河本敏夫
会議録に記録された「河本敏夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,615 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・新自由国民連合
- 直近の役職
- 沖縄開発庁長官
- 直近の発言日
- 1961/10/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙10 件
- 労働・賃金9 件
- 防衛5 件
- 社会保障・年金3 件
- 経済安保1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国民生活・経済に関する調査特別委員会26 件・26%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会24 件・24%
- 大蔵委員会16 件・16%
- 補助金等に関する特別委員会16 件・16%
- 決算委員会10 件・10%
- 本会議6 件・6%
※ 全 8,615 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第39回 衆議院 法務委員会 第6号
○河本委員長 なお、閉会中におきまして、理事、小委員長及び小委員から辞任の申し出がありました場合には、そのつど委員会に諮ることなく、委員長において許可することとし、また理事、小委員長及び小委員の辞任並びに委員異動に伴う難事、小委員長及び小委員の補欠選任につきましては、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 衆議院 法務委員会 第6号
○河本委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。
第39回 衆議院 法務委員会 第6号
○河本委員長 なお、閉会中審査案件が付託された場合、審査のため委員会及び閉会中審査小委員会において参考人の出席を求め、その意見を聴取する必要が生じましたときは、その人数、人選、日時等の取り扱いは委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 衆議院 法務委員会 第6号
○河本委員長 御異議なしと認め、さように決しました。 —————————————
第39回 衆議院 法務委員会 第6号
○河本委員長 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査のため、実地調査の必要がある場合には委員派遣を行なうこととし、派遣委員の数及びその選定、並びに派遣地及び期間、その他議長に対する承認申請の手続等すべて委員長に御一任願っておきたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 衆議院 法務委員会 第6号
○河本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第39回 衆議院 法務委員会 第6号
○河本委員長 次に、お諮りいたします。 閉会中における本委員会及び閉会中審査小委員会の審査または調査に関し、最高裁判所の長官またはその指定する代理者から出席説明の要求がありました場合には、そのつど委員会に諮ることなく、その取り扱いを委員長に御一任願っておきたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 衆議院 法務委員会 第6号
○河本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第39回 衆議院 法務委員会 第6号
○河本委員長 次に、法務行政及び検察行政に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。畑和君。
第39回 衆議院 法務委員会 第6号
○河本委員長 坪野米男君。
第39回 衆議院 法務委員会 第6号
○河本委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時十分散会
第39回 衆議院 本会議 第14号
○河本敏夫君 ただいま議題となりました両法案につき、法務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 御承知のように、今国会において政府は、人事院勧告の趣旨にかんがみ、一般の政府職員の給与の改定を行なおうとしておりますが、裁判官及び検察官の給与につきましても、その例に準じてこれを改定しようとするものであります。 すなわち、裁判官及び検察官の報酬または俸給の各月額を増加しようとするものであり、その増加額は、裁判官については五千…
第39回 衆議院 法務委員会 第5号
○河本委員長 これより会議を開きます。 法務行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。赤松勇君。
第39回 衆議院 法務委員会 第5号
○河本委員長 ただいまの赤松君の御発言につきましては、理事会に諮りまして、追って決定いたします。 ————◇—————
第39回 衆議院 法務委員会 第5号
○河本委員長 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括議題といたします。 両案に対する質疑は前回の委員会で終了いたしておりますので、これより直ちに両案の討論に入ります。 討論の通告がありますので、順次これを許します。林博君。
第39回 衆議院 法務委員会 第5号
○河本委員長 畑和君。
第39回 衆議院 法務委員会 第5号
○河本委員長 志賀義雄君。
第39回 衆議院 法務委員会 第5号
○河本委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案の両案について採決いたします。 両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第39回 衆議院 法務委員会 第5号
○河本委員長 起立多数。よって、両案はいずれも原案通り可決すべきものと決しました。 なお、ただいま議決されました両案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 衆議院 法務委員会 第5号
○河本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————