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自由民主党参議院
総発言数
1,085
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2024/03/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,085 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,085 20 を表示
自由民主党外務副大臣2024/03/22

213参議院 法務委員会 第2号

○副大臣(柘植芳文君) 昨年十二月一日、岸田総理大臣は、訪問中のドバイにおいてエルドアン・トルコ大統領と首脳会談を行い、ガザ地区をめぐる情勢や二国間の関係についてやり取りを行いました。 同会議においては、特に二国間関係においては、両首脳は、本年が外交関係樹立百周年となることを踏まえまして、経済、エネルギー、観光を含む様々な分野で二国間関係を更に発展させていくことが一致しましたが、それ以上の詳細については、外交上のやり取りであり、お答えを…

自由民主党外務副大臣2024/03/22

213参議院 法務委員会 第2号

○副大臣(柘植芳文君) 個別の報道の一々についてコメントをすることは差し控えますが、ガザ情勢については、両首脳は、人道状況の改善や事態の鎮静化に向けた、両国が引き続き連携していくこと、連携して取り組んでいくことを確認をいたしたわけでございます。

自由民主党外務副大臣2024/03/22

213参議院 法務委員会 第2号

○副大臣(柘植芳文君) 外交上のやり取りであり、詳細は差し控えたいと思います。

自由民主党外務副大臣2024/03/21

213参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 第3号

○副大臣(柘植芳文君) ODAに多大な関心を寄せられている青山先生からの御質問にお答えをいたします。 先ほど大臣から答弁したとおり、本年で国際協力を開始してから七十周年を迎える我が国は、ODAを通じてこれまでも多くの開発途上国の発展に尽力してまいりました。その確かな実績は、我が国の成長と信頼にも寄与していると考えております。 ODAは、日本国民の生活や食卓も支えております。先ほど先生から御指摘があった共に創るという視点から、例えば、日本…

自由民主党外務副大臣2024/03/15

213参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 第2号

○副大臣(柘植芳文君) 外務福大臣の柘植芳文でございます。 政府開発援助等及び沖縄・北方問題について、上川外務大臣を補佐し、外務副大臣として真摯に職務に取り組んでまいります。 なお、二人の副大臣の中で、私が特に本委員会を担当することになっております。 藤川委員長を始め、理事、委員各位の御支援と御協力を心からお願いを申し上げます。 ありがとうございました。

自由民主党外務副大臣2024/03/08

213衆議院 安全保障委員会 第1号

○柘植副大臣 外務副大臣を拝命いたしました柘植芳文でございます。 国民の命と暮らしを守り、国際社会の平和と安定に一層貢献すべく、外交分野において全力を尽くす所存でございます。 小泉委員長を始め、理事、委員各位の御理解と御協力を心からお願いを申し上げます。

自由民主党外務副大臣2024/03/08

213衆議院 外務委員会 第1号

○柘植副大臣 外務副大臣を拝命いたしました柘植芳文でございます。 様々な外交課題に直面する中、副大臣としての職責を果たしていきます。 特に、担当であるアジア大洋州及び中南米諸国との関係強化に努めます。 勝俣委員長を始め、理事、委員各位の御理解と御協力を心からお願い申し上げます。よろしくお願いします。

自由民主党外務副大臣2024/03/07

213参議院 外交防衛委員会 第2号

○副大臣(柘植芳文君) 外務副大臣を拝命いたしました柘植芳文でございます。 様々な外交課題に直面する中、副大臣としての職責を果たしていきます。 特に、担当であるアジア大洋州及び中南米諸国との関係強化には努めてまいります。 小野田委員長を始め、理事、委員各位の御理解と御協力を心からお願いを申し上げます。(拍手)

自由民主党外務副大臣2024/01/26

213参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第1号

○柘植芳文君 ただいまから政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条第二項の規定により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党外務副大臣2024/01/26

213参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第1号

○柘植芳文君 ただいまの小沼君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党外務副大臣2024/01/26

213参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第1号

○柘植芳文君 御異議ないと認めます。よって、委員長に豊田俊郎君が選任されました。 ありがとうございました。 ───────────── 〔豊田俊郎君委員長席に着く〕

自由民主党2023/10/20

212参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第1号

○柘植芳文君 ただいまから政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条第二項の規定により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党2023/10/20

212参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第1号

○柘植芳文君 ただいまの小沼君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2023/10/20

212参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第1号

○柘植芳文君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に西田昌司君を指名いたします。(拍手) ───────────── 〔西田昌司君委員長席に着く〕

自由民主党総務副大臣2023/09/08

211衆議院 経済産業委員会農林水産委員会連合審査会 第1号

○柘植副大臣 落合先生にお答えいたします。 八月の二十四日のALPS処理水の海洋放出開始後、中国から発信されていると思われる嫌がらせ等の不審な電話が多数発生していることは承知をいたしております。こうした事案が生じていることは極めて遺憾であり、憂慮をいたしております。 外国からの発信と思われる不審な電話への対応については、海外からの着信の制限など各種の嫌がらせ電話への対応サービスの活用が効果的であると考えております。 総務省といたしまして…

自由民主党総務副大臣2023/06/13

211参議院 総務委員会 第13号

○副大臣(柘植芳文君) お答えいたします。 総務省の有識者会議では、昨年九月よりNHKのインターネット活用業務の在り方について検討を行ってまいりました。 これまでの議論では、テレビなどの受信設備をお持ちでない方の費用負担の在り方について、複数の構成員から、今御紹介いただいたようなインターネットに接続する機器を保有しているだけで受信料を払うというような制度をいきなり考えるというのは難しいのではないかという意見が示されるとともに、例えばスマ…

自由民主党総務副大臣2023/05/25

211参議院 総務委員会 第12号

○副大臣(柘植芳文君) お答えいたします。 情報通信インフラは国民生活や経済活動の基盤であり、総務省では、本年四月にデジタル田園都市国家インフラ整備計画を改訂し、安全で強靱な情報通信インフラの構築に向けた取組を一層強化することといたしております。 具体的には、光ファイバー未整備地域の解消や公設設備の民設移行、道路などの非居住地域における5G等の整備、非常時の通信確保に有用な非地上系ネットワークの早期国内展開などの取組を一層推進することと…

自由民主党総務副大臣2023/05/23

211参議院 総務委員会 第11号

○副大臣(柘植芳文君) お答えいたします。 放送法は、放送事業者の自主自律を基本とする枠組みとなっており、放送番組は放送法に沿って放送事業者が自らの責任において編集するものだと考えております。 放送法第四条に定める番組準則についても、まずは放送事業者が自主的、自律的に遵守いただくものと理解をいたしております。そして、放送番組が番組準則に適合しているかどうかについては、まずは放送事業者において説明していただくものと考えております。 個別の…

自由民主党総務副大臣2023/05/23

211参議院 総務委員会 第11号

○副大臣(柘植芳文君) お答えいたします。 放送法は、放送事業者の自主自律を基本とする枠組みとなっており、放送番組は放送法に沿って放送事業者が自らの責任において編集するものだと考えております。 したがって、御指摘の点については放送事業者自らが判断するものでありますので、お答えは差し控えたいと存じます。

自由民主党総務副大臣2023/05/16

211参議院 法務委員会 第14号

○副大臣(柘植芳文君) 梅村先生の質問にお答え申し上げます。 放送法においては、報道は事実を曲げないですることということを含む番組準則が第四条に定められており、放送事業者が自主的、自律的に遵守していただくものという制度になっております。そして、放送番組が番組準則に適合しているかどうかについては、まずは放送事業者において説明していただくものと考えております。 個別の放送番組が放送法第四条に定める番組準則に適合しているかどうかについて、私か…