椎熊三郎
会議録に記録された「椎熊三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,016 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1955/05/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金16 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会32 件・32%
- 逓信委員会26 件・26%
- 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
- 外務委員会8 件・8%
- 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
- 本会議4 件・4%
※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○椎熊委員 大体どのくらいですか。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○椎熊委員 事実問題は、きょうの本会議でやることは、ほとんどみんな帰ってしまっておるようですし、定足を欠き過ぎるような場面でもみっともないから、きょうは本会議をこれから開くということはやめてもらいたいと思います。本日は本会議を開くに至らずということで、自然散会にしてもらいたいと思います。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○椎熊委員 ちょっと私がさっきよけいなことを言ったので、(笑声)こっちの態度を明確にします。福永さんの発言に全然同意いたします。同じ考えです。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○椎熊委員 私は、先般の運営委員会でもわが党の態度を表明しておきましたが、緊急質問として扱うべき案件でないと思いますので、反対いたします。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○椎熊委員 私は明らかに反対の意思表示をしておりますけれども、なぜ反対するかということは、今までの私の発言から御了解を願いたいのです。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○椎熊委員 せっかくのお話でございますが、私の方は党で意見をきめてきておりますから、出先の僕らとしては今のお話によって態度を変えることはできないので、御了承を願います。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○椎熊委員 神近君の問題は、緊急質問にならぬと思う。これはすでに委員会で研究中でありますし、事件の発生は去年のことですから、緊急質問にならぬから反対です。第二の富士山麓の問題については、現に突発しておることでありますから、緊急質問を許すベきだと思います。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○椎熊委員 人身売買というのは緊急質問になりません。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○椎熊委員 そういうものは緊急質問としては扱わないことになっておる。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○椎熊委員 内容に重大性のあることは認めます。従ってこの種の取扱い等は慎重にしなければならぬ。ただ十五分か十分の場当り的な演説なんかで解決する問題でないから、じっくり社会労働委員会等でやってもらたい。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○椎熊委員 それでは、きょうここでつぶすということもなんですから、留保しておいたらどうですか。明日上程することには反対です。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○椎熊委員 そんなことはない。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○椎熊委員 一応の理屈は何でもつくのだけれども、そういうことを言うと、緊急質問というものが非常に軽んぜられることになる。長い間そのことで皆さんと相談してきたのだから、きょう全然取り上げないということでも出先の人も困るだろう。きょうのところは、明日上程することを留保するという程度で一つ折り合って下さい。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○椎熊委員 認めない意味なんだ。認めないということを言っては刺激するし、出先の人も困るだろうから……。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○椎熊委員 明日上程するという件は留保する。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○椎熊委員 政府が発言するということですから、政府の発言があれば質疑はできる。緊急質問という意味でなしに、政府が発言したなら質疑をする。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○椎熊委員 あすの委員会できめましよう。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○椎熊委員 案件は超党派的な問題だし、だれか一人やったら、同じことを質問しなくてもいいじゃないかと思う。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○椎熊委員 開会中の委員派遣については、自粛することに申し合せもし、少くとも国会開会中は行かないことにしようということになっておる。ことに富士山麓の問題については、明日特に本会議を開いて緊急質問等もあるので、委員だけが必ずしも行く必要はない。国会から委員がキャンプ村へ行って、そこまで介入してしまうことはどうかと思うので、問題がもう少し発展したときに別に考えるとして、この際は委員派遣に私は反対します。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○椎熊委員 それはまた明日の御協議にしようじゃないですか。