水平豊彦
会議録に記録された「水平豊彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 154 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政政務次官
- 直近の発言日
- 1986/01/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会32 件・32%
- 商工委員会19 件・19%
- 環境委員会14 件・14%
- 議院運営委員会14 件・14%
- 逓信委員会10 件・10%
- 交通安全対策特別委員会4 件・4%
※ 全 154 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○水平委員長代理 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
第104回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○水平委員長代理 それでは、本日の本会議は、午前十時五十分予鈴、午前十一時から開会いたします。 この際、暫時休憩いたします。 午前十時三十七分休憩 午前十一時二十二分開議
第103回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○水平委員 会期の件についてでありますが、十月十四日から十二月十四日までの六十二日間をお願いしたいと思います。
第102回 衆議院 本会議 第39号
○水平豊彦君 ただいま議題となりました政治倫理綱領案、行為規範案及び衆議院政治倫理審査会規程案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 さきに本院から提出いたしました国会法の一部を改正する法律案は、昨二十四日参議院におきまして可決、成立いたしました。 この改正された国会法に基づきまして、政治倫理綱領、行為規範並びに政治倫理審査会に関する諸事項を定める衆議院政治倫理審査会規程をそれぞれ定めようとするものであります。 これらの三件につ…
第102回 衆議院 本会議 第25号
○水平豊彦君 私は、ただいま議長から発議されました会期を六月二十五日まで五十七日間延長する件につきまして、自由民主党・新自由国民連合を代表いたしまして、賛成の討論をいたすものであります。(拍手) 御承知のとおり、今日我が国を取り巻く内外の情勢は、外に経済摩擦、内に財政再建を初めといたしまして、重大なる状況のもとに置かれているのであります。国会におきましても、これらの諸問題に対処するため、昨年十二月一日に第百二回通常国会が召集され、以来、…
第102回 衆議院 本会議 第17号
○水平豊彦君 ただいま議題となりました国会議員互助年金法の一部を改正する法律案外二案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 まず、国会議員互助年金法の一部を改正する法律案でありますが、これは、昭和四十九年三月三十一日以前に退職した国会議員等に給する互助年金について、本年四月から基礎歳費月額六十二万円を六十四万円に引き上げた額に改定することとし、これに伴い、高額所得による普通退職年金の停止に係る基準について所要の措置を講ずるととも…
第102回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○水平委員 本日の庶務小委員会において協議決定いたしました案件について、順次御報告いたします。 まず、国会議員互助年金法の一部改正の件でありますが、これは、昭和四十九年三月三十一日以前に退職した国会議員等に給する互助年金について、本年四月から基礎歳費月額六十二万円を六十四万円に引き上げた額に改定することとし、これに伴い、高額所得による普通退職年金の停止に係る基準について所要の措置を講ずるとともに、納付金率を歳費月額の百分の九・五から百分…
第102回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○水平委員 昭和六十年度の衆議院歳出予算の要求について御説明申し上げます。 昭和六十年度の本院予定経費要求額は、四百十二億八千九百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、十五億八千万円余の増加となっております。 次にその概略を御説明申し上げますと、 第一は、国会の運営に必要な経費でありまして四百三億六千四百万円余を計上いたしております。 この経費は、議員関係の諸経費、職員の人件費並びに事務局及び法制局の所掌事務を処理す…
第101回 衆議院 大蔵委員会 第35号
○水平政府委員 お答えいたします。 臨調答申を最大限尊重するということを基本姿勢に置いて、政府が鋭意行政改革に努力をしてまいりましたことは御理解いただけると思いますし、また、そのフォローアップをする機関でございますこの行革審でありますから、同じ態度で対応していきたいと思っております。 〔中西(啓)委員長代理退席、中村(正三郎)委員長代理着席〕 先生御指摘のように、ただいま行革審における小委員会が中間発表ということで意見をお出しいただいて…
第101回 参議院 議院運営委員会 第9号
○政府委員(水平豊彦君) 人事官内海倫君は三月三十一日任期満了となりますが、同君を再任いたしたく、国家公務員法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 人事官は、人格が高潔で、民主的な統治組織と成績本位の原則による能率的な事務の処理に理解があり、かつ、人事行政に関し識見を有する年齢三十五年以上の者の中から両議院の同意を経て内閣が任命することになっております。 同君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承…
第101回 参議院 議院運営委員会 第6号
○政府委員(水平豊彦君) 人事官の任命につき両議院の同意を求めるの件でございます。 人事官藤井貞夫君は近く辞任する予定でありますが、その後任として内海倫君を任命いたしたく、国家公務員法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 人事官は、人格が高潔で、民主的な統治組織と成績本位の原則による能率的な事務の処理に理解があり、かつ、人事行政に関し識見を有する年齢三十五年以上の者の中から両議院の同意を経て内閣が任…
第98回 衆議院 逓信委員会 第4号
○水平委員長代理 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件審査のため、本日、国際電信電話株式会社高仲優君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第98回 衆議院 逓信委員会 第4号
○水平委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 午後一時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時八分休憩 ────◇───── 午後一時四十八分開議
第96回 参議院 議院運営委員会 第20号
○政府委員(水平豊彦君) 電波監理審議会委員市原昌三郎君は七月十三日任期満了となりましたが、その後任として芦部信喜君を任命いたしたいので、電波法第九十九条の三第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、公共の福祉に関し公正な判断をすることができ、広い経験と知識を有する者でありますので、電波監理審議会委員として適任であると存じます。 何とぞ、慎重…
第96回 衆議院 逓信委員会 第7号
○水平政府委員 お答えいたします。 先生のきわめて高邁な御理論を敬服して拝聴いたしておった次第でありますが、電波監理審議会というのは、電波監理委員会の流れを酌むものでございまして、御案内のとおり裁判権に相当するような権限を持っております。私どもはこれは普通裁判所と同格ではないかというふうな認識を持っておる次第でございまして、郵政省設置法に基づく他の審議会よりも——審議会はみんな権威がございますが、その中でも特に権威のある審議会として私ど…
第96回 衆議院 逓信委員会 第4号
○水平政府委員 せっかくの水野委員長の御指名でございますので、御答弁申し上げたいと思います。 先ほど田中局長が申し述べましたのは一つの見解であろうと思います。NHKにかわりまして電電公社が準備しております通信衛星におきましても、国と電電公社の分担割合が六〇対四〇でございます。果たしてこの六〇対四〇という開発に要する費用の分担割合というものが適正であるかどうかよくわからないところでございますが、とにかくBS2というのはNHKの二つのチャン…
第96回 衆議院 逓信委員会 第4号
○水平政府委員 お答えいたします。 西村先生大変いいところをお尋ねだったと思うのです。きわめて重要なポイントだと思うのです。ただ、問題は、長期ビジョン審議会というのは、将来の、まあ十年後の将来というもののビジョンを描いておられるのでございますから、変転目まぐるしい今日の社会の移り変わりの中で、十年というのが果たして適切であるかどうかということは私はわかりませんけれども、一応十年を単位としてとられたということは、まあ一応それなりの意義があ…
第96回 衆議院 逓信委員会 第4号
○水平政府委員 NHKみずからの判断によってこれはNHK自体がその限りにおいては判断すべきものだと思います。それを受けてわれわれが判断をしたいと思っておりますが、これは大いに賛成でございます。 先生ただいま御指摘のように、受信料が大半を占めておるのでございますけれども、ほとんど頭打ちになってしまいまして、年々一%くらいの上昇しか見込まれておりません。御案内のとおり、三カ年計画を眺めましてもそういう状況でございますし、片一方では物価上昇に…
第96回 衆議院 逓信委員会 第4号
○水平政府委員 そのとおりでございます。
第96回 衆議院 逓信委員会 第2号
○水平政府委員 先生のおっしゃることよくわかりますので、確かに理解しております。鋭意研究努力いたしてまいります。