P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党運輸大臣参議院衆議院
総発言数
1,480
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
運輸大臣
直近の発言日
1972/11/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会95 件・95%
  • 本会議2 件・2%
  • 運輸委員会公聴会2 件・2%
  • 運輸委員会、地方行政委員会、大蔵委員会、農林水産委員会、商工委員会、物価等対策特別委員会連合審査会1 件・1%

※ 全 1,480 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,480 20 を表示
自由民主党1972/11/09

70参議院 運輸委員会 第2号

○理事(江藤智君) ただいまから運輸委員会を再開いたします。 午前に引き続き運輸事情等に関する調査を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1972/11/09

70参議院 運輸委員会 第2号

○理事(江藤智君) 森中君から発言を求められております。森中君。

自由民主党1972/11/09

70参議院 運輸委員会 第2号

○理事(江藤智君) ただいまの森中君提出の決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1972/11/09

70参議院 運輸委員会 第2号

○理事(江藤智君) 全会一致と認めます。よって、本決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、佐々木運輸大臣、磯崎国鉄総裁から所信を聴取いたします。佐々木運輸大臣。

自由民主党1972/10/17

69参議院 運輸委員会 閉会後第3号

○理事(江藤智君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 本日は長田委員長が不在ですので、私が委員長の職務を行ないます。 委員の異動について御報告いたします。 成瀬幡治君が委員を辞任され、その補欠として藤田進君が選任されました。 —————————————

自由民主党1972/10/17

69参議院 運輸委員会 閉会後第3号

○理事(江藤智君) 運輸事情等に関する調査を議題といたします。 まず、派遣委員の報告を聴取いたします。 それでは第一班の御報告を願います。小柳君。

自由民主党1972/10/17

69参議院 運輸委員会 閉会後第3号

○理事(江藤智君) 次に、第二班の御報告を願います。森中君。

自由民主党1972/10/17

69参議院 運輸委員会 閉会後第3号

○理事(江藤智君) 以上をもって派遣委員の報告は終了いたしました。 それでは、質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1972/10/17

69参議院 運輸委員会 閉会後第3号

○理事(江藤智君) 他に御発言もなければ、本件に対する午前の調査はこの程度といたします。 午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十三分休憩 —————・————— 午後一時十分開会 〔理事鬼丸勝之君委員長席に着く〕

自由民主党1972/05/16

68参議院 運輸委員会 第8号

○江藤智君 関連。 ただいま山崎委員から、小湊の鉄道施設の払い下げにつきましての御質問がございました。ちょうど大臣もお見えになったのでございますが、実は私もこの問題につきまして非常に責任を感じておる一人でございます。と申しますことは、昭和十八年に非常に戦局が苛烈になりまして、北海道、本土間の輸送、特に石炭を全部国鉄に切りかえることになりまして、その設備が青森側に足らないということで、私、命を受けまして、その設備をどこにつくるかということ…

自由民主党1972/02/01

68参議院 本会議 第3号

○江藤智君 私は、自由民主党を代表して、政府の施政方針に対し、わが国が当面する重要問題について政府の所信をただしたいと存じます。 一九七二年のわが国の外交は、サンクレメンテの佐藤・ニクソン会談によって幕があけられたと申すべきであります。 まず、わが国一億の同胞が多年悲願といたしておりました沖繩の祖国復帰が、両首脳の合意によって、来たる五月十五日と決定されましたことは、まことに喜びにたえません。(拍手)これは多年にわたる佐藤総理の政治生命…

自由民主党1971/11/09

67参議院 本会議 第9号

○江藤智君 私は、自由民主党を代表して、ただいま提案されました通商産業大臣田中角榮君に対する問責決議案に対し反対の討論を行なうものであります。(拍手) ただいま竹田現照君から提案理由の説明が行なわれたのでありますが、その述べられたところは、事実に照らし、全く理解に苦しむものであります。 問責のおもな理由は、日米繊維政府間協定に関する問題でありますが、本件については、すでに再三にわたる審議におきまして、田中通産大臣はまことに懇切丁寧に、わ…

自由民主党1971/10/28

67参議院 運輸委員会 第3号

○江藤智君 いまの大槻参考人の返答で私が頼みたいことは、大体お話しになったんですが、これは運輸省にひとつ要望しておきたいんだけれども、いまの御指示の結果をみて、事故発生のときから、いよいよ救援隊が現地に着いて救援を始めた、この救援の始め方にもいろいろある。ほんとうにクレーン車を入れて、そして車をつり上げるというようなことになれば、これはやっぱり最終段階になるわけですけれども、その間にもいろいろな処置があるはずなんだから、そういうような、…

自由民主党1971/10/28

67参議院 運輸委員会 第3号

○江藤智君 ちょっと関連しまして鉄監局長に聞きますが、私鉄の輸送力並びに施設の近代化のために相当計画を持っていますね。そうして、財政資金も応援しようということで計画を進めておるけれども、ここの複線化についのはどういう程度に入れているか。そこまではまだきめていない、はっきりわかっていないわけですか。

自由民主党1971/10/28

67参議院 運輸委員会 第3号

○江藤智君 そこで、いまの審議の経過などを見まして、やはりこういう区間で、いままでの計画で複線化を進めておる区間であるには相違ないが、そういう年次を繰り上げてやる必要がないかということをよく運輸省と近鉄のほうと——むしろ運輸省のほうで十分検討して、必要であったならばそういう五カ年計画に追加する、そしてその促進をはかるようにしてやると、こういうふうにひとつやってもらいたいと要望します。

自由民主党1970/01/14

63参議院 予算委員会 第1号

○理事(江藤智君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 今期国会におきましても、従前どおり、予算の執行状況に関する調査を行なうことといたしまして、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/01/14

63参議院 予算委員会 第1号

○理事(江藤智君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/01/14

63参議院 予算委員会 第1号

○理事(江藤智君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1970/01/14

63参議院 予算委員会 第1号

○理事(江藤智君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 予算の執行状況に関する調査のため、委員派遣を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/01/14

63参議院 予算委員会 第1号

○理事(江藤智君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員の人選、派遣地、派遣期間等は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕