松井政吉
会議録に記録された「松井政吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,864 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/06/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会69 件・69%
- 法務委員会26 件・26%
- 予算委員会第四分科会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,864 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 議院運営委員会 第70号
○松井(政)委員 これは前例がありますよ。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第70号
○松井(政)委員 鍛冶君のときはやりましたよ。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第69号
○松井(政)委員 質問があります。委委員会議で、会期の延長の必要を認めるという御決定を願つたということですが、参考のためにお聞きしておきたいのです。衆議院、参議院の二院制度の上に立つて審議が行われておるわけでありますが、主としてどのような理由で会期延長の必要を委員長会議ではお認めになりましたか、参考のために伺いたい。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第69号
○松井(政)委員 その理由はわかりましたが、委員長会議等において、さらに会期をどの程度参議院において希望すれば法案が上るとか上らないとかいうことについての意見の交換がございましたか、どうですか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第69号
○松井(政)委員 さらに両院の連絡等は、議院運営委員会に一任するという御決定でございますか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第69号
○松井(政)委員 その場合に、衆議院の議長と参議院の議長と、議長同士の御連絡とか、議運が、たとえば参議院の方に連絡をする場合における連絡相手と申しますか、これは参議院の議運とすれば議運の形になりますが、その点を御協議願いましたか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第69号
○松井(政)委員 そうすれば、まだ会期延長の問題は、参議院議長の方から当院議長に対して何ら話合いがないと解釈してよろしゆうございますか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第69号
○松井(政)委員 非公式にも、議長同士の間には会期延長の話をしていないと解釈してよろしゆうございますか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第68号
○松井(政)委員 賛成するというのだから、いいでしよう。
第13回 衆議院 電気通信委員会 第44号
○松井(政)委員 ただいまこの審議の問題について田邊局長から答弁のようなものがあつたのですけれども、会期延長とかどうとかいうことは、これは何もあなた方にとやかく言われるべき性質のものではない。一体常会の会期は百五十日、これは憲法できまつている日にちです。それから三十日延長され、さらに二週間延長され、また今度十日延長されております。問題は、この国会できめた会期延長の間に十分に審議をしていつ上るかというプランの上に立つて、あなた方の必要とす…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第64号
○松井(政)委員 これはもう賛否をきめようじやないですか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第64号
○松井(政)委員 これは、今までたびたび次会とかすみやかにとかいうことで條件がついておる。従つて與党側は数日にわたつて御相談しておるはずですが、内容について気に入らないのか、それとも取扱いについてまだ妥結ができないのか、ただ次会々々ということで保留して行くという決議案の取扱いはいかぬと思います。上程できるかできないか、きつぱりきまりをつけないと、毎日これが出て来る。出たたびに次会々々ということでやらなければならぬ。そういうことをやらない…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第64号
○松井(政)委員 委員会にまわした方がいいのだという御意見ならば、その御意見を主張なさつて、それから決議案提出者の方とのきまりを早くつけてもらいたい。われわれは本会議に上程を希望するのですから、これのきまりをつけないで、單に保留々々ということではいかぬと思います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第64号
○松井(政)委員 この次というのは……。
第13回 衆議院 電気通信委員会 第40号
○松井(政)委員 杉村参考人にちようと伺います。杉村参考人は、冒頭において大体においてこの両法案は賛成だということをおつしやられたのですが、これは先般本委員会を通過いたしました公社法案と国際電信電話株式会社法案とのうらはらの関係であります。従来ならばこの中で有線電気通信法案は別といたしましても、公衆電気通信法案というものは、公社法案の営業部門に基く規制の法律でなければならぬのであります。従つてこれはうらはらの関係だとわれわれは承知をいた…
第13回 衆議院 電気通信委員会 第40号
○松井(政)委員 現段階においては公社法案がよいという考え方ですが、われわれも公社法案には賛成をいたしております。さらに修正をいたして当委員会を通過しております。そこで現段階はという解釈に二つあると思います。われわれ学者ではありませんので、学問的に見てそれはどうかということをお伺いしててるのです。われわれの考え方は、要するに民営はいかなる場合でもいけないのだ、公共性を保持するためには民営はいけないのだ、国営が理想的だけれども、しかも現在…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第63号
○松井(政)委員 本日の国際労働條約批准促進に関する決議案についての趣旨弁明者に対するいきさつは、委員長のおしやつた通りであります。私の方から強くお願いをして、国際労働條條約批准促進決議案について、松岡氏に趣旨弁明をやつてもらうということになつたことは、先ほど申された通りであります。それで、きようの本会議がこういう形で議事の進行が不可能になつたということは、趣旨弁明者としての松岡氏の言動から発したという事態については、わが党としてまこと…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第63号
○松井(政)委員 私の方は、当該問題の対象になつておる党でありますから、決議案の趣旨弁明の行われておる問題について、共同提案にかかわる決議案の趣旨弁明の内容、態度等についているく議論しない方がいいと思いますから、その点は御遠慮申し上げます。しかしながら、本日のことについて、何かすきに乗じてとか、あるいは計画的にやつたというようなお考えがあるとするならば、これは誤解でありますから、誤解として解決するようにお願いしたい。これは、計画的にああ…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第63号
○松井(政)委員 私の先ほど申し上げたのは、社会党が今後遺憾の意を表する場合にどうするかということではなくて、要するに、議院運営委員としては、いろいろないきさつがあつて発言をし、その発言が土台となつてこういうことを起したことに対して、社会党の議院運営委員として遺憾である。こういうことを申し上げたのでありまして、倉石さんのただいまの御質問の問題を申し上げたのではございません。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第63号
○松井(政)委員 先ほど説明した通り、全然そういう無礼な発言をしたのではないという考え方ではございません。先ほど私が申し上げたように、そういう意味で言つたのではないが、強過ぎて、自由党の方々を刺激したかもしらぬという意味の発言をやつておる、こういうことを言つておるのです。