柘植芳文
会議録に記録された「柘植芳文」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,085 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2025/03/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生9 件
- デジタル行政7 件
- 医療2 件
- GX・脱炭素1 件
- 経済安保1 件
- 農業1 件
- 防災1 件
- 労働・賃金1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,085 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第217回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○委員長(柘植芳文君) 以上で所信及び予算の説明の聴取は終わりました。 本件に対する質疑は後日に譲ることといたします。 政府側は御退席いただいて結構でございます。 ─────────────
第217回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○委員長(柘植芳文君) 次に、先般本委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員の報告を聴取いたします。森本真治君。
第217回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○委員長(柘植芳文君) ありがとうございました。 以上で派遣委員の報告を終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十三分散会
第217回 参議院 厚生労働委員会 第1号
○委員長(柘植芳文君) ただいまから厚生労働委員会を開会いたします。 議事に先立ち、一言御挨拶を申し上げます。 去る二十四日の本会議におきまして厚生労働委員長に選任されました柘植芳文でございます。何とぞよろしくお願いをいたします。(拍手) 本委員会は、年金、医療、社会福祉、雇用、労働問題など国民生活に密接に関わる重要事項を幅広く所管する委員会であります。 この度、委員長に選任され、その責任の重大性を痛感いたしております。皆様の御指導、御…
第217回 参議院 厚生労働委員会 第1号
○委員長(柘植芳文君) 委員の異動について御報告申し上げます。 昨日までに、比嘉奈津美さんが委員を辞任され、その補欠として私、柘植芳文が選任されました。 ─────────────
第217回 参議院 厚生労働委員会 第1号
○委員長(柘植芳文君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、社会保障及び労働問題等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第217回 参議院 厚生労働委員会 第1号
○委員長(柘植芳文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第217回 参議院 厚生労働委員会 第1号
○委員長(柘植芳文君) 委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 社会保障及び労働問題等に関する実情調査のため、広島県に委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第217回 参議院 厚生労働委員会 第1号
○委員長(柘植芳文君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第217回 参議院 厚生労働委員会 第1号
○委員長(柘植芳文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会をいたします。 午前十一時四十五分散会
第216回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○柘植芳文君 ただいまから東日本大震災復興特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条第二項の規定により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第216回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○柘植芳文君 ただいまの藤木君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第216回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○柘植芳文君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に小沢雅仁君を指名いたします。(拍手) ───────────── 〔小沢雅仁君委員長席に着く〕
第213回 参議院 外交防衛委員会 第20号
○副大臣(柘植芳文君) 外交に関しまして熱い思いと卓越した知見をお持ちの小西先生から御質問を大変有り難く思っておりますし、また、大変緊張もいたしております。まず、心からまず感謝申し上げたいと思います。 私は、長年にわたり郵政事業に関係した者として、郵政事業に対する強い思いと、郵政事業が果たしてきた役割に対しまして、強い誇りを持っております。 郵政と外交とは何か畑違いの感がありますが、大変戸惑っておりましたが、郵便関係で見れば、外交の世界…
第213回 参議院 外交防衛委員会 第20号
○副大臣(柘植芳文君) 私は、外務副大臣に就任してから私自ら積極的に東京にある各国の大使館に足を運び、各国大使や大使館の職員の方々との交流を深めてまいりました。 特に、中小国と言われる国々の中には国会議員を大使館に迎えること自体が初めてだという国もたくさんあり、皆さん方は私の訪問を大変喜んでくださり、足を運ぶこと自体が外交上に大変有意義である、有意義な人と人とのつながりを築くものであると実感をいたしました。 就任から約半年でございますけ…
第213回 参議院 外交防衛委員会 第20号
○副大臣(柘植芳文君) 先ほど申し上げましたように、昨年十二月に外務副大臣を拝命し、外交という新たなフィールドで精進させていただくことになりましたが、私が郵政のバックグラウンドを持っていることを踏まえ、日本の郵政システムから学びたい、関心を示してくれる国も数多くあります。手紙は人と人との虹の懸け橋というキャッチフレーズで私どもは旧来郵政事業に携わってまいりました。それは、外交という国と国との関係においても全く同じであり、先ほど答弁申し上…
第213回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○柘植副大臣 外務副大臣の柘植芳文でございます。 沖縄及び北方問題について、上川外務大臣を補佐し、外務副大臣として真摯に職務に取り組んでまいります。 佐藤委員長を始め、理事、委員各位の御支援と御協力を心からお願いを申し上げます。(拍手)
第213回 参議院 法務委員会 第2号
○副大臣(柘植芳文君) 和田委員にお答えをいたします。 委員御指摘の安保理事会合では、我が国を含む多数の国から、昨年十月七日の攻撃の文脈において発生した性的暴力やハマスによる攻撃への非難及び懸念の表明があり、また、あらゆる紛争下の性的暴力の撲滅や被害者の保護の重要性等にも言及があったと思っております。 二〇二三年十月七日のハマス等のテロ攻撃は、多数の一般市民を標的として殺害や誘拐を行う残虐な無差別攻撃であり、どのような理由であれ正当化が…
第213回 参議院 法務委員会 第2号
○副大臣(柘植芳文君) お答えいたします。 委員御指摘のとおり、公安調査庁が作成、発行している国際テロリズム要覧から抜粋し、同庁ウェブサイトに掲載していたウェブページは削除されたと承知をいたしております。 同ウェブページにおいては、ハマスやクルド労働者党などに対する日本政府の立場について一部誤解を招いたことから、当該ページを削除し、主なテロ組織等については国際テロリズム要覧二〇二二の内容を参照していただく旨が公安庁ウェブサイトに記載され…
第213回 参議院 法務委員会 第2号
○副大臣(柘植芳文君) 国際テロリズム要覧の来年以降の発行の是非を含め、今後の対応については公安調査庁が関係省庁と適切に協議していると承知をいたしております。