林則清
会議録に記録された「林則清」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 369 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 警察庁刑事局長
- 直近の発言日
- 2000/03/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会45 件・45%
- 行政監視委員会18 件・18%
- 地方行政・警察委員会9 件・9%
- 決算行政監視委員会第三分科会9 件・9%
- 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会6 件・6%
- 農林水産委員会5 件・5%
※ 全 369 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 参議院 予算委員会 第8号
○政府参考人(林則清君) 新聞記事の真否については、私どもとしては判断する立場にはございません。
第147回 参議院 予算委員会 第8号
○政府参考人(林則清君) 当時の県警本部長は、現在の警察庁石川官房長でございます。
第147回 参議院 予算委員会 第8号
○政府参考人(林則清君) 警察本部長はただ一人でございます。
第147回 参議院 予算委員会 第8号
○政府参考人(林則清君) 当時のということで、私が申し上げておりますのは、新聞記事が掲載された時点でございます。
第147回 参議院 予算委員会 第8号
○政府参考人(林則清君) 失礼をいたしました。 その点を含めてでございます。
第147回 参議院 予算委員会 第8号
○政府参考人(林則清君) 神奈川県警といたしましては、当時、事情聴取等を含むいろんな事実の究明に当たったわけでございますけれども、先ほど申し上げましたように立件するような事実の把握には至らなかったと。 それで今、先生、宮城県警の方を申されました。一般に事件と申しますのはそれぞれ別々でございまして、それぞれがそれぞれの状況の中で異なりますので、一概に、この案件については非常に立件が早かったけれどもこの案件については一生懸命やったけれども立…
第147回 参議院 予算委員会 第8号
○政府参考人(林則清君) その点につきましては、具体的な案件にかかわる捜査の内容にかかわりますので、お答えを差し控えさせていただきたいというふうに思います。
第147回 参議院 予算委員会 第8号
○政府参考人(林則清君) 俗に言う法に反するものとして刑事立件をし、事件を検察庁へ送致するということでございます。
第147回 参議院 予算委員会 第8号
○政府参考人(林則清君) 個別の事案の捜査というものが終わっておるかどうかにつきましては、これもまた恐縮でございますが、捜査の具体的内容に関することでありますので答弁は差し控えさせていただきますけれども、一般論として申し上げますと、刑罰法令に触れるともし認められる事案の捜査につきましては、公訴時効が完成するまで終わったということは言えないものというふうに承知しております。
第147回 参議院 予算委員会 第8号
○政府参考人(林則清君) それぞれの状況でありますとか、その他いろんな点を考慮しますと、お尋ねの行為に関しましては、もちろん慎重に具体的な事実に即して判断はしなければならないというふうには思いますけれども、にわかには贈収賄あたりで問擬すべきものではないというふうに考えております。
第147回 参議院 予算委員会 第8号
○政府参考人(林則清君) ただいまの事件でございますが、富士銀行赤坂支店などにおける不正融資事件でございますが、これは偽造した預金証書を用いるなどしましてその資力について誤信せしめ、他の金融機関から多額の金員を融資名下にだまし取ったものでありまして、平成三年九月十二日以降、警視庁においては同支店の元幹部職員ら十二名を有印私文書偽造、同行使並びに詐欺の容疑で逮捕しまして、今御指摘ありました総額約八百二十一億円を立件送致をしているものであり…
第147回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○林政府参考人 お答え申し上げます。 平成二年十一月の今回の事件発生後の約半年を経た平成三年四月当時に、三条署の現職警察官が、職務上知り合った未成年の女性に対して警察官としてふさわしからざる行為があった、そういった事案がございまして、この当該警察官に対し警察として必要な調査を行った際に、念のため、この者を本件と何らかの関連があるのではないかということを聴取した事実はございます。 結果としましては、本件とは全く無関係であるということが直ち…
第147回 衆議院 内閣委員会 第1号
○林政府参考人 まことに恐縮でございますけれども、警察がいかなる捜査上の事実を把握しておるかにつきましては、現に個別具体的な事案が進んでおりますので、それにかかわる事柄でございますので、ひとつ答弁は差し控えさせていただきたいと思います。
第147回 衆議院 内閣委員会 第1号
○林政府参考人 先ほどの答えと同じでまことに恐縮でございますけれども、現に個別の事件として捜査を行っておるものの具体的な捜査状況あるいはそれにかかわるものについては、答弁を差し控えさせていただきたい。 ただ、当然、一般論でありますけれども、警察としましては、刑事事件として取り上げるべきものがあれば、それは法と証拠に基づいて厳正に対処してまいるということで、御理解をいただきたいと思います。
第147回 衆議院 内閣委員会 第1号
○林政府参考人 警察におきましては、ただいま申し上げましたように、刑罰法令に違反する行為がございましたのならば、これは法と証拠に基づいて厳正に処置してまいるという所存でございます。
第147回 参議院 予算委員会 第7号
○政府参考人(林則清君) まず、委員会におくれましたことを心からおわび申し上げます。 昨日、御質問を受けまして、当時、本人や御家族に応対をした捜査員を特定しまして現在の勤務について調査をいたしましたところ、いずれも当時と同一のポストで勤務しておるというふうに報告を受けております。具体的には、六月の相談に対応したのは上尾署の刑事一課の二名、それから七月以降の名誉毀損に関しては、中心となって対応したのは同署の刑事二課の課長と刑事の二名でござ…
第147回 参議院 予算委員会 第7号
○政府参考人(林則清君) 今のお尋ねでございますが、埼玉県警のこれまでの報告では、告訴の取り下げを依頼した事実はないものの、御家族の方にこれはまた確認をいたしましたところ、告訴を取り下げろと言われたとは思っていない、そういうふうには思っていないけれども、ずっと一連の話の流れの中でそういうふうに思わせるような、誤解を生ずるような発言がありましたということを御家族も言っておられます。 具体的にどういう点なのかということでありますけれども、そ…
第147回 参議院 予算委員会 第7号
○政府参考人(林則清君) 急遽、先生からの御指摘を受けて調査をいたしましたのが、ただいま御答弁申し上げた結果でございます。
第147回 参議院 予算委員会 第7号
○政府参考人(林則清君) 本委員会の関係について、まだ確かめるべきところ等を確かめるべく作業をしておりました。
第147回 参議院 予算委員会 第6号
○政府参考人(林則清君) ただいまの上尾署へのお訴えのやりとりについては、所轄署の現場におけるやりとりについては詳細について確認できていないところでありますけれども、例えば先ほどのテープ、三人が訪ねてきたところの現状のテープを持って相談にいらっしゃったというこのテープにつきましては、内容を担当の捜査官が聞いたところ、物のやりとり、やった物を返せというような趣旨の内容で、その段階では、さらに上級の捜査員といいますか先輩捜査員とも相談しまし…