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自由民主党副議長衆議院
総発言数
7,016
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1955/05/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会32 件・32%
  • 逓信委員会26 件・26%
  • 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,016 20 を表示
日本民主党1955/05/11

22衆議院 議院運営委員会 第15号

○椎熊委員 明日きめることにいたそうじゃないですか。

日本民主党1955/05/11

22衆議院 議院運営委員会 第15号

○椎熊委員 きょうは保留して、明日また相談してもいいじゃないですか。

日本民主党1955/05/11

22衆議院 議院運営委員会 第15号

○椎熊委員 そうなると、また採決とかなんとかいうことをしなければならぬし、一応一つ……。

日本民主党1955/05/11

22衆議院 逓信委員会 第11号

○椎熊委員 ちよつとそれに関連して。突然来て何ですが、こういう問題が出たから、この機会に聞きたいのです。樺太の特定郵便局長か戦争で引き揚げて来たのですが、それには退職金というものは行つてないです。かつて衆議院の方でも参議院の方でも請願が採択になつておるのです。普通の内地における局長の退職金と同じ待遇にしてやれという請願が採択になつておるが、いまだにやつていないのだそうであります。その陳情が猛烈に最近来ておりますが、恩給局の方で聞くと、や…

日本民主党1955/05/11

22衆議院 逓信委員会 第11号

○椎熊委員 ついでに樺太の方も。

日本民主党1955/05/11

22衆議院 逓信委員会 第11号

○椎熊委員 関連して。私は事務当局の考え方に非常に大きな間違いがあるのではないかと思います。行政整理で倍額までの手当をやってやめさせるというのは、官吏全体の機構をこの機会に整理したかったのでしょうが、私はなるべく有能の人は残しておきたいと思う。今おっしゃるように、練達堪能の士だというが、そういう人には金までくれてやめさせる必要はない。時間の問題はともかくとして、やめさせて二日後にそれを採用しなければならぬという趣旨が違ってくる。それでは…

日本民主党1955/04/25

22衆議院 議院運営委員会 第11号

○椎熊委員 ちょっと野党の方にお願いがあるんですが、鳩山総理の演説はむろん演壇に出てやりますけれども、質問に対する答弁等は、御承知のような状態でありますから、自席でやらしてもらうということにお願いしたいと思いますが……。

日本民主党1955/04/25

22衆議院 議院運営委員会 第11号

○椎熊委員 遺家族と引揚げは、前からあったんじゃないですか。

日本民主党1955/04/02

22衆議院 議院運営委員会 第8号

○椎熊委員 本予算が出ました日にでもどうですか。

日本民主党1955/04/02

22衆議院 議院運営委員会 第8号

○椎熊委員 開会式は、予算の出た日の午前ということでいかがですか。

日本民主党1955/04/02

22衆議院 議院運営委員会 第8号

○椎熊委員 民主党は参議院から行っております。

日本民主党1955/03/31

22衆議院 議院運営委員会 第7号

○椎熊委員 先刻理事会を開きまして、ただいまの池田君の御主張のように、きょうから当分本会議は開かれないことになるかもしれないので、各党一つずつやってもらうということに意見の一致を見ました。時間は十分以内ということです。その際特に理事会で御相談申し上げたのは、答弁に立つ大臣は、いずれもこれは総理とか外務大臣に関係があるのですが、参議院が予算審議の最高潮にあって、総理、外務大臣は出席不可能の状態にありますので、御了解を得まして、第一の在日米…

日本民主党1955/03/31

22衆議院 議院運営委員会 第7号

○椎熊委員 上り次第でなく、自由党の代議士会で二時からはだめだということですから、定刻一時より開会してこれをやってもらう、その間上ってくればやるが、そこで休憩して上ってくるのを待つという態勢にしたらどうですか。

日本民主党1955/03/30

22衆議院 議院運営委員会 第6号

○椎熊委員 衆議院名誉議員でありました尾崎行雄先生の胸像除幕式挙行の日時、場所、式順序等を小委員会で決定いたしました。その詳細は、刷りものにしてお手元に差し上げてございます。これは普通の銅像等の除幕式、ことに衆議院では、中央玄関にあります三つの銅像の除幕式の際の形式に大体のっとりまして、このような順序をきめたわけであります。三月三十一日午前十時より衆議院正面玄関の広間において行います。ここでちょっと御説明申し上げたいのは、衆議院各派代表…

日本民主党1955/03/30

22衆議院 議院運営委員会 第6号

○椎熊委員 本日参議院の議運の小委員長菊川孝夫君から、本院の庶務小委員に交渉がありました。各党で意見をおまとめを願いたいのですが、参議院の議運では、秘書の議会召集中の滞在費を一日二百円ずつ給与したい、そういうことにほぼ意見が一致したそうであります。そこで衆議院の方と同一歩調をとりたいから、衆議院においてもそういうふうにおきめ願われないか、こういうことであります。この問題は、両三年前から衆議院でも研究された問題でございましたが、いろいろの…

日本民主党1955/03/30

22衆議院 議院運営委員会 第6号

○椎熊委員 理事会では、各党の意見をまずまとめてからということになりました。

日本民主党1955/03/30

22衆議院 議院運営委員会 第6号

○椎熊委員 先ほど秘書の滞在費のほかに、もう一つ参議院からの申し出がありましたのを、報告を落しましたが、それは、現在各省に常任委員長の部屋を置いておるのがあるそうです。全然ないところもありますが、常任委員長室を作っておる省がある。参議院ではこれを廃止して、衆参の議員全体の控室、そういうものにかえたいという申し出があります。先ほど理事会でも議題になりまして、立法府が行政府の中にそういうものを持つことはどうだろうか、委員長の部屋を持つことに…

日本民主党1955/03/30

22衆議院 議院運営委員会 第6号

○椎熊委員 さっきの秘書の分とひっくるめてお願いします。

日本民主党1955/03/30

22衆議院 議院運営委員会 第6号

○椎熊委員 緊急質問の問題は、先刻も理事会で話し合いましたが、このうちから一、二件適当なものをどうかというお話がありましたが、従来の慣例からいっても、緊急質問は各党の意見が一致した場合にのみ上程しております。本日は、自由党さんは緊急質問そのものには反対でないが、本日上程することには異議があるということですから、次の機会に留保されんことを望みます。

日本民主党1955/03/30

22衆議院 議院運営委員会 第6号

○椎熊委員 討論はありませんか。