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日本社会党衆議院
総発言数
2,864 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1954/06/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会69 件・69%
  • 法務委員会26 件・26%
  • 予算委員会第四分科会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,864 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,864 件中 20 件を表示
日本社会党(右)1954/06/03

第19回 衆議院 議院運営委員会 第70号

○松井(政)委員 きよう取扱うのはけつこうですが、態度は本会議場までに決定いたします。

日本社会党(右)1954/05/30

第19回 衆議院 議院運営委員会 第67号

○松井(政)委員 あすの日程のことまで理事会に一任することには反対であります。やはり議運を開いて、ルール通りやつていただきたい。

日本社会党(右)1954/05/30

第19回 衆議院 議院運営委員会 第67号

○松井(政)委員 三分間でもよろしいから、成規のルールに乗せて開いていただきたい。

日本社会党(右)1954/05/29

第19回 衆議院 議院運営委員会 第66号

○松井(政)委員 よろしゆうございます。ただ、これは議運の問題でないと思いますが、全会一致で上つて来た日程が、最近は盛んに延ばされる。これは各党の都合だと委員長は言われましたけれども、どういう事情か、もう少し聞かしていただきたい。

日本社会党(右)1954/05/29

第19回 衆議院 議院運営委員会 第66号

○松井(政)委員 議運は扱いの問題だけを協議するところだから、私は扱いの問題だけを聞いておる。たとえば、常任委員会制度があつて、常任委員会では各党の諸君が出ておつて、そこで全会一致で上つて来たものが、各党とも問題が起きておるものは別だが、そうでない場合で、全会一致のものが最近は盛んに延ばされておる。委員会の報告では、われわれは全会薮という報告を受けておる。それを延ばすということは、よほどの理由を認めなければならぬ。すでに日程に載せてある…

日本社会党(右)1954/05/29

第19回 衆議院 議院運営委員会 第66号

○松井(政)委員 私は会期末だから言うのです。たとえば、各党とも同じ事情で延ばす場合は、政党政治の建前だからやむを得ないと思う。ところが、そうでない場合がたまたまある。その場合に、会期は三十一日までです。そうすると、参議院で審議をしなければならないものであるならば、常任委員会で全会一致で上つて来たものは、きようやらなければ参議院の審議期間がない。そういうことについて、参議院で審議をしなくてもいい法律案であるのか、それとも参議院の審議日数…

日本社会党(右)1954/05/29

第19回 衆議院 議院運営委員会 第66号

○松井(政)委員 椎熊さんからいろいろ反対の理由がございましたが、遺憾ながら、われわれと考え方を異にする。提出者でありますから、提出者側からそういう理論的には異なる理論の立て方ができると思いますので、一応申し上げたいと思います。指揮権の発動と、総理大臣の外遊の決議案は、行政府を立法府が制約するかのごとき考え方を持たれるのでありますが、私は、それとは逆な考え方を持つておる。というのは、何と申しましても、立法府と行政府の職務の違うことば明ら…

日本社会党(右)1954/05/22

第19回 衆議院 議院運営委員会 第63号

○松井(政)委員 昨日の議運では、きようの議院運営委員会でこれを決定しようということになつておつたのであります。従いまして、本日の議運で参議院回付の教育二法案を回付されたものはできるだけ早く審議するというのが建前でありますから、本日の議院運営委員会で二十五日にやるなら二十五日、すなわち火曜にやるという決定をしていただくことを望みたいのであります。二十五日の議運で取扱うことになりますと、やはり二十五日に取扱わないという決定、あるいはそのと…

日本社会党(右)1954/05/22

第19回 衆議院 議院運営委員会 第63号

○松井(政)委員 採決できめなければ結論が得られないのなら、ルールでありますからやむを得ませんが、採決の場合、二十五日の議運で取扱うか、本日、二十五日に上程することにするか、この二つにわけて採決していただきたい。

日本社会党(右)1954/05/22

第19回 衆議院 議院運営委員会 第63号

○松井(政)委員 国会を通じて外遊の目的、内容等を報告するということでありますが。今声明という言葉を委員長は使われておりますが、国会を通じての形式については、たとえば本会議を通じてするというようなところまでは御返事がございませんか。

日本社会党(右)1954/05/22

第19回 衆議院 議院運営委員会 第63号

○松井(政)委員 緊急質問の問題でありますが、これは緊急質問の問題があるたびにいろいろ議論するのでありますけれども、緊急質問は、緊急性のあるものは次会ということでなく、すぐそのときに取扱つて緊急性の効果を生かし、さらにその性格を生かす扱いをしてほしいと思う。そこでこの放射能を含む降灰の問題等は、いろいろ議論になつておることでありまして、これはぜひ国会を通じて、政府のこれに対する国民の健康上に及ぼす影響の対策を明らかにしていただくことが必…

日本社会党(右)1954/05/22

第19回 衆議院 議院運営委員会 第63号

○松井(政)委員 問題によつてだと思いますが、委員会で取扱つておるから緊急性がないということの理由は、たびたび本委員会において聞かれるのであります。ところが、たとえばわれわれがきめました緊急質問のわく内における発生事件等については、災害等の問題では、建設委員会でも、農林委員会でも、それぞれの委員会で論議をしなければならない問題であります。緊急性があれば、委員会で論議をしなければならない問題でも、やはり本会議を通じて政府の説明を聞く、ある…

日本社会党(右)1954/05/22

第19回 衆議院 議院運営委員会 第63号

○松井(政)委員 多数の意見ならやむを得ないけれども、緊急質問はきようは留保してほしいということならば、きよう提出をして、他党の関係もございましようからやむを得ないことだと思いますけれども、この種の緊急質問は、ぜひ本会議で取上げてやらせる、政府もこれに対する対策を十分国民の前に明らかにしていただく、これは重要な問題ですから、そういうものの考え方から、きようだめなら、次回の議運ではぜひとも上程の運びになるように各党の御協力を願いたいと思い…

日本社会党(右)1954/05/22

第19回 衆議院 議院運営委員会 第63号

○松井(政)委員 起立採決の点については異議があります。

日本社会党(右)1954/05/22

第19回 衆議院 議院運営委員会 第63号

○松井(政)委員 理事会で採決の問題を協議いたしましたか。

日本社会党(右)1954/05/22

第19回 衆議院 議院運営委員会 第63号

○松井(政)委員 私は聞きませんでした。

日本社会党(右)1954/05/22

第19回 衆議院 議院運営委員会 第63号

○松井(政)委員 出資の受入、預り金及び金利等の取締に関する法律案に対しては、本日の運営委員会としては、記名投票で行くということにしておいていただきたいと思う。

日本社会党(右)1954/05/21

第19回 衆議院 議院運営委員会 第62号

○松井(政)委員 本会議でどう取扱うかということはわからないけれども、たとえば明日は土曜日で、二十三日が日曜日になります。定例日に議運をやるとすれば火曜日になるので、月曜日に議運を開いて、この取扱いのめどだけは、あらかじめきめておいてもらいたい。

日本社会党(右)1954/05/21

第19回 衆議院 議院運営委員会 第62号

○松井(政)委員 もう一ぺん事務総長に聞いておきたいのですが、日程第一の採決は、委員長報告が修正で、その修正部分の中の第五条に関する問題について、採決を最初行うわけですね。

日本社会党(右)1954/05/21

第19回 衆議院 議院運営委員会 第62号

○松井(政)委員 あとは一括ですね。