河本敏夫
会議録に記録された「河本敏夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,615 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・新自由国民連合
- 直近の役職
- 沖縄開発庁長官
- 直近の発言日
- 1961/10/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙10 件
- 労働・賃金9 件
- 防衛5 件
- 社会保障・年金3 件
- 経済安保1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国民生活・経済に関する調査特別委員会26 件・26%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会24 件・24%
- 大蔵委員会16 件・16%
- 補助金等に関する特別委員会16 件・16%
- 決算委員会10 件・10%
- 本会議6 件・6%
※ 全 8,615 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第39回 衆議院 法務委員会 第5号
○河本委員長 なお、刑事局長がお見えになりましたので、先ほどの赤松委員の質疑に対する答弁をお願いいたします。
第39回 衆議院 法務委員会 第5号
○河本委員長 この際、請願取り下げの件についてお諮りいたします。 当委員会に付託されております請願中、岡山市南方緑地帯に岡山検察庁庁舎建設反対に関する請願、文書表第九四号について、去る十八日に紹介議員逢澤寛君を経て取り下げ願が提出されております。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 衆議院 法務委員会 第5号
○河本委員長 御異議なしと認めます。よって、本請願は取り下げを許可することに決しました。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十三分散会
第39回 衆議院 法務委員会 第4号
○河本委員長 これより会議を開きます。 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案両案を一括議題として審査を行ないます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。坪野米男君。
第39回 衆議院 法務委員会 第4号
○河本委員長 この際お諮りいたします。 両案に対する質疑はこれにて終局いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 衆議院 法務委員会 第4号
○河本委員長 御異議なしと認めます。よって、両案に対する質疑はこれにて終局いたしました。 ————◇—————
第39回 衆議院 法務委員会 第4号
○河本委員長 次に、法務行政及び検察行政に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。坪野米男君。
第39回 衆議院 法務委員会 第4号
○河本委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十五分散会
第39回 衆議院 法務委員会 第3号
○河本委員長 これより会議を開きます。 法務行政及び検察行政に関する件について、調査を進めます。 質疑の通告があります。順次これを許します。坪野米男君。
第39回 衆議院 法務委員会 第3号
○河本委員長 先に坪野君に申し上げますが、国家公安委員長は参議院の予算委員会に出席中でございます。
第39回 衆議院 法務委員会 第3号
○河本委員長 志賀義雄君。
第39回 衆議院 法務委員会 第3号
○河本委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十二分散会
第39回 衆議院 法務委員会 第2号
○河本委員長 これより会議を開きます。 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括議題とし、まず提案理由の説明を聴取することにいたします。尾関法務政務次官。
第39回 衆議院 法務委員会 第2号
○河本委員長 以上で両案に対する提案理由の説明は終わりました。 —————————————
第39回 衆議院 法務委員会 第2号
○河本委員長 引き続き両案の質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。上村千一郎君。
第39回 衆議院 法務委員会 第2号
○河本委員長 畑和君。
第39回 衆議院 法務委員会 第2号
○河本委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十九分散会
第39回 衆議院 法務委員会 第1号
○河本委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 今回、はからずも、私が当法務委員会の委員長の重責を汚すことに相なりました。この方面の仕事には全く不なれでございますが、練達堪能の委員の皆さん方の御協力を得まして、大過なきを期したいと念願しておる次第でございます。どうぞよろしくお願いを申し上げます。 以上、簡単でございますが、ごあいさつといたします。(拍手) この際、尾関法務政務次官から発言を求められておりま…
第39回 衆議院 法務委員会 第1号
○河本委員長 まず、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 理事の長谷川峻君及び山口六郎次君が去る七月二十五日委員を辞任されましたので、理事が二名欠員になっております。 この際、理事の補欠選任を行ないたいと存じますが、これは先例により委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 衆議院 法務委員会 第1号
○河本委員長 御異議ないものと認めまして、小島徹三君及び稻葉修君を理事に指名いたします。 ————◇—————