椎熊三郎
会議録に記録された「椎熊三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,016 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1955/03/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金16 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会32 件・32%
- 逓信委員会26 件・26%
- 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
- 外務委員会8 件・8%
- 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
- 本会議4 件・4%
※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○椎熊委員 明日本会議を開くか開かないかは、政府提出のもので、今月中にどうしてもやらなければならぬものが参議院にまだ残っておるかいないかということです。今月中にやるものは始末したということであれば、特に明日本会議を開く心要がないじゃないか、よって私は、政府が本予算を提出するまでは本会議を開かなくとも済むのではないかと思います。各常任委員会の方は、常任委員会の自主性におまかせしておいたらどうです。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○椎熊委員 官房長官から案の状態を承わって、それらをあわせ考えて、あす本会議を開くか開かないかをきめていただきたい。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○椎熊委員 私が聞いておるのは、きょう議決される海上保安庁法の一部を改正する法律案外三件、これだけで今月一ぱいにきめるものはいいのかどうかということです。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○椎熊委員 十時二十分でいかがでしょうか。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○椎熊委員 できています。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○椎熊委員 先ほどの園田君の話と関連して、大蔵大臣もおそらく来られないでしょう。その場合、大蔵大臣に対する質問はどうなるかということですね。来るまで待つのか、来なくてもやるのか。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○椎熊委員 後日の答弁でよろしいか。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○椎熊委員 外務大臣と一緒に会談に出るわけです。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○椎熊委員 私は出席を要求しておるのです。強く主張しております。しかるところ、政務次官が来て不可能の事情を述べて行かれたわけです。与党の私どもとしては、その理由を了承したのです。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○椎熊委員 井上君から、すでにこういう問題が正式に出た以上は、この委員会で、議長に一任するということにきめようじゃありませんか。今後の扱いは一切議長に一任すれば、議長は慣例によっていろいろなことをしてくると思う。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○椎熊委員 聞くことにしておきましょう。これだけの質問で答弁がないということはあり得ないのだから……。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○椎熊委員 十一時から理事会。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○椎熊委員 慣例によって、その数に従って各党から出すということにしたらどうですか。三名割り当っているところは三名出して……。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○椎熊委員 四つの委員会を設置するということについては、多少私どもは異論があるのでありますけれども、野党各派が置くということになるならば、やむを得ず賛成します。 そこで私が注意を喚起したいのは、行政監察特別委員会は、私は不当財産取引調査特別委員会、隠退蔵物資等に関する調査特別委員会以来やってきたんだが、この委員会の長年の経過を見て、私は非常に疑問を持っている。この行政監察特別委員会が置かれましたときに、われわれは自主的にこの委員会の性格…
第22回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○椎熊委員 それは最近の事情を御承知かどうかわかりませんけれども、理事会が取り上げないといったような場合でも、与野党間の感情の争いになりまして、理事会の間で取り上げないならば、全体会議の方で取り上げようというようなことで、非常に混乱を招いたことがあるのです。ことに前国会においては、そのために正常に委員会が開かれなかったことがたびたびあるのです。私はそういうことは非常に遺憾だと思うのです。もし理事会にこの議題を取り上げることを一切まかせる…
第22回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○椎熊委員 ここで確認しておいてもらいたいのは、この四つの委員会ができたのは沿革があるのです。三つあったのですが、各党が一つずつ委員長を持つ方がいいという政治的考慮なども加わって、四つにされたという沿革がありますから、それらも考慮して、常任委員長の割り振りと違った方法でないと、四党にわたっていかない場合がある。その点、どういう方法で委員長をきめるか、ここできめていただきたいと思うのです。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○椎熊委員 それが御賛成願えるならば、何党がどの委員長を取るかということが、相当重要だと思うのです。くじ引きでということは、公平のようで公平じゃありませんから、やはり当然順位といいますか、それは所属代議士の数の順位によって第一党がまず取り、次に第二党、次に第三党、次に第四党と選んでいく方法が一番公平じゃないでしょうか。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○椎熊委員 いろいろ見解があることは当然ですし、そういう一つの見解もあるだろうと思うのです。けれどもわれわれのような考え方もあるので、これはやはりだれが見ても公平だという、合理性のあるやり方でなければいかぬと思うのです。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○椎熊委員 そういうことでなしに、だれにきまっても、合理的に解決のつく仕方を話し合うことがいいと思うのです。それは与党とか野党とかいうことでないのです。やはり公平な考え方によれば、第一党から取る以外に方法がないのです。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○椎熊委員 これは議論の問題でないのです。だれが見ても公平だという見地に立って言っているわけです。