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自由民主党・新自由国民連合沖縄開発庁長官参議院衆議院
総発言数
8,615 件
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
沖縄開発庁長官
直近の発言日
1962/03/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国民生活・経済に関する調査特別委員会26 件・26%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会24 件・24%
  • 大蔵委員会16 件・16%
  • 補助金等に関する特別委員会16 件・16%
  • 決算委員会10 件・10%
  • 本会議6 件・6%

※ 全 8,615 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,615 件中 20 件を表示
自由民主党1962/03/02

第40回 衆議院 法務委員会 第11号

○河本委員長 松井誠君。

自由民主党1962/03/02

第40回 衆議院 法務委員会 第11号

○河本委員長 鈴木義男君。

自由民主党1962/03/02

第40回 衆議院 法務委員会 第11号

○河本委員長 これにて午前中の参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位には御繁忙中のところ長時間にわたりお三方とも貴重な御意見の御開陳をいただき、委員会を代表してここに厚く御礼申し上げます。 午前中の会議はこの程度にとどめ、午後一時半まで休憩いたします。 午後零時四十四分休憩 ————◇————— 午後一時五十四分開議

自由民主党1962/03/02

第40回 衆議院 法務委員会 第11号

○河本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 参考人に関する議事を継続いたします。この際、議事に入ります前に、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。本日は御多用中のところ御出席をいただき、まことにありがとうございます。さきに御通知申し上げました通り、本委員会において審査中の本案は、各界の関心を集める重要な案件であると存ぜられますので、委員会の決議をもって、ここに学識経験を有せられる各位を参考人として選定し、各位の本案についての御意…

自由民主党1962/03/02

第40回 衆議院 法務委員会 第11号

○河本委員長 次に白石参考人の御意見を承ります。

自由民主党1962/03/02

第40回 衆議院 法務委員会 第11号

○河本委員長 次に、猪俣参考人の御意見を承ります。

自由民主党1962/03/02

第40回 衆議院 法務委員会 第11号

○河本委員長 これより御出席中の参考人の御意見に対して質疑を進めます。 質疑の通告があります。順次これを許します。坪野米男君。

自由民主党1962/03/02

第40回 衆議院 法務委員会 第11号

○河本委員長 松井誠君。

自由民主党1962/03/02

第40回 衆議院 法務委員会 第11号

○河本委員長 鈴木義男君。

自由民主党1962/03/02

第40回 衆議院 法務委員会 第11号

○河本委員長 これにて本日の参考人に関する議事は終了いたしました。 参考人各位には御多用のところ長時間にわたり貴重な御意見の開陳をいただき、委員会を代表してここに厚く御礼を申し上げます。 次会は来たる六日午前十時より理事会、理事会散会後委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十四分散会

自由民主党1962/03/01

第40回 衆議院 法務委員会 第10号

○河本委員長 これより会議を開きます。 法務行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますのでこれを許します。赤松勇君。

自由民主党1962/03/01

第40回 衆議院 法務委員会 第10号

○河本委員長 志賀義雄君。

自由民主党1962/03/01

第40回 衆議院 法務委員会 第10号

○河本委員長 志賀君のただいまの御発言につきましては、次回の理事会に諮り決定をいたします。 ————◇—————

自由民主党1962/03/01

第40回 衆議院 法務委員会 第10号

○河本委員長 民法の一部を改正する法律案を議題として審査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。阿部五郎君。

自由民主党1962/03/01

第40回 衆議院 法務委員会 第10号

○河本委員長 この際、小委員会設置の件についてお諮りいたします。 再審制度について調査をなすため、小委員五名よりなる再審制度調査小委員会を設置したいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/03/01

第40回 衆議院 法務委員会 第10号

○河本委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 なお、小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/03/01

第40回 衆議院 法務委員会 第10号

○河本委員長 御異議なしと認めます。よって小委員に 池田 清志君 稲葉 修君 林 博君 赤松 勇君 坪野 米男君 また小委員長に林博君を指名いたします。 なお、お諮りいたします。今後における小委員の辞任の許可及び小委員に欠員を生じました場合の補欠選任につきましても、委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/03/01

第40回 衆議院 法務委員会 第10号

○河本委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 —————————————

自由民主党1962/03/01

第40回 衆議院 法務委員会 第10号

○河本委員長 ただいまの赤松君の御発言につきましては、追って理事会に諮り決定いたします。 ————◇—————

自由民主党1962/03/01

第40回 衆議院 法務委員会 第10号

○河本委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 人権擁護に関する件のうち、昭和女子大学の問題についての参考人として、本日御出席下さることになっておりました昭和女子大学学長玉井幸助君が病気のため御出席できないとのことであります。ついては、本件についてあらためて参考人の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕