椎熊三郎
会議録に記録された「椎熊三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,016 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1955/03/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金16 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会32 件・32%
- 逓信委員会26 件・26%
- 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
- 外務委員会8 件・8%
- 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
- 本会議4 件・4%
※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○椎熊委員 そうじゃないのです。委員会の内容に触れたようなことはここで論ずべきじゃないのです。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○椎熊委員 今までやってきておることでありますから、新例をここで開く必要はないと思うのです。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○椎熊委員 先例があるので、話し合いで新例を開くということじゃないわけです。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○椎熊委員 従来の慣例等もありますから、理事会でまず相談して、どういうものを取り上げるかということをきめる。ですから、あすあたり相談するようにお願いしたいと思います。もう一つ、何もかも緊急質問ということになると、緊急質問にもおのずからルールがあるので、緊急質問に値しないようなものは、御遠慮願わなければならぬと思うのです。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○椎熊委員 山本君も長いことこういう問題で御苦心なさってよくおわかりになっておると思いますが、何でも緊急質問を出すことによって、福永君なんか一番苦しんだ問題だろうと思うし、緊急質問に値せざるような場合も間々出てくるのです。そういうものは、やはり整理していくというのが今までの慣例なんです。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○椎熊委員 この際、特にそういう新例を開かなければならぬ理由があるのですか。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○椎熊委員 せっかくの井上さんのお話ですけれども、話はまるで逆なんです。本予算は、あなたの言われるように重大な要素を含んでおるのです。それが審議議了するかどうかによって、六月の暫定予算が出るか出ないかという重大問題が包含されているのです。しかし暫定予算は、そうではないのです。しばしば官房長官が今まで言明されている通り、全く事務的の予算であって、事務的以外のものであっても、旧来やっておった当然の建設費であるとか、あるいは補助費の問題、それ…
第22回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○椎熊委員 私の見解は、あなたと全く違うのです。暫定予算が事務的予算だということは、すでに前年度の予算で審議されたことなんです。その事務的の予算を出すだけなんです。それをまた再びやることば、二重になることなんです。ですから、国会にしても二日か三日で今までうのみにしていった例もたくさんあるのです。特に新しいものが出てきているという予算ではないのです。そういうような点で、特に今回に限り新例を作るという必要は、私は認めない。すでに審議済みの問…
第22回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○椎熊委員 きょういたします。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○椎熊委員 二時十五分でどうでしょう。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○椎熊委員 関連して申し上げます。私は、各党の幹事長、書記長の会談の際に、オブザーバーで立ち会ったのでありますが、今の問題が話に出まして、その際社会党の淺沼さんから、別々に出すことは、きっと五月分には政策面が加味されてくる、そういうものを審議し、もし短時日に認めるということになると、本予算の一部分を承認したことになるから、われわれとしては困る、どうしても四月、五月が本予算で行けないということであるならば、一括して出しなさい、そのかわり、…
第22回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○椎熊委員 特別委員会の設置の件はいかがいたしますか。きめるならきめていただいてけっこうです。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○椎熊委員 明後日は、おそらく暫定予算が出てくると思いますし、この際は委員会は休みなしに、また本会議の方も……も。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○椎熊委員 それはあすまでに各党で意見をきめて、あすの議運で決定しましょう。
第21回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○椎熊委員 先ほどこの問題について休憩をお願いして、この時間に至ったのであります。休憩中私どもの方でも幹部会を開きまして、一体給与に関する問題の委員会を上るまでの経過を顧みますると、社会党の方からの申し入れによって、本会議においては無理は言わぬ、ぜひ委員会だけ上げてもらえば、それでよろしいというお申し出によるものと私ども承知しておったのであります。人事委員会が上った以上は、日程に当然上ってきたのですから、これを審議しないというわけにはい…
第21回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○椎熊委員 尋常の場合ですと、あなたの言われる通り、委員長が指摘された通り、そうやっていくべきだと思うのです。しかるに、この案件に対しては特殊の事情がある。その事情は、本日午前十二時近くに菅家委員長の部屋に、非公式ではありますが、多数集まって、そこに受田君も森三樹二君も来て、委員会は上げたのであるが、参議院ではおそらく審議未了になるかもしれぬのだが、衆議院の処理として、これを審議結了してもらえばそれだけでけっこうなんですと言っておるので…
第21回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○椎熊委員 どうでもいいとは言いません。
第21回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○椎熊委員 私、運営委員会で話そうと思っておりましたが、与党としては、実はあなたのおっしゃる通り、休憩なしに三人やった方がいいということに総務会で大体話がまとまって、参議院が済んだら、与党から政府に申し入れよう、こういうことになっております。今官房長官からああいう御返事があったとすれば、おそらく委員長がおっしゃるようにスムーズにやっていけると思います。その間ちょっと休ましていただく、全体でなしに個々に休ましてもらうという場合は、院内でお…
第21回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○椎熊委員 関連して申し上げます。今回の趣旨弁明をどの党でやるかということについては、理事会の大体の空気に今回は従います。しかし決議案の趣旨弁明の問題ではしばしばここで議論になって、大体決議案というものは各党一致のものだから、第一党だけがやらずに、回り持ちでやるということを相談してあったわけです。そこで私どもは、今回はやらしてもらいたいということであったが、理事会ではそういかなかった。将来は、やはりああいう申し合せは尊重してもらって、一…
第21回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○椎熊委員 この説明は、かなり長い時間を要すると思うので、官房長官が来ておりますから、官房長官に何か質疑があれば、その方を先にしてもらいたい。