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自由民主党内閣府特命担当大臣(科学技術政策・食品安全)参議院衆議院
総発言数
998
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
内閣府特命担当大臣(科学技術政策・食品安全)
直近の発言日
1994/11/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会56 件・56%
  • 決算委員会12 件・12%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 国際・地球温暖化問題に関する調査会7 件・7%
  • 行政監視委員会5 件・5%
  • 行政改革に関する特別委員会4 件・4%

※ 全 998 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

998 20 を表示
改革1994/11/17

131衆議院 世界貿易機関設立協定等に関する特別委員会 第3号

○松田委員 時間がだんだん参っておりますので、繊維対策について一つ一つ細かくお聞きするのを次の機会に譲りまして、次に、私は、今度のウルグアイ・ラウンドの締結を契機に、一層水際では今までよりもはるかに自由になっていくわけであります。 問題は国内だ。国内が、多くの規制の中で新規産業を始めようとしてもだめだとか、あるいはそのことが、水際では自由にしたのだが中へ入ってみるといろいろ不都合で、実際には輸入を自由にしたことになっていない、あるいは開…

改革1994/11/17

131衆議院 世界貿易機関設立協定等に関する特別委員会 第3号

○松田委員 何をおっしゃったのかな、今は。今何を言いたかったの。よくわかりませんでした、今。まあ、時間がありませんからいいですが、私は訥弁だから、何だって、よく意味がわかりませんでしたが、訥弁だ、雄弁だということと何の関係もありませんよ。そんなことで、こんな大事な規制緩和の問題を、ふまじめですよ、今の答弁は。そうでしょう。一体総理たるもの、何ですか。規制緩和についてかたい決意を述べてくださいよ、はっきりと。それだけで結構です。

改革1994/11/17

131衆議院 世界貿易機関設立協定等に関する特別委員会 第3号

○松田委員 今の言葉のとおりにしてください。ですから、さっき申しましたように、わかりやすい例を挙げてくださいと言いましたけれども、一言もおっしゃってくださらない。こんなに規制緩和ができましたよ、あるいはこれからこういうことをやってこんなふうになりますよと、国民に易しく、わかりやすい説明をしてくださいと申し上げたんです。一言もなかったから、だから言葉だけじゃないですかと、また改めて申し上げて次の質問に移ります。真剣に御対応を願いたいと思い…

改革1994/11/17

131衆議院 世界貿易機関設立協定等に関する特別委員会 第3号

○松田委員 総理おっしゃるように、ぜひ日本の国としては、このAPEC加盟諸国が円滑にウルグアイ・ラウンド交渉の結果を実施していけるように、温かい協力を進めていっていただきたいと思うのです。 新聞で見たんですが、閣僚会議で橋本通産大臣も同様なことをおっしゃっていたのかなと思うのですが、統合アプローチなどという、なかなかおもしろい言葉だなと思わさせていただいたんですが、通産大臣が閣僚会議でおっしゃっておられた意味というのはどんなことでしょう…

改革1994/11/17

131衆議院 世界貿易機関設立協定等に関する特別委員会 第3号

○松田委員 APECの中で、日本がどんな役割を果たしていけるか。アメリカが一方にあり、ASEAN諸国がそれぞれ自信を持ち、それぞれいろいろな意見を表明されておられます。そういう中で、日本がAPECの中でしっかりとしたリーダーシップを確保しながら、そして地域全体の発展、ひいては世界の繁栄のために頑張っていくという意味で、私は、このウルグアイ・ラウンドの結果がこの十八地域内、十八、日本を除けば十七ですか、そういった中でしっかりと定着していく…

改革1994/11/17

131衆議院 世界貿易機関設立協定等に関する特別委員会 第3号

○松田委員 私も、そういえば軽率に使いました。ごめんなさい。 今の点、とても大事なんですよね。 さらに、そのことに関連して、まだまだこれからの問題ですのであれですが、つまり、APECというものを一つの自由貿易地域みたいにしていこうかなという思いの強い国といいますか、地域といいますか、いやそうじゃない、APECというのは、あくまでもお互い協力をし合う、中小企業の問題だとか、基準・認証の問題だとか、いろいろお話が通産大臣からもありましたが、…

改革1994/11/17

131衆議院 世界貿易機関設立協定等に関する特別委員会 第3号

○松田委員 そういう意味では、議長国であったということもあるのかもしれませんが、日本の国の経済と比べますれば、まだまだいろいろ、何といいますか、解決すべき課題を抱えておられるインドネシア経済であります。その大統領がこうして御褒言なさった、私はその壮大な提案に、そういう意味では心から敬意を表したいと思うわけでありますが、そう思えば思うほど、総理、そこにおられて一体総理は何をしておられたんですか。何もなさらなかったんですか。どういうことだっ…

改革1994/11/17

131衆議院 世界貿易機関設立協定等に関する特別委員会 第3号

○松田委員 よくわかりました。 確かに、スハルト大統領、発展途上国の立場から言われればこそ意味があったという考え方もできます。また同時に、今総理がおっしゃったように、せっかく生まれ出たその気持ちをしっかりと大きなものに育て上げてあげる、それにはやはり開発のための協力を強力に進めないとうまくいかないと思います。 そういう意味で、これから本当にAPECもまた新しい段階に入ってくる、それが来年の大阪の首脳会議と。いよいよそういう意味では、総理…

改革1994/11/17

131衆議院 世界貿易機関設立協定等に関する特別委員会 第3号

○松田委員 そのお気持ちでぜひ頑張っていただきたいと思います。 さらに、話をちょっと広げ過ぎるかもしれませんが、せっかくインドネシアのスハルトさんがそう言われて、全世界の経済の規模でいえば約半分を占めるこのAPECで貿易と投資の自由化を進めていこうというモメンタムといいますか、そんな気持ちがぐっと出てきたというのであれば、ウルグアイ・ラウンド、これは八回目のガットの交渉でありますが、この前の交渉から見れば約十五年ですか、東京ラウンドから…

改革1994/11/17

131衆議院 世界貿易機関設立協定等に関する特別委員会 第3号

○松田委員 ぜひ、今後どういうふうに進展していくかあれでございますが、APECのとりあえず当面の、今回首脳会議で合意されました中身を実のあるものにしていく努力を我々はしていかなきゃならぬ。そういう意味で、来年の大阪での首脳会議まで一年、長いようで短いです、これは。しかも、与えられた課題は、今私が申しましたような、奇想天外に聞かれた方もあるかもしれませんが、しかし、そういった大きな展望までも踏まえて、どんなものにしていくのか、しっかりと考…

新生党・改革連合1993/11/19

128衆議院 文教委員会 第1号

○松田委員長代理 濱田健一君。

自由民主党1993/05/13

126衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第16号

○松田委員 前田委員の質問を多少補足させていただきます。 十分というわずかな時間ですので、所見を述べてあるいは終わるかもしれませんけれども、私は、前田委員もおっしゃいましたように、今度の政治改革というものは、まさに今の日本が置かれたこの新しい状況の中で、日本の政治が未来に向かってどう生きていくかという問題、それがまず第一であって、過去にいろいろスキャンダラスな話とかいろいろあった。もちろんそういったことも朝飯前に処理すると同時に、しかし…

自由民主党1993/04/07

126衆議院 文教委員会 第5号

○松田委員長代理 これより会議を開きます。 本日は、委員長所用のため、その指名により私が委員長の職務を行います。 内閣提出、国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。原田義昭君。

自由民主党1993/04/07

126衆議院 文教委員会 第5号

○松田委員長代理 次に、秋葉忠利君。

自由民主党1993/04/07

126衆議院 文教委員会 第5号

○松田委員長代理 どうぞ、続けてください。遠山高等教育局長。

自由民主党1993/04/07

126衆議院 文教委員会 第5号

○松田委員長代理 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1993/04/07

126衆議院 文教委員会 第5号

○松田委員長代理 速記を起こして。 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時三十九分休憩 ――――◇――――― 午後零時四十八分開議

自由民主党1993/04/07

126衆議院 文教委員会 第5号

○松田委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 先ほどの秋葉君の質疑に関し、政府より発言を求められておりますので、これを許します。遠山高等教育局長。

自由民主党1993/04/07

126衆議院 文教委員会 第5号

○松田委員長代理 質疑を続行いたします。秋葉忠利君。

自由民主党1993/04/07

126衆議院 文教委員会 第5号

○松田委員長代理 次に、山元勉君。