椎熊三郎
会議録に記録された「椎熊三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,016 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1955/01/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金16 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会32 件・32%
- 逓信委員会26 件・26%
- 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
- 外務委員会8 件・8%
- 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
- 本会議4 件・4%
※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第21回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○椎熊委員 関連して……。衆議院は、解散の時期その他施政方針の演説等について、各党は隔意なき意見の交換をして、一応の取りきめをしておることは事実で、それはけっこうであります。その一応の決定は、内閣へも通告しておる。これも非常に民主的なことだと思っております。しかしながら、それにもかかわらず、政府は第七条による解散をやろうということも、これも政府の権限であって、それをやったからどうのこうのということは、政治問題なんです。今度は、それがいい…
第21回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○椎熊委員 時間の同意なんか、政府はした覚えはない。
第21回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○椎熊委員 関連して申し上げます。六時間四十分というものを各党間できめたことは、非公式ではあるが、院の一応の決定で、これから正式にきまっていくでしようが、一応の決定は、私は尊重してもらいたい。それなればこそ、私は与党であってもこれを尊重して、その全部が完了の上解散するようにということを、特に前回の委員会でも、官房長官に、与党たる私どもの立場からも申し入れておる。ですから私は、あなた方の言うように、六時間四十分を尊重しろということをあくま…
第21回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○椎熊委員 われわれの決定で質問時間を六時間四十分ときめたことは、慣例上からも、実際の審議の状況からも、私は非常に合理的ないいきめ方だったと思う。これはぜひとも完了させたいというのが、私どもの誠意です。ですからわれわれは、この決定はちっとも瑕疵はないと思う。対策委員長会議、幹事長会談でもきまってきたのですから、本院のきめ方には、さらに瑕疵はないと思う。そういうりっぱなきめ方をしたから、政府もこれを尊重すべしということを、私は先頭に立って…
第21回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○椎熊委員 その動議に関連して、私の名前が出ておるから、簡単ですから申し上げておきたい。 土井君が言われたように、六時間四十分というのは無理なきめ方でない。そこで先般私は、こういうことを言っておる。二日間でやってくれないか、しかしながら、実際上から三日に延びる場合があるかもしれぬ、延びた場合においては、政府はいかなる行動に出るかということは、私は留保する、ですから二日までの間、それの裏を返せば、二十四日までの間というものは、私は暗々裏に…
第21回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○椎熊委員 先刻の運営委員会で、解散の時期、あるいは質疑の時間等について内閣側と委員の諸君との間に食い違いが生じて、そのために休憩になりました。私どもは、直ちに党へ帰って幹部会を開きました結果、院内における各党責任者の取りきめ、すなわち質問時間六時間四十分という時間は、各党一致した意見でありまするから、院としては当然これを尊重すべきであり、与党としては、これが実現のために政府に対して強くこれを要請して、政府もまたこれを尊重するようにしな…
第21回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○椎熊委員 今官房長官が見えてから……。
第21回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○椎熊委員 保険会社から陳情が来てるのは、すでにその損失は損失として認める。これは当然のことだから仕方がないが、とりあえず現在の被保険者は二百万円の保険に加入をしてもらいたいという要望があるのです。そこで懇談の席上で、百万円の保険を二百万円にしてもいいじやないかということをきめて新人が入つて来て異論があれば、それはやめてもいいじやないかと思うのです。どうでしようか。現在やつてもらうわけにいきませんか。
第21回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○椎熊委員 官房長官に参考までに申し上げておくのですが、党では二日間で打ち切つてもらいたいという強い希望であります。国会対策委員長会議では、それになるべく協力しよう、ただ実際やつてみると、なかなか運営の経験からいつても、やや無理があるようです。あるいは三日になるかもしれぬのです。そこでわれわれは長い問国会の意思を尊重せよということを吉田内閣等に向つて長年叫び続けて来ておるのです。今議院運営委員会がこういう取りきめをすることは、必ずしも政…
第21回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○椎熊委員 ごもつともなことだと思います。私も非常に疑問で、これはどういうものだと聞いてみたのですが、御本人でなくて、御本人の奥さんが年賀状を出した。こういう前例はない。ことし初めてやつたということですが、こういう場合は一体どうなるのですか。自粛になるかならぬかということです。
第21回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○椎熊委員 関連して……。この自粛の申し合せは、絶対に一枚も出してはいかぬというのではなくて二千枚や三千枚、毎年出しておる儀礼的なものは認めるということでもあつたわけです。ですから何万ということになれば、そこは非常に判断がめんどうなんですが、……。
第21回 衆議院 予算委員会 第2号
○椎熊委員 田渕君の御発言中に私の氏名が出たようでございます。その際私はここにおりませんでしたが、同僚から内容を承りましたので、御答弁申し上げます。(「答弁じやない。」と呼ぶ者あり)ぼくに聞いているから答弁だ。(発言する者多し)では弁明します。 保全経済会等のあの種金融機関というものは、日本の混乱した経済界の状態に便乗して、しかも法の盲点をついて、ああいうことが盛んになつて来たと実は私はああいう状況を嘆いております。これは何とかして法的…
第21回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○椎熊委員 ちよつとそのことについて申し上げたい。従来私の記憶では、全会一致のものは趣旨弁明は第一党がやるのですが、それをお互いに譲り合つて、第一党がやつたら次は第二党と、まわり持ちにやつていたように私は記憶しております。今回はそういうふうには行きませんか。
第21回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○椎熊委員 では、次回からそういうことに願います。
第21回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○椎熊委員 ちよつと緊急質問の上程の仕方について事務総長に伺いますが、一括して上程するわけですか。
第21回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○椎熊委員 森戸さんのやめた理由とはまるで違いますから、私どもの党としては、やらぬつもりであります。
第21回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○椎熊委員 討論はありませんか。
第21回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○椎熊委員 協議会であらかじめ方針を決定して、それがきまつたら速記をつけてやつてもらいたい。
第21回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○椎熊委員 緊急質問は、前から国会対策委員長会議で選択して、各党一致したものはやる、そういうことになつておるようだから、一応国会対策委員長会議に付して、その決定をまつてここできめることにしたい。
第21回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○椎熊委員 副議長があいさつをやめるというのは、何か意味があるのですか。