梶原清
会議録に記録された「梶原清」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,191 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1988/07/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,191 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第113回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(梶原清君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第113回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(梶原清君) 次に、新たに就任された大浜政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。大浜政務次官。
第113回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(梶原清君) 昭和六十三年分の所得税の臨時特例に関する法律案を議題といたします。 まず、提出者衆議院大蔵委員長越智通雄君から趣旨説明を聴取いたします。越智通雄君。
第113回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(梶原清君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。——御発言もなければ、質疑はないものと認め、これより討論に入ります。——御意見もなければ、討論はないものと認め、これより採決に入ります。 昭和六十三年分の所得税の臨時特例に関する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第113回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(梶原清君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第113回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(梶原清君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第113回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(梶原清君) 速記を起こしてください。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十分散会
第112回 参議院 大蔵委員会 第12号
○理事(梶原清君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第112回 参議院 大蔵委員会 第12号
○理事(梶原清君) 速記を起こして。
第112回 参議院 大蔵委員会 第10号
○理事(梶原清君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時十分まで休憩いたします。 午後零時十六分休憩 ─────・───── 午後一時十二分開会
第112回 参議院 大蔵委員会 第9号
○梶原清君 私は、ただいま可決されました租税特別措置法の一部を改正する法律案に対し、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・国民連合、新政クラブ・税金党の各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 租税特別措置法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、次の事項について、十分配慮すべきである。 一 準備金、特別償却等各種租税特別措置については、経済・産業構造の変化に即応して、既…
第112回 参議院 大蔵委員会 第6号
○理事(梶原清君) ありがとうございました。 それでは、これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第111回 参議院 大蔵委員会 第1号
○理事(梶原清君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、吉川博君が委員を辞任され、その補欠として下稲葉耕吉君が選任されました。 —————————————
第110回 参議院 大蔵委員会 第1号
○梶原清君 第二班、近畿班の委員派遣について、その概要を御報告いたします。 第二班は、去る十月十五日から十七日までの三日間にわたり、斎藤委員、丸谷委員、和田委員、近藤委員及び私、梶原の五名をもって、造幣局、近畿財務局、大阪国税局、大阪国税不服審判所、大阪税関、神戸税関及び日本たばこ産業株式会社関西支社から管内の概況を聴取するとともに、在阪の各種金融機関、納税協力団体及び酒造業界からの要望を聴取し、あわせて意見の交換を行ってまいりました。…
第109回 参議院 本会議 第13号
○梶原清君 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となっております所得税法等の一部を改正する法律案に対し、賛成の討論を行うものであります。 我が国の税制は、シャウプ勧告に基づいて構築されてから既に三十七年を経過し、この間、社会経済情勢が大きく変化しているにもかかわらず、現行税制がそれに対応できず、所得税を初め直接税、間接税の全般にわたりさまざまなゆがみ、ひずみが生じており、このため国民の間に税に対する不公平感、重税感が高まっております…
第108回 参議院 大蔵委員会 第8号
○梶原清君 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となっております昭和六十二年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置に関する法律案に対し、賛成の意を表明いたします。 改めて申し上げるまでもなく、現下の我が国財政は、国債の利払い費が歳出予算の二〇%強を占め、また本年度末の公債残高が百五十二兆円にも達するなど、なお厳しい状況にあります。そのため、去る二十日に成立を見た六十二年度予算においては、歳出面では既存の制度、施策の見直し…
第108回 参議院 大蔵委員会 第3号
○梶原清君 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となっております租税特別措置法の一部を改正する法律案に対し賛成の意見を表明いたします。 今次の税制改正におきましては、現行税制のゆがみやひずみを是正して、税の重圧感を払拭し、国民の理解と信頼に裏づけられた望ましい税制を確立するため、別途、税制の抜本改革案が提出されているところであります。 本法律案は、その抜本改革とは別に、当面の内需拡大策、税負担の公平化・適正化を一層推進するため、所要…
第107回 参議院 大蔵委員会 第1号
○梶原清君 北海道への委員派遣について御報告いたします。 派遣委員として、井上委員長、大浜理事、赤桐理事、塩出理事、丸谷委員及び私の六名は、去る八月三十一日から九月二日までの三日間にわたり、北海道財務局、札幌国税局、函館税関、札幌国税不服審判所及び日本たばこ産業株式会社札幌支社並びにこれら出先機関である関連の財務事務所、税務署、税関支署等より管内の概況を聴取し、意見を交換するとともに、池田町におけるワイン研究所及び有線テレビ放送施設並び…
第104回 参議院 議院運営委員会 第7号
○政府委員(梶原清君) 日本銀行政策委員会委員川出千速君は三月二十一日任期満了となりましたが、同君を再任いたしたいので、日本銀行法第十三条ノ四第三項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 同君は、商業及び工業に関し経験と識見を有する者でありますので、日本銀行政策委員会委員として適任であると存じます。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いをいたします。
第104回 参議院 大蔵委員会 第2号
○政府委員(梶原清君) このたびはからずも大蔵政務次官を拝命しました梶原でございます。浅学非才でございますが、職責の重大さを痛感し、一生懸命職務の遂行に当たる覚悟でございます。 委員各位には何とぞ格別の御指導と御叱正を賜りますよう心からお願いを申し上げます。(拍手)