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日本社会党衆議院
総発言数
2,864 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1952/07/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会69 件・69%
  • 法務委員会26 件・26%
  • 予算委員会第四分科会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,864 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,864 件中 20 件を表示
日本社会党1952/07/30

第13回 衆議院 議院運営委員会 第76号

○松井(政)委員 順序の問題ですが、選挙法はどこで……。

日本社会党1952/07/30

第13回 衆議院 議院運営委員会 第76号

○松井(政)委員 これは議長にお伺いするのですが、衆議院規則二十条は会期のことを決定しておる条文でありますが、会期の問題については、参議院議長と協議をした後にこれを議決する、第二十一条は「会期の延長については、前条の規定を準用する。」こういうことが明瞭に衆議院規則にうたつてあります。従つていかなることがあろうとも、参議院が同意する、しないは別でありますけれども、衆議院規則の建前から行けば、これはやはり参議院議長と協議をした上でなければな…

日本社会党1952/07/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第75号

○松井(政)委員 きよう新たにまわつて来た回付案がありますね。

日本社会党1952/07/28

第13回 衆議院 議院運営委員会 第74号

○松井(政)委員 事務総長の答弁のあげ足をとるわけじやありませんが、今、各党の態度がきまればということですが、委員会は多数決の原則に基いて決定をしておるわけなんで、委員会における党の態度というものは各党きまつておる。従つて、本会議に上程するまでの間に、さらに委員会の態度以外の態度をきめなければならぬという会派が申入れをして延ばしておるのかどうか、それとも委員会から上つて来たものを、事務当局として、ただ回付案が多いからということで延ばして…

日本社会党1952/07/28

第13回 衆議院 議院運営委員会 第74号

○松井(政)委員 ぼくの聞きたいのは、明日日程に上げるとか、明後日日程に上げるとかいうことではないのです。何で延びているかということです。

日本社会党1952/07/28

第13回 衆議院 議院運営委員会 第74号

○松井(政)委員 今のことは、そういうことになりますけれども、しかし衆議院規則の中で委員会の主管事項がきまつているわけです。それで今度は郵政委員会で取扱うようになる中から、電気通信に関する事項並びに電波管理に関する事項というのを除かれなければ、電通委員会はやれない。もう一つは、電気通信委員会として閉会中の審査並びに継続審査に残るものがあるわけです。従つて、次の国会で国会法、衆議院規則を行政機構改革とともに全部改めて、どの委員会を残すとい…

日本社会党1952/07/28

第13回 衆議院 議院運営委員会 第74号

○松井(政)委員 それをひとつ十分研究しておいていただきたいと思います。 ―――――――――――――

日本社会党1952/07/28

第13回 衆議院 電気通信委員会 第48号

○松井(政)委員 大体わかりましたが、経過の中では法的にも技術的にもということが中心になつておるようであります。電波監理委員会としては当然それが主とならなければならないけれども、現実の問題として、研究過程ならば私はそれだけに重点を置くのが一番いいと思う。ところが今度は研究じやなくて、実施をしようというときには、法的には当然当てはまらなければならないことはもちろん、技術的に完璧を期さなければならないことももちろんであります。けれどもそのほ…

日本社会党1952/07/28

第13回 衆議院 電気通信委員会 第48号

○松井(政)委員 私のお伺いしておるのは、そういつた抽象的な御答弁を望んでいたのではないのです。委員長の考え方を話せということではないのです。要するに今まで審議した過程において、たとえば経営形態については公共企業でやるべきだ、あるいは民間放送でやるべきだ、その場合の放送の持つ国民に与える影響は、経営形態と企業上から出て来るものはどういうものであるか、その場合にテレビジヨン放送を含んだ放送の性格は、たびたびあなたが公共的でなければならぬと…

日本社会党1952/07/28

第13回 衆議院 電気通信委員会 第48号

○松井(政)委員 大分はつきりいたしました。そこでもう一つお伺いをいたしたいのであります。これは経過において論議になつたと思いますが、論議になつたとすれば、その論議の内容と同時に、監理委員会としてこれは、もちろんそれも結論を出していないと言われればそれまででありますが、監理委員会としてどのように考えておるかということをお伺いしたいのです。御承知のように国民全体を利用の対象とするものは、企業形態すなわち経営形態が、公共企業体であろうと、国…

日本社会党1952/07/28

第13回 衆議院 電気通信委員会 第48号

○松井(政)委員 最後に私の意見並びに質問を申し上げておきますが、これに対してお答えが可能であればお答えしていただきたい。お答えがなければ意見として十分尊重していただきたい。というのは、先ほど来申し上げたように地方における民間放送の各企業体の問題が、半歳ならずしてわれわれが保護を加えなければならないような状態であることは、十分ひとつ御認識を願いたい。そこでテレビジヨン放送の場合において、先ほどの委員会の御報告によれば、独占がいいというこ…

日本社会党1952/07/28

第13回 衆議院 電気通信委員会 第48号

○松井(政)委員 ただいまの石原委員の動議には私賛成ですが、問題は行政機構の改革で電通省がなくなり、従つてわれわれの委員会については、国会法、衆議院規則の改正がどのように行われるか未知数であります。従つてその問題の処置をわれわれはまずはからなければならない。というのは、行政、機構改革案が三十日までに通過してしまいますと、われわれの委員会では電通事業、さらに電波に関する事項を調査することができないことになります。従つて郵政委員会で取扱う形…

日本社会党1952/07/25

第13回 衆議院 議院運営委員会 第73号

○松井(政)委員 次回の本会議というと、議案の問題に関係して来ますから、回付案のやれる時期でないと困ると思います。

日本社会党1952/07/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第72号

○松井(政)委員 この前委員派遣を申し合わせたときに、できるだけ、選挙区等の関係を考慮してということでしたが、この中にはその該当者が入つておりませんか。

日本社会党1952/07/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第72号

○松井(政)委員 これは、自由党の方で同調していただいて全会一致になればけつこうですが、そういう運びになりませんか。昨日の議運でもそういう御希望を申し上げておいたのですが。

日本社会党1952/07/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第72号

○松井(政)委員 ちよつと希望を申し上げたい。委員今回付の方でなく、御相談ができればお願いをしたいという希望を申し上げておきます。

日本社会党1952/07/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第72号

○松井(政)委員 私の方も、発言通告を留保しておきます。

日本社会党1952/07/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第72号

○松井(政)委員 そういう例はないだろうと思いますけれども、この問題については、こういうぐあいにお取扱いになつたらどうかと思うのです。これは二分であろうと三分であろうと、演壇でやるということになれば、一応やはり回付されて参りました修正点に対する討論の形になる。それを自席でいいということになれば、これに反対とか賛成とかいうだけのことになると思うのです。そこで小会派の方の要望もありますが、会派順の発言の原則というものはわれわれは守らなければ…

日本社会党1952/07/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第72号

○松井(政)委員 まずいというのでなくして、私は提議して御相談しておるわけです。

日本社会党1952/06/30

第13回 衆議院 議院運営委員会 第70号

○松井(政)委員 各派共同提案ということですが、われわれ一応その内容を知りたいと思います。