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日本社会党衆議院
総発言数
2,864 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1954/12/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会69 件・69%
  • 法務委員会26 件・26%
  • 予算委員会第四分科会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,864 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,864 件中 20 件を表示
日本社会党(右)1954/12/03

第20回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○松井(政)委員 お盆のときも申合せをしたが、やはり議長さんが一番先にやつておるのだから……。

日本社会党(右)1954/12/03

第20回 衆議院 電気通信委員会 第1号

○松井(政)委員 電波法第四条第二項に関しましては、当委員会で、委員会を開くたびにいろいろ議論をしておるところでございます。従いましてその解釈についていろいろ疑義が生じまして、意見の食い違い等を生じて参りました。われわれは当委員会の名において政府の方に、意見をまとめて資料の提出を要求しておりますが、いまだ政府の方から統一見解に基く資料をいただいておらないのであります。従いまして当委員会におきましては、十分委員各位が研究をいたしました結果…

日本社会党(右)1954/11/30

第20回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○松井(政)委員 委員の割当はどうするんですか。

日本社会党(右)1954/10/11

第19回 衆議院 電気通信委員会 第28号

○松井(政)委員 関連する問題でありますが、この前の委員会のときに私が要求いたしました電波法第四条、公衆電気通信法の八条、九条、その他第四条第二項並びに第一項の省令に関連を持つところの郵政省令、並びに政令、この関係の法律解釈の統一した資料をいただきたいという要求をいたしたのでありますが、きようはまだ資料をいただいておりませんから、それに対する質問を行うことはできないのでありますが、ただいままでの同僚議員の質疑応答の中で大分はつきりして参…

日本社会党(右)1954/10/11

第19回 衆議院 電気通信委員会 第28号

○松井(政)委員 第二点はそれでわかりましたが、第三点の質問に対するお答えがいただけなかつたのであります。それに関連をいたしておりますから申し上げますが、ただいま説明をお伺いしました政令の第一条の第二項の括弧の中に、「郵政省令で定める規模以下のものを除く。」それから第四条の第一項の「電波が著しく微弱な無線局で郵政省令で定めるものについては、」こうなつておりますが、その微弱なものであつて郵政省令で定める、すなわち政令を実際に取扱つているそ…

日本社会党(右)1954/10/11

第19回 衆議院 電気通信委員会 第28号

○松井(政)委員 そうすると、これはきわめて幼稚な質問になつて恐縮かもしれませんが、政令の第一条第二項に「船舶、航空機、その他の移動体の無線設備」というところがございますが、かりに船舶の一般無線設備の中にオート・アラーム等が入りましようか。一般無線設備以外のものでございましようか。

日本社会党(右)1954/10/11

第19回 衆議院 電気通信委員会 第28号

○松井(政)委員 日本の船舶におけるただいまの警急自動受信機ですか、この設備状況がおわかりになりましたら、ちよつとお聞かせ願いたい。

日本社会党(右)1954/10/11

第19回 衆議院 電気通信委員会 第28号

○松井(政)委員 最後に公社の方にお伺いをいたしますが、本年度第十五号台風までにおける設備の破損、損害、それに対する復旧の方法、考え方といいますか、その状況についておわかりになりましたらお聞かせ願いたい。

日本社会党(右)1954/10/11

第19回 衆議院 電気通信委員会 第28号

○松井(政)委員 おもなる被害の地域が具体的におわかりになりましたら、お聞かせを願いたい。大体の推定損害十億と今御答弁になりましたが、その十億の損害に対する建設費はこれに含まつておりますか。損害費だけが十億であつて、それを復旧する場合の費用というものがこの中に含まれているかどうか。含まれている、いないにかかわらず、この復旧に関する予算からのひねり出しの方法はどのようにお考えになつておるか、お聞かせ願いたい。

日本社会党(右)1954/10/08

第19回 衆議院 電気通信委員会 第27号

○松井(政)委員 本委員会でずつと議論して来ておる問題でありますから、今日は簡潔にお尋ねいたします。同僚各委員と大臣との問の質疑応答でまことに明確になつてけつこうだと思いますが、これは前回も当委員会で問題になりました点ですが、要するに法解釈の統一というのが、私はこの際において一番大事じやないかと思うのです。もし統一のないような用語が使われておつたり、法体系であるなら、やはり政府とわれわれ国会においてこれは改正をして行かなければならぬ、そ…

日本社会党(右)1954/10/08

第19回 衆議院 電気通信委員会 第27号

○松井(政)委員 今その法解釈についての資料と、それから部内等の結論も出して提出してくださるということですから、それはまあその後でよろしいと思います。これはわれわれもやはり時間をかけて慎重に研究したい問題でありますから、それは後日でよろしいと思います。それがはつきりしないと、こういうことになると思うのです。なぜ私がこの点を質問するかといえば、今構想になつております無線局設備の提供、民間会社をつくるというようなことについては、今話題となつ…

日本社会党(右)1954/10/08

第19回 衆議院 電気通信委員会 第27号

○松井(政)委員 大体けつこうでございます。なお公社側にお願いしておぎますが、われわれ今後も本問題と関連をする電波行政全般の問題、それから公衆電気通信全般の問題について、閉会中といえども調査を続けたいと思いますので、資料等の要求をすることがあるかもしれませんが、その場合はわれわれの要求に応じて、建設上、技術上、運用上の資料を提出していただきたいと思います。 それから塚田郵政大臣に資料提出のことでもう一つ御注意を忘れましたが、これは新聞に…

日本社会党(右)1954/10/08

第19回 衆議院 電気通信委員会 第27号

○松井(政)委員 この際これはマイクロウエーブと全然関係がございませんが、われわれ放送法の改正小委員会を持つて研究を続けていますが、ちようど長谷さんがおいでになりますから、お伺いします。第十九国会開会中の委員会において、放送法改正に対する調査会があなたの方にできているはずでありますが、それによる研究、それから調査の状況、そういう点をこの際お聞かせ願えれば非常にけつこうだと思います。結論が出た分があるならば、その結論も御報告願いたい。結論…

日本社会党(右)1954/09/07

第19回 衆議院 議院運営委員会 第77号

○松井(政)委員 これは議長にお尋ねをいたしたいのでありますが、先ほど同僚議員の質問に、議長が、法務委員長から書類が来たので諮問しておるのだ、こういうことでございました。ところが、こういうものについてはどうお考えでございましようか。たとえば決算委員会の国政調査に関する院議は、日本開発銀行の造船融資に関する件、こういうことが明瞭に院議で決定しております。従つて当院の意思決定というものは、造船融資に関する問題は、決算委員会でやることが当院の…

日本社会党(右)1954/09/07

第19回 衆議院 議院運営委員会 第77号

○松井(政)委員 よくわかりました。そういたしますと、たとえば検察行政に関しては、いわゆる法務委員会で国政調査の決議をし、造船融資の問題については決算委員会で決議をして、院議による意思決定がきまつておる。しかしこの問題を掘り下げる場合に、法務委員会で取上げましても、決算委員会で取上げましても、両方に関係して来る。そういうことではいけないということになりますと、やはり決算委員会は、できるだけ決算委員会の所管事項を守りながら本問題を院議の決…

日本社会党(右)1954/09/07

第19回 衆議院 議院運営委員会 第77号

○松井(政)委員 委員長の御注意はわかりましたが、どうぞ議長さんに……。

日本社会党(右)1954/09/07

第19回 衆議院 議院運営委員会 第77号

○松井(政)委員 運営委員会の取扱いの従来の先例から割出して、ひとつお伺いしておきたいのであります。先ほど菅家委員長は、たびたび両委員会で一つの案件を奪い合う等の行為、あるいはそれに似たような行為が起きた場合、当委員会は、法律上には院議をもつて決定することになつておるのだが、そういうことはないとお答えになりました。これは先例がない。私の記憶では、従来の問題は、全部当委員会において話合いできめております。この問題はこうしようじやないかとい…

日本社会党(右)1954/09/07

第19回 衆議院 議院運営委員会 第77号

○松井(政)委員 ここに諮問案件と諮問されておるのは議長で、その議長からお答えがない。委員長のお答えを私は求めておらなかつた。ところが、御親切にお答えいただきましたから、ありがたくお受けしておきます。それでは事務当局にお伺いしますが、政府の提出した案件なり、議員提出の案件にして、一つの常任委員会にかけられていない間にここできめた場合、話合いできめたこともあるし、あるいは最後に採決できめたこともある。しかしながら、一方の委員会において審議…

日本社会党(右)1954/09/07

第19回 衆議院 議院運営委員会 第77号

○松井(政)委員 運営委員長にお伺いしますが、従来すでに案件を委員会に付託した場合は、付託されておるのだから、横取りするようなことはしないようにしようじやないかというのが当委員会の案件の扱い方である。そうすれば従来の先例は、すでに一つの委員会において審議を開始したときには、それを別の委員会が横取りするようなことはやらないようにしようじやないかというのが、大体話合いの内容である。これは事務当局が答弁されてもその通りである。従いまして、要す…

日本社会党(右)1954/06/03

第19回 衆議院 議院運営委員会 第70号

○松井(政)委員 きよう上程はけつこうでありますが、態度は……。