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自由民主党・新自由国民連合沖縄開発庁長官参議院衆議院
総発言数
8,615 件
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
沖縄開発庁長官
直近の発言日
1962/03/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国民生活・経済に関する調査特別委員会26 件・26%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会24 件・24%
  • 大蔵委員会16 件・16%
  • 補助金等に関する特別委員会16 件・16%
  • 決算委員会10 件・10%
  • 本会議6 件・6%

※ 全 8,615 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,615 件中 20 件を表示
自由民主党1962/03/01

第40回 衆議院 法務委員会 第10号

○河本委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 なお、人選等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/03/01

第40回 衆議院 法務委員会 第10号

○河本委員長 御異議なしと認めまして、そのように決します。 なお、右参考人の意見の聴取は、本日午後一時より開会予定の法務委員会、文教委員会連合審査会において行ないたいと存じますので、御了承願います。 次会は明二日午前九時五十分より理事会、午前十時より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十八分散会

自由民主党1962/02/28

第40回 衆議院 法務委員会 第9号

○河本委員長 これより会議を開きます。 法務行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。赤松勇君。

自由民主党1962/02/28

第40回 衆議院 法務委員会 第9号

○河本委員長 この際お諮りいたします。 ただいまより本件について吉田石松君、後藤信夫君のお二人を参考人として御出席願い、その意見を聴取いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/02/28

第40回 衆議院 法務委員会 第9号

○河本委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。

自由民主党1962/02/28

第40回 衆議院 法務委員会 第9号

○河本委員長 ただいまの赤松君の御発言は、次回の理事会に諮り決定いたします。 ————◇—————

自由民主党1962/02/28

第40回 衆議院 法務委員会 第9号

○河本委員長 連合審査会開会に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、人権擁護に関する件のうち、昭和女子大学の問題について、文教委員会から連合審査会開会の申し入れがあります。この申し入れを受諾して、文教委員会と連合審査会を開会するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/02/28

第40回 衆議院 法務委員会 第9号

○河本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、連合審査会開会の日時は、明三月一日午後一時より開会することといたします。 なお、本件について、参考人より意見を聴取することに去る二十三日の委員会において決定いたしておりますが、この参考人は、明三月一日の文教委員会との連合審査会においてその意見を聴取いたしたいと存じますので、さよう御了承願います。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします…

自由民主党1962/02/27

第40回 衆議院 本会議 第16号

○河本敏夫君 ただいま議題となりました本案につきまして、委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案の要旨は、最近、特に裁判官の負担が過重となっている地方裁判所判事十五人その他合計百三十九人を増員しようとするものであります。 さて、法務委員会におきましては、一月二十五日本案が付託せられて以来、慎重審議を重ねましたが、その質疑の詳細につきましては会議録に譲りたいと存じます。 かくて、二月二十日質疑を終了し、二十三日、討論…

自由民主党1962/02/23

第40回 衆議院 法務委員会 第8号

○河本委員長 これより会議を開きます。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑は前回の委員会で終了いたしておりますので、これより討論に入る順序でありますが、別に討論の申し出もございませんので、直ちに採決に入りたいと思います。 これより裁判所職員定員法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1962/02/23

第40回 衆議院 法務委員会 第8号

○河本委員長 起立総員。よって、本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 なお、ただいま議決いたしました本案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/02/23

第40回 衆議院 法務委員会 第8号

○河本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————

自由民主党1962/02/23

第40回 衆議院 法務委員会 第8号

○河本委員長 次に、行政事件訴訟法案を議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。坪野米男君。

自由民主党1962/02/23

第40回 衆議院 法務委員会 第8号

○河本委員長 この際、参考人出頭要求の件についてお諮りいたします。理事会の申し合わせによりまして、ただいま審査中の本法律案について参考人の出席を求め、その意見を聴取することとし、その日時は来たる三月二日、人数は六名、その人選につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/02/23

第40回 衆議院 法務委員会 第8号

○河本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————

自由民主党1962/02/23

第40回 衆議院 法務委員会 第8号

○河本委員長 次に、民法の一部を改正する法律案及び建物の区分所有等に関する法律案の両案を一括議題として、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。上村千一郎君。

自由民主党1962/02/23

第40回 衆議院 法務委員会 第8号

○河本委員長 この際、参考人出頭要求の件についてお諮りいたします。 法務行政及び人権擁護に関する件について、参考人の出頭を求め、その意見を聴取することといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/02/23

第40回 衆議院 法務委員会 第8号

○河本委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお、日時は来たる二十七日とし、人数及び人選は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/02/23

第40回 衆議院 法務委員会 第8号

○河本委員長 御異議なしと認め、さよう取り計らいます。 次会は、来たる二十七日午前十時より理事会、理事会散会後委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十四分散会 ————◇————— 〔参照〕 裁判所職員定員法の一部を改正する 法律案(内閣提出第二三号)に関す る報告書 〔別冊附録に掲載〕

自由民主党1962/02/20

第40回 衆議院 法務委員会 第7号

○河本委員長 これより会議を開きます。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際お諮りいたします。 本案に対する質疑はこれにて終局いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕