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日本社会党衆議院
総発言数
2,864 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1953/08/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会69 件・69%
  • 法務委員会26 件・26%
  • 予算委員会第四分科会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,864 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,864 件中 20 件を表示
日本社会党(右)1953/08/06

第16回 衆議院 議院運営委員会 第35号

○松井(政)委員 扱いはどのような扱いでもけつこうですが、小委員会に付託したのでありますから、小委員会で協議したものがここに出て来る、そういう取扱いをしなければならぬ。それからその場合でも、議運を休憩して小副委員会を開くということには反対いたしませんが、できれば、本日の日程の取扱いを御説明願つて、それで本日の本会議の日程が、ここで今協議しただけでいいのか、それとも、やはり参議院に送付する法律案との関係で、本会議を開く時間も遅らせなければ…

日本社会党(右)1953/08/06

第16回 衆議院 議院運営委員会 第35号

○松井(政)委員 中間報告は当然異議はありませんが、中間報告がなされた場合の質疑等の取扱いについては、ここで今相談しますか、後に相談しますか。

日本社会党(右)1953/08/06

第16回 衆議院 議院運営委員会 第35号

○松井(政)委員 趣旨弁明はだれですか。

日本社会党(右)1953/08/06

第16回 衆議院 議院運営委員会 第35号

○松井(政)委員 私の方は松平忠久君。

日本社会党(右)1953/08/04

第16回 衆議院 議院運営委員会 第34号

○松井(政)委員 本日の議事日程に入る前に、ちよつとお伺しておきたいと思います。これは国会の構成上の問題ですが、予算委員長の尾崎さんが辞職をされた、それはわれわれ認めたわけです。そうすると、予算委員長がないということは、構成上問題ですから、当然やはり選挙をやなければならぬということになります。これは従来の先例であつて、予算委員長は自由党の方から出しておるのですから、自由党の方で選考しておるとは思いますけれども、予算委員長がないことは国会…

日本社会党(右)1953/08/04

第16回 衆議院 議院運営委員会 第34号

○松井(政)委員 選考中だということに何ら異議を申し上げるわけではございませんが、何といつても、国会構成上の問題であります。たとい閉会中であつても、国会構成上、委員長が欠けておることはいけませんから、至急に選考し、選挙行つて、予算委員長を選任していただきたいと希望いたします。

日本社会党(右)1953/07/31

第16回 衆議院 議院運営委員会 第31号

○松井(政)委員 先ほど土井さんが、円満に事を運営するために、暫時休憩してほしいということでしたが、これに対し賛成の意見を申し上げます。というのは、そうでなくても会期を延長するかしないかとか、会期最後の日というものは、恒例によつてにぎやかになるものだ、従つて普通以上に採決等を避けて、話合いができるならば、議運というところは話合いをして行かなければならぬ。ところが先ほど菅家委員長の言うには、要するに、従来と違つた形ができておるから、従来と…

日本社会党(右)1953/07/30

第16回 衆議院 議院運営委員会 第30号

○松井(政)委員 参議院修正に同意。

日本社会党(右)1953/07/29

第16回 衆議院 議院運営委員会 第29号

○松井(政)委員 人事委員会の一般職の問題については討論があります。

日本社会党(右)1953/07/28

第16回 衆議院 議院運営委員会 第28号

○松井(政)委員 ちよつとお伺いしますが、国会法第三十九条による承認かどうかということは、今土井さんのお伺いした通りですが、そうすると、国会が承認した場合の両氏の資格に関する名称といいますか、そういうことは、どのような形になりましようか。

日本社会党(右)1953/07/27

第16回 衆議院 議院運営委員会 第27号

○松井(政)委員 処理することはいいのですが、緊急質問は十三でしたかありましたが、決議案はなかつたのですか。

日本社会党(右)1953/07/27

第16回 衆議院 議院運営委員会 第27号

○松井(政)委員 異議ありません。

日本社会党(右)1953/07/27

第16回 衆議院 議院運営委員会 第27号

○松井(政)委員 これはわが党も反対です。熊本虎三君が討論をやることになつておりますが、一応それを認めておいてもらつて、場内で明確に表明いたします。

日本社会党(右)1953/07/25

第16回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○松井(政)委員 次会まで保留していただきたい。

日本社会党(右)1953/07/25

第16回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○松井(政)委員 独禁法の討論時間について、ちよつとお願いがある。これは前国会でも、通俗的に五大法案といわれたものであつて、内容はなかなか複雑です。そこで討論時間も、従来の普通の法律案と同様十分ということは無理で、十五分程度にしていただきたい。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(右)1953/07/25

第16回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○松井(政)委員 各党の態度等は、事務局でわかつておりますか。

日本社会党(右)1953/07/24

第16回 衆議院 電気通信委員会 第18号

○松井(政)委員 時間がたちますから、要点だけ二、三お伺いいたしたいと思います。まず最初におたくからいただきました資料の、電波行政の基本方針の確立が先決だ、これは同感であります。御承知のようにすべて電波、放送に関する今の行政監督は、郵政省にございます。前は御承知のように電波監理委員会がやつた。これを郵政省が担当するのは妥当であるかどうか。電波という特殊なものでありますから、特殊な行政機関をつくつて、放送電波のみを担当する行政機関があつた…

日本社会党(右)1953/07/24

第16回 衆議院 電気通信委員会 第18号

○松井(政)委員 そういたしますと、ただいまのような部分的な改正ではなくて、放送法そのものを根本的に考うべき点だということについては、私も異論がないのです。そうすると、ただいま申し上げた監督を行う行政の形態まで考えられて、根本的に放送法を改正した方がよろしいというお考えの中には、それも含まれていると解釈してよろしゆうございますか。

日本社会党(右)1953/07/24

第16回 衆議院 電気通信委員会 第18号

○松井(政)委員 その次に審議の参考までにお伺いをいたしたいのでございますが、NHKだけは別個の法律でやる方がいいような気がするというお言葉を伺つたのでございますが、そういう考え方は、経営形態が違うからという意味でありましようか。それとも放送協会と民間放送とは放送目的が違うから、別個にした方がいいというお考えでありましようか。この点をお伺いしたいと思います。

日本社会党(右)1953/07/24

第16回 衆議院 電気通信委員会 第18号

○松井(政)委員 それでやはり経営形態も違うが放送の目的がおのずから違う、こう解釈してよろしゆうございますか。