江藤智
会議録に記録された「江藤智」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,480 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 運輸大臣
- 直近の発言日
- 1969/03/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会95 件・95%
- 本会議2 件・2%
- 運輸委員会公聴会2 件・2%
- 運輸委員会、地方行政委員会、大蔵委員会、農林水産委員会、商工委員会、物価等対策特別委員会連合審査会1 件・1%
※ 全 1,480 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○理事(江藤智君) 他に御発言もなければ、質疑はこの程度にとどめます。 公述人の方々には長時間有意義な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。 午後一時再開することとし、これにて休憩いたします。 —————・————— 午後零時六分休憩
第61回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○理事(江藤智君) 他に御発言もなければ、質疑はこの程度にとどめます。 公述人の方々には、長時間有益な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。 以上をもちまして、昭和四十四年度総予算についての公聴会は終了いたしました。 明日は午後一時から委員会を開会することといたしまして、本日はこれをもって散会いたします。 午後二時四十二分散会
第61回 参議院 予算委員会 第14号
○理事(江藤智君) その問題については、外務大臣がるる答弁をしておりますが。
第61回 参議院 予算委員会 第14号
○理事(江藤智君) それではいけませんか。 速記ちょっととめてください。 〔午後二時十二分速記中止〕 〔午後三時五十八分速記開始〕 〔理事江藤智君退席、委員長着席〕
第61回 参議院 予算委員会 第12号
○理事(江藤智君) 岩間君、立ってください。
第61回 参議院 予算委員会 第12号
○理事(江藤智君) 岩間君、立ってください。
第61回 参議院 予算委員会 第12号
○理事(江藤智君) 岩間君、立って質問してください。
第61回 参議院 予算委員会 第12号
○理事(江藤智君) 岩間君、立ってください。
第61回 参議院 予算委員会 第12号
○理事(江藤智君) 岩間君、立っておっしゃい。
第61回 参議院 予算委員会 第12号
○理事(江藤智君) 以上をもちまして岩間君の質疑は終了いたしました。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第61回 参議院 予算委員会 第12号
○理事(江藤智君) 速記を起こして。 五分間休憩いたします。 午後六時六十四分休憩 ―――――・――――― 午後六時四十八分開会
第61回 参議院 予算委員会 第9号
○理事(江藤智君) 公正取引委員長。
第61回 参議院 予算委員会 第9号
○理事(江藤智君) 公取からの話はだめですか。
第61回 参議院 予算委員会 第9号
○理事(江藤智君) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕
第61回 参議院 予算委員会 第9号
○理事(江藤智君) 速記をつけて。 農林大臣。
第61回 参議院 予算委員会 第9号
○理事(江藤智君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第61回 参議院 予算委員会 第9号
○理事(江藤智君) 速記をつけて。 内閣総理大臣。
第61回 参議院 予算委員会 第8号
○理事(江藤智君) この件は、理事会で協議いたしまして善処することにいたします。
第61回 参議院 予算委員会 第8号
○理事(江藤智君) 以上をもちまして、川村君の質疑は終了いたしました。 今後の日程の詳細は、委員会散会後、理事会で協議することといたします。 次回は明後日午前十時開会することとし、本日はこれをもって散会いたします。 午後四時三十三分散会
第61回 参議院 予算委員会 第7号
○理事(江藤智君) 農林大臣、いま一度発言をしてはっきりさしていただきたいと思います。