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民主社会党衆議院
総発言数
1,606
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1957/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会54 件・54%
  • 予算委員会第一分科会16 件・16%
  • 予算委員会第四分科会16 件・16%
  • 予算委員会第三分科会13 件・13%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会1 件・1%

※ 全 1,606 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,606 20 を表示
日本社会党1957/03/30

26衆議院 議院運営委員会 第28号

○池田(禎)委員 もう上ったんですか。

日本社会党1957/03/19

26衆議院 議院運営委員会 第23号

○池田(禎)委員 一応記名にしておいて下さい。

日本社会党1957/03/14

26衆議院 議院運営委員会 第22号

○池田(禎)委員 建設大臣にお聞きしますが、今、国会に高速自動車国道法案というのがあなたの方から提出されておりますね。

日本社会党1957/03/14

26衆議院 議院運営委員会 第22号

○池田(禎)委員 そうしますと、この前、国土開発縦貫自動車道建設法案というのが、本院を満場一致で通過しております。これは御承知のことと思いまするけれども、第二十二国会、昭和三十年六月二十一日、阿左美廣治君外四百二十九名提出で、当時の国務大臣、政府委員を除く全員の署名を得て、国会に提出されたものであります。これはずいぶん長い間かかって、ようやく先般国会を通過いたしました。これが通過するまでの経過につきまして、建設大臣はその事情をお聞きにな…

日本社会党1957/03/14

26衆議院 議院運営委員会 第22号

○池田(禎)委員 そういたしますと、私のここで奇怪に思うことは、この国土開発縦貫自動車道建設法は、総理大臣の主管を定義しております。これが本院を三月の五日に通過いたしました。ところが、その前日の三月四日に、あなたは高速自動車国道法案というものを提出されておる。この内容を見ますると、その所管が建設大臣または運輸大臣となっております。そういたしますると、同一の国会に、うらはらとなるべきこの二つの法案が、相反する所管をきめておるということはど…

日本社会党1957/03/14

26衆議院 議院運営委員会 第22号

○池田(禎)委員 今、官房長官の言われた、法理上においては疑義はない。これは私はあると思う。ただ、他院においてそういうことをやったという例はあるけれども、しかし、これは他院の構成ですから、私は干渉いたしません。それをもって前例とし、それをもって法理上に疑義はないということは、これは私は本院としては行き過ぎだと思う。そこで、委員会におきまして話し合いがつけば、附則を改正する、これもけっこうでしょう。けれども、国会議員全員の署名をもって賛成…

日本社会党1957/03/14

26衆議院 議院運営委員会 第22号

○池田(禎)委員 そこで私は、官府長官がそういうふうにすなおにおっしゃるならば、しつこいことは申しませんが、この際一つ建設大臣、官房長官にお聞き取りを願いたい。これは第二十二国会——ほんとうは一番最初に出たのは、私の知っておるところでは、第十九国会だったと思う。そのときには、各党の話し合いがつかなかった。そこで二度の国会で話し合いがついて、二十二国会にようやく出した。そのときは、先ほども申しますように、当時の国務大臣、政府委員を除く全員…

日本社会党1957/03/14

26衆議院 議院運営委員会 第22号

○池田(禎)委員 ちょっと今のに関連して一言だけ……。大臣、あなたがそういうことを言われると困ります。あなたは国土開発縦貫自動車道建設法案なるものの提案者でしょう。しかも賛成署名しておりながら、今どき閣僚になられたからといって、そんなことを言われても、あなたが成員のときと大臣になってからのこととは違います。

日本社会党1957/03/13

26衆議院 議院運営委員会 第21号

○池田(禎)委員 社会党においては異議ございません。

日本社会党1957/03/13

26衆議院 議院運営委員会 第21号

○池田(禎)委員 これはまだ聞いておりませんが、二十分ほどとっておいていただきたい。——何時に開きますか。

日本社会党1957/03/13

26衆議院 議院運営委員会 第21号

○池田(禎)委員 まだ社会労働の委員会が終っていない上、食事の時間に十分や二十分かかりますから……。

日本社会党1957/03/08

26衆議院 議院運営委員会 第19号

○池田(禎)委員 十分では無理ですから、十五分間にして下さい。

日本社会党1957/03/08

26衆議院 議院運営委員会 第19号

○池田(禎)委員 この種のものは、従来といえども、ある程度の幅を持たした討論の時間というものをもらっておったのが慣例ですし、私どもは常識にはずれるようなことはやりませんから……。これはまだ柳田君にどの程度ということは聞いておりませんが、おおむね二十分程度だと思います。

日本社会党1957/03/08

26衆議院 議院運営委員会 第19号

○池田(禎)委員 まだわかりませんが、いずれ決定した上で、御返事いたします。

日本社会党1957/03/08

26衆議院 議院運営委員会 第19号

○池田(禎)委員 これは私も原則的には賛成いたします。ただ場内におきまして、——おそらく従来の慣例からいきましても、大体この種のものは一つに見るということでありますから、それでやれると思いますけれども、その点のことも、多少時間の幅を持たしていただきたいと思います。

日本社会党1957/03/07

26衆議院 議院運営委員会 第18号

○池田(禎)委員 私の方も異議ありません。

日本社会党1957/03/07

26衆議院 議院運営委員会 第18号

○池田(禎)委員 今、両党の対策委員長、副委員長会議できまりましたのですから、その趣旨は私も了といたします。ただ、この際申し上げておきたいことは、中小企業の法案は、政府提出法案というのには、現に与党の中において、農林委員会等においては反対の意思を表明しておる。そういたしますと、政府案が出てくるまでは、社会党の案というものは留保されなければならぬ。これは現に二月十三日に社会党は提出をしておる。そこで、本来ならば官房長官に来ていただいて、い…

日本社会党1957/03/07

26衆議院 議院運営委員会 第18号

○池田(禎)委員 わが党から提出せられた消費者米価値上げ反対の決議案、これはまだ印刷になっておりませんが、明日の本会議に上程できるように、自由民主党においても御考慮願います。 さらにこの際申し上げておきます。一昨日の本会議のように、予算審議のさなかに本会議を開くというようなことは、社会党においても私ども十分な責任を感じておるが、同時に、国会の運営の責任を持っておる与党が、ああいう百名足らずの出席者、関係者が非常な御努力をなさっても百二十…

日本社会党1957/03/06

26衆議院 運輸委員会 第7号

○池田(禎)委員 すでに井岡委員より発言があり、かつまた委員長、大臣、次官、それぞれ率直に所信を述べられましたので、私は多くを申し上げません。ただ私はこの際一言本委員会におきまして申し上げたいことは、ただいまの国会法というものは、国政審議の中心を委員会に置くように切りかえたものが国会法の精神でございます。従いまして法律案も、特に指定されたもの以外は委員会に直送いたしまして、そうして審議を十分に尽すというのが、ただいまの国会法の幾たびか改…

日本社会党1957/03/05

26衆議院 議院運営委員会 第17号

○池田(禎)委員 いや、十五分にして下さい。