椎熊三郎
会議録に記録された「椎熊三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,016 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1954/12/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金16 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会32 件・32%
- 逓信委員会26 件・26%
- 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
- 外務委員会8 件・8%
- 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
- 本会議4 件・4%
※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第20回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○椎熊委員 一の採決はどうなんですか。賛成の部分と反対の部分があるわけでしよう。修正だけが残るわけです。自由党だけが修正案に反対なんですから……。
第20回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○椎熊委員 われわれがきようこれを審議しておるのは、各党大体共通の点だけを原案にして出そうということなんだが、重要な部分で、ぜひそれを出したいと思つておる部分が、反対があるために出せないというのがあるわけです。そういう部分について、この委員会で原案を修正する意見を出して、採決が何かまでしてやるというようなことにするのかどうか、その扱いはどうするのですか。
第20回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○椎熊委員 第四十一条の常任委員会の点ですが、きよう手元に渡つておるものを見ると、懲罰委員会というものが出ているわけです。これはどうして入つたのですか。
第20回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○椎熊委員 もう一つ、保安委員会については、社会党両派が反対したということで、これには書いてないのですが、その通りですか。
第20回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○椎熊委員 現に保安庁があるので、これはなければ困るんじやないですか。あそこの取扱いはどこでやるのですか、内閣委員会ですか。
第20回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○椎熊委員 時間は……。
第20回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○椎熊委員 これは予算の前にやるのですか。
第20回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○椎熊委員 間隔があるといかぬから、予算が上ったというところで開かねばならぬ。
第20回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○椎熊委員 これは臨時措置法でやつたのですか。何か期限があつて、また延ばすというのですか。
第20回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○椎熊委員 自由党提案でない方がいい。
第20回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○椎熊委員 公認しないということにしたらどうか。
第20回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○椎熊委員 本会議の劈頭やるのですか。
第20回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○椎熊委員 これからの議事のことについて、簡単にもう一度言つてください。
第19回 衆議院 議院運営委員会 第79号
○椎熊委員 八人の割当はどうなつておりますか。
第19回 衆議院 議院運営委員会 第79号
○椎熊委員 ちよつと質問があります。海外同胞の委員会の委員長等は、新たに互選されるわけですね。
第19回 衆議院 議院運営委員会 第79号
○椎熊委員 全部ですか。
第19回 衆議院 水産委員会 第41号
○椎熊委員 ただいまの問題と全然かけ離れた問題なんですが、先月の中ごろであつたと思いますが、水産経済新聞というのがわれわれのところに配付されておる。それによると、当委員会に同席しております松田鐵藏君を対象にして、非常な問題が連日掲載されて、今なお余韻を引いておるのであります。私は事の真相を存じませんけれども、第十九国会以来国会の信用が非常に傷つけられておる。それは主として国会内部に起つた汚職事件であるとか外部と関連しておる疑獄事件のよう…
第19回 衆議院 水産委員会 第41号
○椎熊委員 ただいまの松田君の一応の弁明を承りましたが、しかし私どもは事の真相を知らないものであります。従つて黒白を明らかにするためには、ただいま松田君からも言われたように、法律的な関係で、たとえば名誉毀損で訴えるとか、あるいは営業妨害で訴えるということで、この問題をうやむやにせずに明確にするということが、松田君にとつても必要なことであろうと思います。私は他人のことですから、何もこれ以上申し上げることはないのですが、事態が明白になること…
第19回 衆議院 議院運営委員会 第78号
○椎熊委員 川崎君から連絡がありまして、親戚の方三、四人を葬儀委員に加えてもらいたいということであります。
第19回 衆議院 議院運営委員会 第78号
○椎熊委員 それに関連して、各特別委員長あるいは常任委員長で、これは党派の割振りでなつておつたわけですが、それが委員長を持つたまま小会派みたいなところに行つてしまつた場合にはどういうふうにするのですか。当然返してもらえるのですか、どうですか。