁設置法第十四条の規定により経済企画庁の付属機関として設置せられ、臨時肥料需給安定法第十六条の規定により、関係各大臣の諮問に応じ、肥料の需給の調整及び価格の安定並び…

自由民主党経済企画政務次官1958/06/27

第29回 参議院 議院運営委員会 第8号

○政府委員(河本敏夫君) 昭和二十九年七月二十日、肥料審議会発足の当時は、国会閉会中のために、学識経験者委員としての国会議員五名の発令を行うに至りませんでしたので、欠員のまま発足いたし、正式に国会議員を委員として任命いたしたのは昭和三十年五月二十四日からでございます。その際、政府といたしましては、国会に対し、肥料に関する学識経験者としての適任者の推薦方をお願いいたし、その結果、国会側から自民党二名、社会党二名、緑風会一名の推薦を得ました…

自由民主党経済企画政務次官1958/06/27

第29回 参議院 議院運営委員会 第8号

○政府委員(河本敏夫君) お説ごもっともでございます。従いまして、過去はそういうふうな慣例になっておりましたけれども、今後、政府といたしましては、参議院議員より一名ということを条件として推薦をお願いをしないというつもりでございます。

自由民主党経済企画政務次官1958/06/27

第29回 参議院 議院運営委員会 第8号

○政府委員(河本敏夫君) 審議会委員の構成は、当初、臨時肥料需給安定法の原案におきましては、学識経験者委員は二名以内といたしまして、国会議員を委員に加えることは考えられていなかったのでございますが、衆議院におきましては、学識経験者五名の増員が修正可決せられまして、また、参議院におかれましても衆議院の修正通り可決されたのでございます。なおその際、増員されました五名は国会議員をもって充てるよう強い要望がございましたので、政府は、以上のような…