松田岩夫
会議録に記録された「松田岩夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 998 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(科学技術政策・食品安全)
- 直近の発言日
- 1993/04/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙3 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会56 件・56%
- 決算委員会12 件・12%
- 予算委員会11 件・11%
- 国際・地球温暖化問題に関する調査会7 件・7%
- 行政監視委員会5 件・5%
- 行政改革に関する特別委員会4 件・4%
※ 全 998 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 文教委員会 第5号
○松田委員長代理 次に、矢追秀彦君。
第126回 衆議院 文教委員会 第5号
○松田委員長代理 次に、山原健二郎君。
第126回 衆議院 文教委員会 第5号
○松田委員長代理 次に、柳田稔君。
第126回 衆議院 文教委員会 第5号
○松田委員長代理 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第126回 衆議院 文教委員会 第5号
○松田委員長代理 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 ―内閣提出、国立学校設置法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第126回 衆議院 文教委員会 第5号
○松田委員長代理 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――
第126回 衆議院 文教委員会 第5号
○松田委員長代理 ただいま議決いたしました法律案に対し、中山成彬君外四名から、自由民主党、日本社会党・護憲民主連合、公明党・国民会議、日本共産党及び民社党の五党共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。吉田正雄君。
第126回 衆議院 文教委員会 第5号
○松田委員長代理 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第126回 衆議院 文教委員会 第5号
○松田委員長代理 起立総員。よって、本動議のごとく附帯決議を付することに決しました。 この際、本附帯決議に対し、文部大臣から発言を求められておりますので、これを許します。森山文部大臣。
第126回 衆議院 文教委員会 第5号
○松田委員長代理 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 文教委員会 第5号
○松田委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第126回 衆議院 文教委員会 第5号
○松田委員長代理 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十分散会
第126回 衆議院 文教委員会 第3号
○松田委員長代理 次に、山原健二郎君。
第126回 衆議院 文教委員会 第3号
○松田委員長代理 次に、柳田稔君。
第123回 衆議院 文教委員会 第1号
○松田政府委員 平成四年度文部省所管予算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 平成四年度文部省所管予算につきましては、我が国が、来るべき二十一世紀に向けて、創造的で活力ある文化の薫り高い国家として発展し、世界に貢献していく基礎を築くとともに、国民一人一人が、生きがいと潤いを持って一層充実した生活を営むことができるよう、教育・学術・文化・スポーツの文教施策全般にわたり、その着実な推進を図ることとし、所要の予算の確保に努めたところで…
第123回 参議院 文教委員会 第1号
○政府委員(松田岩夫君) 昨年十一月に文部政務次官を拝命いたしました松田岩夫でございます。 微力ではございますが、大臣を補佐し、全力を尽くして我が国の教育、学術、文化、スポーツの振興に努力してまいる所存でございます。 委員長並びに各委員の皆様方の御指導、御鞭撻をお願い申し上げます。 平成四年度文部省所管予算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 平成四年度文部省所管予算につきましては、我が国が、来るべき二十一世紀に向けて、創造的で…
第122回 衆議院 文教委員会 第1号
○松田政府委員 このたび文部政務次官を拝命いたしました松田岩夫でございます。 私のいたしますことは、鳩山大臣を補佐することに尽きるわけでございます。微力ではございますが、一生懸命大臣を補佐いたしまして、全力を尽くして我が国の教育、学術、文化、スポーツの振興に努力してまいりたいと存じます。 委員長並びに各委員の皆様方の温かい御指導、御鞭撻を心からお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。(拍手)
第118回 衆議院 文教委員会 第16号
○松田委員長代理 次に、輿石東君。
第118回 衆議院 文教委員会 第11号
○松田委員 ただいま議題となっております国立学校設置法の一部を改正する法律案に対する修正案について御説明申し上げます。 案文は既にお手元に配付されておりますので、朗読を省略させていただきます。 修正案の趣旨は、本法律案の施行期日、「平成二年四月一日」は既に経過しておりますので、これを「公布の日」から施行することとするものであります。 何とぞ委員各位の御賛成をお願いいたします。
第118回 衆議院 文教委員会 第5号
○松田委員 国立劇場法の一部を改正する法律案につきまして御質問申し上げます。 今や我が国は、まさに芸術文化の振興をこれほど強く求められているときはないと存じます。国民の間にも、近年生活水準も高まってまいりましたし、また自由時間もどんどんふえてまいりまして、心の豊かさを求め、生活の質の向上を願う、そういう声の高まりの中で、文化に対する国民の志向というものはますます高まっております。また、国際社会におきます我が日本の国のいろいろな面での大き…