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自由民主党・新自由国民連合沖縄開発庁長官参議院衆議院
総発言数
8,615 件
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
沖縄開発庁長官
直近の発言日
1962/03/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国民生活・経済に関する調査特別委員会26 件・26%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会24 件・24%
  • 大蔵委員会16 件・16%
  • 補助金等に関する特別委員会16 件・16%
  • 決算委員会10 件・10%
  • 本会議6 件・6%

※ 全 8,615 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,615 件中 20 件を表示
自由民主党1962/03/15

第40回 衆議院 法務委員会 第16号

○河本委員長 この際お諮りいたします。 本案に対する質疑はこれにて終局をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/03/15

第40回 衆議院 法務委員会 第16号

○河本委員長 御異議なしと認めます。よって、本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1962/03/15

第40回 衆議院 法務委員会 第16号

○河本委員長 これより討論に入る順序でありますが、別に討論の申し出もありませんので、これより直ちに採決いたします。 商法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1962/03/15

第40回 衆議院 法務委員会 第16号

○河本委員長 起立総員。よって、本案は原案の通り可決せられました。 —————————————

自由民主党1962/03/15

第40回 衆議院 法務委員会 第16号

○河本委員長 お諮りいたします。 ただいま可決せられました三案に対する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/03/15

第40回 衆議院 法務委員会 第16号

○河本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十三分散会 ————◇—————

自由民主党1962/03/13

第40回 衆議院 法務委員会 第15号

○河本委員長 これより会議を開きます。 参考人出頭要求の件についてお諮りいたします。再審制度について参考人の出頭を求め、その意見を聴取することといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/03/13

第40回 衆議院 法務委員会 第15号

○河本委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお参考人の意見聴取は再審制度調査小委員会において聴取することとし、その人数及び人選は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/03/13

第40回 衆議院 法務委員会 第15号

○河本委員長 御異議なしと認め、さよう取り計らいます。 次会は明後十五日午前十時より理事会、理事会散会後委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十九分散会

自由民主党1962/03/09

第40回 衆議院 本会議 第22号

○河本敏夫君 ただいま議題となりました三案につきまして、委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、民法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、昭和二十二年新民法施行後、今日までの同法の運用の実際にかんがみ、さしあたり根本問題にわたらない事項で、現行の規定の解釈に疑義があると思われるもの等について改正しようとするものであります。 改正案のおもなる内容は、第一、死亡した数人の死亡の先後が明らかでないときは…

自由民主党1962/03/09

第40回 衆議院 法務委員会 第14号

○河本委員長 これより会議を開きます。 法務行政及び検察行政に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。猪俣浩三君。

自由民主党1962/03/09

第40回 衆議院 法務委員会 第14号

○河本委員長 志賀義雄君。

自由民主党1962/03/09

第40回 衆議院 法務委員会 第14号

○河本委員長 次会は来たる十三日午前十時より理事会、理事会散会後委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十五分散会

自由民主党1962/03/08

第40回 衆議院 法務委員会 第13号

○河本委員長 これより会議を開きます。 まず、平和条約第十一条による刑の執行及び赦免等に関する法律を廃止する法律案を議題とし、政府より提案理由の説明を聴取いたします。尾関法務政務次官。 —————————————

自由民主党1962/03/08

第40回 衆議院 法務委員会 第13号

○河本委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 ————◇—————

自由民主党1962/03/08

第40回 衆議院 法務委員会 第13号

○河本委員長 民法の一部を改正する法律案、建物の区分所有等に関する法律案及び訴訟費用等臨時措置法等の一部を改正する法律案の三案を一括議題として質疑を行ないます。質疑の通告がありますのでこれを許します。坪野米男君。

自由民主党1962/03/08

第40回 衆議院 法務委員会 第13号

○河本委員長 上村千一郎君。

自由民主党1962/03/08

第40回 衆議院 法務委員会 第13号

○河本委員長 この際お諮りいたします。 三案に対する質疑はこれにて終局いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/03/08

第40回 衆議院 法務委員会 第13号

○河本委員長 御異議なしと認めます。よって、三案に対する質疑はこれにて終局いたしました。 —————————————

自由民主党1962/03/08

第40回 衆議院 法務委員会 第13号

○河本委員長 これより討論に入る順序でありますが、別に討論の申し出もございませんので、三案について順次採決いたします。まず民法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕