河本敏夫
会議録に記録された「河本敏夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,615 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・新自由国民連合
- 直近の役職
- 沖縄開発庁長官
- 直近の発言日
- 1962/02/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙10 件
- 労働・賃金9 件
- 防衛5 件
- 社会保障・年金3 件
- 経済安保1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国民生活・経済に関する調査特別委員会26 件・26%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会24 件・24%
- 大蔵委員会16 件・16%
- 補助金等に関する特別委員会16 件・16%
- 決算委員会10 件・10%
- 本会議6 件・6%
※ 全 8,615 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 衆議院 法務委員会 第2号
○河本委員長 これより会議を開きます。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題とし、まず提案理由の説明を聴取いたします。尾関法務政務次官。
第40回 衆議院 法務委員会 第2号
○河本委員長 以上で本案に対する提案理由の説明は終わりました。 ————◇—————
第40回 衆議院 法務委員会 第2号
○河本委員長 次に、法務省及び裁判所関係予算につきまして、当局より説明を聴取することにいたします。 まず法務省関係予算について新谷経理部長より説明を求めます。
第40回 衆議院 法務委員会 第2号
○河本委員長 次に、裁判所関係予算につきまして、最高裁判所栗本経理局長より説明を求めます。
第40回 衆議院 法務委員会 第2号
○河本委員長 これにて予算についての説明は終わりました。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十六分散会
第40回 衆議院 法務委員会 第1号
○河本委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 理事の赤松勇君及び坂本泰良君が去る十六日委員を辞任されましたので、理事が二名欠員になっております。 この際、理事の補欠選任を行ないたいと存じますが、これは先例により委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 法務委員会 第1号
○河本委員長 御異議ないものと認めまして、井伊誠一君及び松井誠君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第40回 衆議院 法務委員会 第1号
○河本委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政等の適正を期するため、本会期中において、 一、裁判所の司法行政に関する事項 二、法務行政及び検察行政に関する事項 三、国内治安及び人権擁護に関する事項 以上の各事項につきまして、小委員会の設置、関係各方面より説明聴取及び資料の要求等の方法によりまして、国政調査を実施することとし、規則の定めるところにより、書面をもって…
第40回 衆議院 法務委員会 第1号
○河本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第40回 衆議院 法務委員会 第1号
○河本委員長 次に、国会法第七十二条の規定による最高裁判所の長官またはその指定する代理者の出席説明に関する件についてお諮りいたします。 今会期中におきまして、本委員会の審査または調査に関し、最高裁判所の長官またはその指定する代理者から出席説明の要求がありましたとき、その承認に関する決定につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 法務委員会 第1号
○河本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第40回 衆議院 法務委員会 第1号
○河本委員長 法務行政及び検察行政に関する件について調査を進めます。 この際、九州産業交通株式会社事件のその後の捜査経過並びに一部右翼、旧軍人等による不穏計画及びその捜査経過について、刑事局長より報告を求めます。竹内刑事局長。
第40回 衆議院 法務委員会 第1号
○河本委員長 次に、質疑の通告がありますのでこれを許します。坪野米男君。
第40回 衆議院 法務委員会 第1号
○河本委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十五分散会
第39回 衆議院 法務委員会 第9号
○河本委員長 これより会議を開きます。 法務行政に関する件及び裁判所の司法行政に関する件について調査を進めます。まず、本委員会が閉会中行ないました委員派遣による調査について、派遣委員より報告を聴取いたします。林博君。
第39回 衆議院 法務委員会 第9号
○河本委員長 以上で派遣委員の報告聴取を終わります。 この際、赤松勇君より発言を求められております。これを許します。赤松勇君。
第39回 衆議院 法務委員会 第9号
○河本委員長 ただいまの赤松君の御発言の御趣旨、了承いたしました。 志賀義雄君より発言を求められておりますので、これを許します。志賀義雄君。
第39回 衆議院 法務委員会 第9号
○河本委員長 ただいまの御発言中、人権擁護問題に関する件につきましては了承いたしました。なお、予算に関する問題につきましては、理事会に諮り、追って普処いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四分散会
第39回 衆議院 法務委員会 第8号
○河本委員長 これより会議を開きます。 人権擁護に関する件について、調査を進めます。 本件については、お手元に配付いたしました名簿の通り、五名の参考人のおいでを願っております。 まず議事に入ります前に、参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多用中のところ、御出席をわずらわし、まことにありがとうございました。さきに御通知申し上げました通り、本委員会において調査中の人権擁護に関する件について、各位の御意見を拝聴し、本委員会の審…
第39回 衆議院 法務委員会 第8号
○河本委員長 公安調査庁の問題につきましては、理事会にはかって、おって決定したいと思います。 赤松勇君。